hnz/はねず
2026-01-05 22:54:54
21663文字
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皇叔の感想とかメモとか


1章
・皇叔の父と皇上の祖父(明宗同光帝)が実の兄弟。
なので正確には皇叔は先帝の堂弟で皇上の堂表叔(いとこおじ)
・先帝崩御時点で先帝の兄弟たちもいなくなっていたので実の叔父よりも近いいとこおじ。
・皇上がまだ幼いころは頼りにし親政がはじまると疎ましくなる。太后って张公案だと特段そんな悪い印象なかったけど(ちゃんと読めてなかっただけか?)皇叔に対する態度そんなかんじなのか张公案の皇上は15歳だったと思ったけどまだ親政はしてなかったのかな?

・同光帝Tóng guāng dì
皇上の祖父
・景承浚Jǐng chéng jùn
怀王
・景启赭Jǐng qǐ zhě
皇上


2章
・朝廷三大毒瘤
 王勤Wáng qín 非常に貪欲なため国家の財政は潤わず、財政問題を招いている。(王大人パッパ~?!)
 云棠Yún táng 私情で政治派閥を作り、官僚制度の腐敗を招いている。
 怀王 権力を乱用し百毒の首にたとえられ、皇位の不安定さを招いている。最大の毒瘤。
・と、世間では思われているが実際の怀王は忠臣
・怀王パッパは15歳で戦場に出て生涯の大半を馬上で過ごした武人で脳筋だったと同光帝の末弟でかわいがられていたので早逝した兄への恩返しとして兄の息子应昌帝のために一生懸命戦ったけど権力を狙っていると勘違いされ死後兵権も取り上げられた。かわいそう。
・皇叔は怀王位は継いだけど朝廷の要職につくことはなくほかの堂表皇叔に比べ権力も持ってないのになぜか秘密の勢力を持っていると勘違いされ、特に太后に勘違いされて警戒されている。かわいそう。
・ほんと张公案の太后は大人しそうなイメージしかなかったのに
・云棠は先帝崩御当時は丞相、現在太傅。
・王妃様のよその子作った浮気宣言から床が無能な断袖疑惑🤣
・怀王と云毓は遊び仲間なの?

・应昌帝yìng chāng dì
先帝。同光帝の息子で皇上の父。
・云毓Yún yù
云棠の息子。22,3歳。御史大夫を含め大小3~4の官職を兼任。
・贺御史
新任の小御史。
・启礼Qǐ lǐ
怀王の甥っ子


3章
・怀王の結婚周りの政治的なあれこれはそういえば张公案にも出てきてた気がする……
・本当は忠臣なのに奸臣と勘違いされて毛嫌いされて初夜にちゅーもできない怀王もかわいそうだし世の中では奸臣として有名人な怀王に無理に嫁がされた王妃もまあかわいそうだよね
・ま~でも最初はかわいそうでもその後の王妃の態度があまりにひどくてやっぱり怀王かわいそ😂
・ところで怀王の結婚は张公案の27章なのでこの話はそれから少なくとも6年以上後の話か。
・というか怀王って张公案時点で30歳は越えてるイメージあったんだけど当年本王还风华正年少时,到了娶妻的年岁ってことは全然若かったってこと~?!さすがに30越えて年少とは言わんだろうし……結婚当時20過ぎとか?と思いながら张公案27章読み返してたら二十余岁年纪って書いてあった!兰王コンビより若いのか……奇话探真郎で京のイケメンに名を連ねていたので奇话探真郎は意外と张公案からせいぜい10年くらい昔の話かな?皇叔時点で30過ぎくらい……
・というかそのイケメン6人衆に云棠もいたよね?云棠と怀王はほかの4人のイケメンよりちょっと若いみたいな書かれ方してたから同い年くらいなの?!と思ってびっくりしたのだが(云棠、张公案ではおじーちゃんと思ってたので)皇叔時点で云棠にはすでに20越えの息子がいるので若くても40過ぎくらい?奇话探真郎時点で20過ぎくらい?いや云棠の年齢はどうでもいいのだが……
・王妃、自分で怀王を拒んでるんだから怀王がもしほんとに若い男を連れ帰っては遊んでいたっていいじゃないの😂

