hato
2026-01-10 01:12:28
14文字
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とあるハロウィンの夜のこと

遅刻にも限度がある、年が明けてしまった。
ハロウィンに足フェチの叡智なかつでく漫画読みた〜〜〜〜い!という気楽な気持ちから描き始めたのに、なぜかラブラブ度も消えた変な方向に行ってしまって自分でもわけがわからなくなってるのが読み返してよくわかります。
ずっとこれどうしようか…と悩んでいたんですがせっかく最後まで描き終えたので載せます。
大事なセリフやキャラクターへの咀嚼も足りてないと思いますが、どうかご勘弁を。
こいでくをね、、、(わしの変な漫画に使うのか!?)とビビって少しだけ変えるという逃げに出てます。