ばとそ(キシキ)
2026-01-07 05:41:51
595文字
Public
 

せっすすする仲のあきへく


へくと〜るがせーよく処理目的で抱かれてるんだと思い込んでる(無自覚片想いで抱かれるたび痛む胸を不思議に思っている)あきへくが好きなので、「さっさと終わらせて」と自分で準備した尻を差し出すと「アンタが乗り気なのはいーけどよ、俺の楽しみでもあんだから次はしなくていい」と不満げに言われカッとして「入れて射/精(だ)せりゃいいんなら文句言うなクソガキ。だったらオジサンなんて使わないで従順になってくれる誰か探せば」と駄々をこねるような自分の態度に自身も戸惑っていると「あァ、成程。アンタはアンタとして抱かれてる自覚がねェんだな」と圧がヤバいあきれうすにㄘんㄘんでの絶頂させられまくって耳元で名前を呼ばれまくり「ヘク/トールほら、言え。アンタは誰に抱かれてる?これは誰と誰のセッ/クスだ?なあ」と執拗に喉仏やらㄘんㄘんやら“男”の部分を攻められ限界なへくと〜る「あっ、あきれうしゅ!あきれうす!」「そうだな。抱かれてるのは?」「っおれ、へくとーる、」「ん。俺とオッサンのセック/スだな。俺が」「ひっ」「アンタを、ぐちゃぐちゃにしたくて、抱いてる」「わかっ、もう、わかったから」「ん?今まで誤解させてた分ちゃんとやり直さねえとなあ」「も、むり」「愛してるぜヘク/トール。こんな言葉じゃ収まんねえけどまあそれは追々な」「やだ、や、ぁっ!」というバチバチに両想いのあきへく、かわいいね