・李岄lǐ yù
王妃の父。中书令。有名な忠臣。
・景卫邑Jǐng wèi yì
怀王の本名
・何重hé zhòng
怀王がスカウトし、王妃の浮気相手にされた男、と思いきや王妃に怀王の遊び相手と思われていそう。


4章
・忠臣なのに信じてもらえないだけではなくそういうつもりで男を連れ込んだわけではないと言っても誰にも信じてもらえない怀王ほんとお気の毒すぎて……
・甥っ子からの呼び出し!これ甥っ子も何重のことおじさんが連れ込んだ遊び相手と思ってるやつ?
・柳相?!柳桐倚くん丞相なの?!张公案から何年後なんだほんとに
・後世に憂いを残さないために断袖を装っていたらほんとうに断袖になっちゃっただなんて。
・柳桐倚くんのことめっちゃ好きじゃん!!
・結婚したが王妃とはうまくいかない→もういっそ後継はあきらめ断袖を装う→いつのまにか本当に断袖になる→柳桐倚くんを好きになったってこと?!じゃあ张公案の時点ではまだblになってなかったのか。

・张萧zhāng xiāo
王府の最高齢の内务管事


5章
・玳王启檀ー!兰徽ちゃんと「小影子」「无名兄」の仲の玳王殿下!いま何歳か知らんがおじさんずっと甘やかしてるんだなぁ。
・上午刚刚做了乌龟,下午又被当做肥羊😂おじさん~!強く生きて。
・张公案時点でたしか皇上が15才だったっけ?玳王が13才?怀王が20数才なら10くらいの年の差で甥っ子たちの面倒を看るおじさんほんといい人なのにかわいそうがすぎて涙がちょちょぎれるよ!
・皇上が幼い頃は物静かだったの意外!正反対だった玳王がずっと変わらないのはまあ。
・甥っ子のわがままを転じて好きな人とのデート(甥っ子付)に持ち込むおじさんよかったね!
・那一瞬间,春风里开满了花,我的心更荡漾了。
その瞬間、春風の中に花が咲き乱れ、私の心はさらに揺れ動いた。
いやーおじさん柳桐倚くんのこと好きすぎでしょ

・启檀qǐ tán
怀王の甥っ子。玳王


6章
・うまいこと甥っ子を言いくるめて二人っきりになるじゃん!
・寿王祥王は怀王の従兄ってことは先皇の兄弟ってことだよね。彼らが50過ぎで、怀王の父が生きていれば同年代くらい。やっぱり怀王は30くらいか?
・酒盏にせもので玳王殿下はお気の毒だったけどまんまと行きも帰りもデートできた怀王はよかったねぇ。
・本朝中人人皆知,除三大毒瘤外,朝廷里还有两大利,第一利就是柳相的眼,第二利是云大夫的嘴。
口のうまい云毓(そんな感じする)と目端の効く柳桐倚くん🤔张公案だと目端が効くのは兰大人だったけどさすが親戚だなぁ(血は繋がってないが)
・柳桐倚平日刻板迂腐的模样原来并非全是真的。
柳桐倚が普段見せる堅苦しくて古くさい様子は、実は全てが本物ではなかった。
いや柳桐倚くんは科挙合格してすぐの新人官吏だったころノリノリで上司と潜入捜査してた男だけど怀王にも見せてあげたかった
・せっかく楽しいデートしていたのにその間に王妃は首吊り未遂をするわ甥っ子皇上が家にやってくるわ幸せは長続きしないね!
・しかも甥っ子にデートしたことまでバレてる😂
・甥っ子的には忠臣の丞相が奸臣のおじさんに染まるの警戒してる感じなんだろうか。


