KYEくん、GAOさんの管理者さんがよく描かれているイラストはGAOKYEのため、毎秒土下座の気持ちで逆CPに萌えています。でもガタイの良いデカい男こそ受けに相応しいと思ってるから
……(?)。カバーのみで左右の思想を出すのはかなり難しいですし、GAOKYE派の方に聞いていただけるのは全然めっちゃ嬉しいです。
管理者さんがツイートしていた幼馴染設定にもとても萌えております。KYEくんは「アニキ」、GAOさんは「快征」ってお互い読んでいたら萌える。
GAOさんの設定、"小動物が好きでよく世話をする。"と"普段は無口だが、気にかけている人には世話焼き。"
これを見たとき、絶対KYEくんのことだろ
……!?!?!?!?!??となりました。小動物というよりは大型犬だけども
……。かわいすぎる
……。
デートの誘いとかそういうのはKYEくんからするイメージがあります。イケイケワンコ後輩と面倒見のいいオオカミ先輩
……。どっちもイヌ科っぽい🐶🐺
GAOさんは5歳年上なので、KYEくんの前に付き合ってた恋人とかいそう。今はKYEくんが恋人なのでなるべく過去のことは言わないけど、KYEくんが知りたいって言ったら話してあげそう(優しいので)。それにKYEくんは嫉妬したり、「オレの方がアニキのこと幸せにしてやれるし!!!」って張り合ったりするのかな~~
……。
GAOさんの元カレはタトゥーの彫り師で、首のタトゥーはその人が彫ったもの
……とかでも美味しい。ああ、KYEくんを嫉妬させたすぎるオタクになってしまう
……。
GAOさん的には、KYEくんのことは弟みたいに可愛がっていて、恋愛的な目では見てなかったけど、KYEくんが大人になってからちょこちょこ気になる言動をしてて、「(
……もしかして、そういう目で見られてんのかな)」ってGAOさんが気付き始めるやつも萌える。
「そういえば、快征は恋人とか作らないのか?」とか聞いて、KYEくんのリアクションから探るのかもしれない
……。スキンシップがやや過激になったりなんだりするかも。GAOさんって、「俺のことが好きなのか?」って直接KYEくんに聞くのはしなさそうな気もしていて
……。もどかしい期間があればかわいい。
でも、昔からずっと一途にKYEくんのことが好きなGAOさんも萌える!!!心が無限にある。
この二人のこと、かなり陰でこそこそ萌えてはいるのですが、動画カバーの投稿はあまりできていないのでもっと増やしたいな~という気持ちがあります。
【UTAUカバー】路地裏探訪【KYE::poison・GAO】
描いていただいたハイパーイケメンKYEくんの視線の先にGAOさんがいるイメージです。路地裏が似合うなこの二人は
……。
カラスのように軽やか~に路地裏を駆け抜けるイメージで歌っていただきました。冒頭、ふたりで「3, 2, 1」って言ってもらったのもカッコかわいくできた気がします。日常でもしゃべりたいことがシンクロしたり、息ぴったりだったりするのかも。かわいい。
UTAU調声を始めて1年くらいの時期に作ったカバーなのですが、今もかなりお気に入りです。
ちなみにUTAU調声を始めたきっかけはKYEくんで、音素選びの沼に気付いたのはGAOさんのおかげです。推しCPの存在がデカすぎる。一つの趣味があまり長く続かない自覚があるのですが、UTAUのカバー作りはもう6年くらい続いているし、歌わせたい推し音源や推し曲は無限に増えるしですごいな
……。
隠れ家的なお店に詳しいGAOさん、ありそう。萌える。ふらっと立ち寄った飲食店で食べたメニューが濃い目の味付けで、「快征の方が好きそうな味だな
……。」とかすぐに相手のことを思い浮かべるやつだ。後日二人で来て、お互い頼んだメニューを一口もらったりなんだりする。かわいい。
【UTAUカバー】ジターバグ【GAO・KYE】
ずっと出したかったカバーを投稿出来て嬉しいです🙌🙌🙌(投稿 2026/1/14) あげたてホヤホヤのカバー動画です。路地裏が似合うな
……(2回目)。
GAOさんの調声・MIX・動画を神々にお願いするという贅沢
……。
原曲のミクさん、MEIKOさんの先輩後輩感とバディ感が本当に良く、ミクさんパート→KYEくん、
MEIKOさんパート→GAOさんで歌っていただきました。動画も相棒感がビシバシ伝わるものにしていただけてHAPPYです🙏🙏お洒落でかっこいいんだ
……。
KYEくんを跳ねた感じにキレキレに調声できてお気に入り。大胆不敵なかっこよさがある声で大好きだ
……。歌声の存在感や緩急をMIXでさらに引き立ててくださっており、感謝しかない。
若々しさのあるKYEくんとは対照的な、GAOさんの落ち着きのある重めの声がまた良く
……。乾湿の違いも感じる。対比に弱いオタク。
「命は君だけに使って果たそうぜ」をGAOさんに歌ってもらえて感無量です。お互いがお互いを照らす存在であれ
……。
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