7章
・甥っ子皇上が待っているとは知らず柳桐倚くんと同乗でゆっくり帰ってきたうえに少し話までして物まで贈った、というのを全部皇上の部下に見られていたわけか。ホント、悪いことは一切してないけど色眼鏡で見てる人たちからすると……
・怀王がまじめに何重をかばえばかばうだけ疑惑が😂
・云毓も怀王の遊び相手(風流な方)と思われているのか。
・秦楼楚馆でしか男色遊びはしない
・おいっこ皇上にはおじさんの話がいつも真実かわからない
・叔父甥の会話がなんとも言えず……太后はおじさんを奸臣と見ているとしても甥っ子の本当のところはどうなのだろう。


8章
・王妃騒動の真実。
・もともと李岄府の侍卫と恋仲だったところに嫁入り話が出たってこと?李岄がそれを知ってて侍卫を王府に送り込んだとしたらひどすぎない?娘と恋仲なの知らなかったのかなぁ。
・王妃に初夜を拒まれたからいっそ後継もあきらめて断袖のフリをはじめたのかと思ったけど逆?断袖のフリしてたけど無理やり王妃を娶らされたのか?
・王宣て王大人の弟か!云毓くんも王宣も皇族たちの遊び相手だったのか。
・怀王と云毓くんは健全な遊び友達だけどうっかりちゅーしたことはある?!🤔
・“怀王殿下此时的作风越来越像已经在最上面的那把椅子上了。”
これはつまり云毓くん、怀王が皇帝の座を狙ってる発言だよね?
・云毓パッパ=云棠、王大人=王勤?朝廷三大毒瘤が揃って謀反を起こそうとしており、云毓くんもそれに加担している?!
・ていうかつまり怀王を皇帝にしようとしている謀反てことよね……?怀王~?!
・そして柳桐倚くんに近づくなという云毓の忠告🤔
・というか王勤が謀反計画に参加してるなら息子王大人の方はどうなっちゃうの?!


9章
・云棠が皇上的太傅で怀王と同輩っていうのは皇上よりも一つ上の世代って意味であって年齢が近い方の意味の同世代ではないよね?じゃないと22,3歳の息子がいる云棠と同世代なの変だもんねぇ。ほんと何才なのだいったい。云棠て张公案11章によると6年前に宰相で张公案11章当時ですでに太傅。张公案時代の怀王が20才半ば(二十余岁年纪)なので年齢が近い方の同世代だと6年前に宰相なのちょっと無理過ぎるよな。
・太后、いっそ怀王をゴリゴリに警戒するならともかく外ヅラはにこやかなのがやっぱり皇后だっただけはある
・bl作品なのに結婚状態からはじまり→離婚→再婚してしまうのか?!太后の従妹をどう回避するのか。
・“你放心,有朕在,一定不会让你有新王妃进门。” ウーン甥っ子はおじさんの味方っぽいけども
・甥っ子がおじさんを承浚と名前で呼び始めたのは15才の誕生日、亲政を始めた日。周りがシーンとなって太后にも咎められるくらいちょっとおかしい呼び方なんよな。甥っ子にとって承浚と呼ぶ意味とは?もしや甥っ子→おじさんのloveが……


10章
・承浚と呼び始めた15才の誕生日、亲政を始めた日から無口で少し弱弱しい子供だった启赭が日々変化し、まるで生まれ変わったかのようだった。张公案の启赭は生まれ変わってすぐのころだったのか。
・皇子王子に混じって云毓王宣ら重臣の子等も~てあるけど、ということは王大人もそこに含まれてるのか……?でも甥っ子が9~10歳なら张公案から5年前くらいだからもう王大人は大人だったろうしこの枠には入らないか?
・なんだろう小さい頃の甥っ子たちとおじさんの思い出なんか泣けてくるな。启赭は他の甥っ子たちみたいに(目的は違えど)自分も抱き上げてくれて嬉しかったのではないかな。自分からはねだれなかっただろうし。
・柳桐倚くんがンンッてなったの怀王の詩的な返事がおもしろかったからか?!


11章
・“柳相,你觉得我这个人怎么样?”
好きな人には誤解されたくないよねぇ
・答えなかったけど建前でごまかすこともしなかった柳桐倚くん
・柳桐倚くんのおじーちゃん柳羡の妹は同光帝の皇后。同光帝は怀王パッパのおにいちゃん。柳羡が同光帝に親王に大きな兵権を与えるべきではないと何度も陳情し、同光帝はそれを了承しなかったけど、その息子の先帝は柳羡の影響で怀王パッパを警戒した。
・いや柳氏一族と怀王、縁戚関係にあるけど仲悪いな。
・柳桐倚的年纪比启赭启檀启礼云毓他们都大了几岁。
皇叔内で年齢がわかってるのは云毓(22-23才)だけなのだけど、柳桐倚くんはそれより数歳上なら25-26才くらい?丞相になるには若すぎないか?
・出会いは8月15日!柳桐倚は15-16歳ごろ=少なくとも10年前くらい?
・《紫须侠传》
・初対面で西山红叶生を誉めてくれたんなら柳桐倚くんは怀王にいい印象持っててもおかしくなさそうだが。でもこのころの柳桐倚くんってパッパが西山红叶生って知ってるんだっけか?
・いや白如依、白先生、このころから存在してたんですか!
・その数年後に柳桐倚くんが科挙で状元になるまで再び会うことがなかった。つまり张公案27章のあの会話は人生2度目の会話だったの。
・あのとき怀王には柳桐倚くんがそんなキラキラしく映ってたの……


12章
・冗談も言えなくなってしまった。この生涯、けして同じ類の人間ではないと悟った。などと述懐しているが张公案27章だとまあ手は握っているのよね😂
・史上はじめて30才前に丞相となったのが1年余り前。
・怀王が柳桐倚くん好きになったのは2度目の出会いから徐々に気が付いたら、なのかな?
・怀王ほんと柳桐倚くんのこと好きだけど無理にどうこうする気はなくただ肩を並べて歩きたい、たまに囲碁を打ったりおしゃべりしてお茶を飲んだりしたいだけってどんだけ健気なのよ。幸せになってくれ。
・幸せな妄想しているところに現れた启檀云毓。
・4人でお食事会?
・启檀はもしや怀王と云毓がデキてると思ってる?


13章
・启檀のせいで启赭がおじさんと云毓の仲を誤解している😂
・もしほんとに启赭→おじさんだったら启檀はだいぶ罪深いな
・启檀→柳桐倚くん?!
・启檀には今年17ですでに妊娠8か月の王妃がいる!
・よかった启檀は柳桐倚くんではなくて宝物にドキドキしてたのね😂


14章
・柳桐倚くんは云毓より2才年上=24-25才くらいか。やっぱり张公案から6年後くらいか?いや丞相若すぎない?!どんだけ完璧なんだ柳桐倚くん。
・启檀の手に渡ってしまった玉をさりんげなく取り戻してくる柳桐倚くんこんなん惚れてしまう(もう惚れてる)
・云大夫は皇叔にとって他人ではないってまーた誤解されそうなことを言う……というかはっきり言うな?!しかも柳桐倚くんの目の前で!
・云毓の性格をよくわかってらっしゃるおじさん。そういう仲ではなくともやはり仲はよさそう。
・数年前に云棠と王勤が謀反を持ち掛けてきて、怀王はスパイとなるべく承諾した。スパイだってことは誰も知らないわけだよね?ほんと怀王😭幸せになってくれ


15章
・甥っ子皇上が欲しがった桃核八仙饮宴はもともとは云毓が怀王にプレゼントしたもの🤔
もし甥っ子がそれを知っていたとして、万が一甥っ子→おじさんが本当にあったとしたら他人からもらったプレゼントを飾っておくなんて許せない的な甥っ子の嫉妬になるのでは……
・二日後の月华阁について念押しに来た云毓も本音では謀反なんかに加わりたくないっぽい?
・怀王は父の代からの冤罪で毒瘤とされているが云棠は名実ともに毒瘤で、生まれた時から毒瘤の息子である云毓にはどうしようもないと……
・でもそれ言ったら王勤の息子である王大人も同じ境遇だよねぇ。皇叔には王大人存在しているんだろうか。
・云毓が妻をめとらず怀王にも子供がいないのは謀反の際に巻き添えにしないため。(怀王は皇上、太后に簒奪の意思がないことを示すためなんじゃなかったっけ?)そして柳桐倚くんが妻を娶らないのは同じく謀反に対応するさいに巻き添えにしないため🤔
・謀反のことは皇上一派にすでに知られている、もしくは具体的に知られていなくても脅威を取り除く計画があり、その指揮を執っているのは丞相である柳桐倚くん😫
・柳桐倚くんが謀反対策に失敗したら自ら死を選ぶ、といって柳桐倚くんに必要以上に近づかないよう忠告する云毓🤔云毓と柳桐倚くんの間にもなにかあるのかな……怀王への忠告は逆に云毓が柳桐倚くんを守りたいようにも見えるんだよな。


16章
・怀王の若いよりもちょっと年上が好みっていうのは柳桐倚くんが念頭ににあるがゆえなんだろうか。
・今までしたことがないのに寂しさのあまりに遊び相手を連れ帰ろうと思ったら民に直訴されている柳桐倚くんとバッタリ。あるある。誤解されるやーつでは?
・大理寺卿张屏?!?!6-7年後だとしたら本当に出世が早くないか?!
・ぎゃっ刺された!とっさに思いっきり桐倚桐倚言うてるが?!
・柳桐倚くんを狙った嘘の直訴にしては「怀王と結託して柳家の名声を汚した」って言い分は確かにおかしいよねぇ。怀王は本当に偶然だし……
・柳桐倚くんを抱きしめるという怪我の功名。
・ほら!ほーら!!誤解された!せっかく怪我の手当てされつつドライブデートできるはずだったのに😭

・楚寻Chǔ Xún
暮暮馆でここ1、2年怀王のお相手をしている男娼


17章
・何を考えてるのかわからん甥っ子皇帝が見舞いにきたよ!
・皇帝そのものを万岁とも呼ぶんだ
・“嗯,此事就交给大理寺去办吧,张屏办案,朕一向放心。” ヒュゥ大理寺卿张屏が皇帝に信頼されているぞー!
・皇帝陛下はすべてを知っているなぁ。おじさんが柳桐倚くんを好きなこともばれているのでは


18章
・许太医にヤりすぎんなよって言われてるよおじさん!
・皇叔一直有分寸(おじさんはいつも分別をわきまえている)って甥っ子がいうと裏の意味を勘ぐってしまうのよ
・うっうっおじさんの真意が甥っ子に通じてないかもしれないのつらい。実は通じてるとかだといいのに。
・まーた楚寻とイチャイチャしはじめたら柳桐倚くんと云毓ー!
・云毓がまさかの気を使って二人きりにしてくれるとは??
・“这几日会常来拜望” この数日はしばしばお見舞いにくる!!よかったね!
・あの思い出の出会いを柳桐倚くんも覚えていたのか・・・
・云毓の仕込みかーい!どこから?柳桐倚くんが襲われかけて皇叔がかばうとこまで全部仕込みなの?


19章
・皇叔が刺されたのは少なくとも云毓の仕込みであることは間違いないのか・・・
・云棠と王宣は心の中ではまだおじさんを警戒している🤔
・这张床我睡了许多年,今天初次枕边有个人陪着,可惜这人还是我花钱买来的。也不知今生今世,还能不能有个人,真心地与我同寝一榻,共枕共眠。
泣いちゃうよぉ
・楚寻を柳桐倚くんに見間違えちゃうのも泣いちゃう
・朝朝楼と暮暮馆 名前がしゃれてるね
・おじさんと楚寻の出会い!初対面は微妙だったけどおじさんが楚寻を救った形になるのね。何阅さんのなにがそんなに嫌だったんや・・・じいさんだからか?

・何阅Hé Yuè
太后の表兄。60歳ちょい。海棠居士を名乗る。


20章
・云棠、王勤の連れてきた他们家的小毒瘤们て王大人は入ってないよね~?!ね~?!あのダメ弟だけと信じたいよ
・皇叔が謀反にかかわって数年が経ったということは張公案から数年後くらいにはかかわり始めたということだよな。そして謀反は1か月後。
・謀反に加わるふりをして云棠、王勤の命を取ろうとしているおじさん、おじさんも云棠、王勤と同じ穴の狢と思い命を取ろうとしている甥っ子、太后、柳桐倚くんら。事がなった暁にはおじさんを排除してさらに相手を排除したがっている云棠、王勤。おじさんが四面楚歌すぎて。
・云毓も何考えてるのかいまいちわからんのよな・・・
・“你送份大礼,就是送人一刀子,如此推想,你要看上了谁,还不把那人扎成蜂窝?”
というセリフが云毓を怒らせた?🤔云毓やっぱり柳桐倚くんが好きだったりするのかしら。


21章
・柳桐倚くんが来てくれたことに対して「人情と道理から見舞いに来たのかも」「月華閣に行ったのを知って探りに来たのかも」「少なくとも会いたくて来てくれたわけではない」という超ネガティブ思考をしつつも来てくれた事実に喜んじゃうおじさんに涙ちょちょぎれちゃう
・然思って呼んでもいい?ってなんかもうおじさんの行動から柳桐倚くん好き好きビームが漏れ出てるんだよな。柳桐倚くんがよほど鈍感でなければ自分が恋心向けられてるって気づいている可能性ない?
・本音トークからの“然思,其实我,喜欢你。”!!!
・いやでもおじさんは本音トークだが柳桐倚くんはどこまで本音トークなのかわからんので柳桐倚くんがいいやつなのは知っているが国のためなら本音も隠せる男でなければ丞相にはなれないと思うし


22章
・思わずぽろっと告白しちゃったのか!
・“襄王已眷巫山处,何须梦里话江南?” 
https://baike.baidu.com/item/%E8%A5%84%E7%8E%8B%E5%B7%B2%E7%9C%B7%E5%B7%AB%E5%B1%B1%E5%A4%84/20388817
意味がわからなくて調べたらなんかネタバレ踏んだわね?!柳桐倚くんはおじさんが云毓を好きだと思ってるってことなの??てことは自分はからかわれてるとでも思ってる・・・?そういえば甥っ子もおじさんと云毓がデキてるって思ってたような。
しかし引用元の詩(高唐賦)じゃなくてこのセリフが百度百科に登録あるのすごいな
・柳桐倚くんにフラれるわ楚寻にも実家(?)に帰られてしまうわ
・云毓も叶わぬ恋をしている……?柳桐倚くん
・柳桐倚くんはおじさんが云毓のことを好きだと思っている(?)とすると随雅呼びが気になってしまうな。
・“不然,王爷和臣两个愁无可消之人,互纾解纾解?” これなに?傷をなめあいましょうってことー?!


23章
・此时此刻,云毓与我唇纠舌缠之际?!?!
・べ、べろちゅー???
・云毓やけくそなのか……どんな苦しい恋してるんだ。相手はだれよー!
・というかもしかして云毓の思い人もおじさんとの仲を誤解しているのかしら。だからやけくそなの??
・宗王、嘉王、福王、寿王、禄王+怀王。集められた6人の王爷たち。


24章
・宗王、嘉王、福王、寿王、禄王は全員おじさんの堂兄で宗王、嘉王はおじさんの父より年上。嘉王はおじさん父と因縁がある。
・因縁がつもりつもって世間でうわさされているおじさんの評価がさらに地に落ちている😂
・禄王は嘉王と多少近い関係にあるのでやはりおじさんのことをよく思っていない。
・おじさん本当に四面楚歌で泣いちゃう
・散財甥っ子はまた散在しそうだし
・皇兄、皇弟はよくみるけど王兄、王弟呼びもあるんだなぁ
・宗王は逆におじさん父を敬慕していたからドラ息子であるおじさんが気に入らないと。宗王におじさんの真実を知ってほしいよー!


25章
・那赫国の降伏条件→中華男子から女王の夫をよこせ
・ここで云毓はふさわしくないって言っちゃうとまた甥っ子は云毓との仲を疑ってしまうのでは~?
・おじさん名指しだった😂
・やむを得ず断袖になったのはまああってはいるよね。
・她自信能让怀王殿下从断袖变成不是断袖。
女王様の自信がすごい😂😂😂
・おじさんに覚えのない誓約🤔


26章
・誤解だった!よかったね🤣
・“臣自然万万不敢,只是皇上只说过不会让臣有王妃进门,却没说过不会让臣过门,所以臣当时还是有些担心。”
王妃を迎えさせないとは言ったけど嫁に行かせないとは言ってない🤣たしかにー!
・柳桐倚くんに冗談を投げてもらえる関係性を保てててよかったねおじさん


27章
・我的然思?!
・韩四さんかわいそう。よほど権力欲にまみれた男でもなきゃいきなり女王の夫なんて無理すぎるよな😂
・“云毓乃云棠之子,不妥当。” これを耳にして云毓はやってきたの?どこから漏れるの?こういう話。
・柳桐倚くんを連れってた場所に云毓もつれてっちゃうのか~
・嘉王はもともと柳桐倚くんのおじーさんの柳相と繋がってたんだからそりゃ皇帝側について警戒してるか。
・“随雅,这次造反事,你还是抽身退出,不再参与了罢。”
おじさんのやさしさ・・・おじさんは造反をつぶすつもりなんだもんな。


28章
・おじさんは云毓のことを思っているけど云毓には疑われていると伝わってしまうこのもどかしさよ・・・おじさんの本音、ほんと誰にも伝わらない😭
・本王…………是怕我自家当了真。
云毓が酔ったいきおいのヤケクソで言った慰めあおうよっていうのを本気にしてしまうのが怖い・・・?!
・みんなに奸臣と疑われて、奸臣仲間である云毓だけが唯一親しく付き合える人だったなんて悲しすぎるよ
・事实上,本王唯一求的,就是能有谁真的和我互相把对方往心里装一装。说说话喝喝茶聊个天,成天这么过,一辈子不腻,就行了。
ささいな願いなのにね😭
・知道我其实喜欢他。?!?!?!柳桐倚くんを好きだ好きだ言ってたけど心の底では云毓が好きだったってこと?!?!そしてそれを柳桐倚くんもわかっていたし(だからこその“襄王已眷巫山处,何须梦里话江南?”!)云毓本人も見抜いていたからこそやけくそで慰めあおうって言っちゃったってこと?ええややこしいな。柳桐倚くんのことは好きというよりも憧れ的なそんな感じだったのかしら。それともいつのまにか云毓に心が移っていたってこと(そしてそれに自分だけは気づいていなかった??)
・“朕一直,对一个人很犹豫,不知道该拿他如何是好。是办了他,还是就这么放着他。”
甥っ子がついにおじさんに踏み込んだ?おじさんの真心に気づいておくれよ甥っ子。


29章
・おじさんの造反は違うんだよと声を大にして甥っ子に伝えてあげたい😭
・韩四さんの説得という厄介ごとを頼まれてしまった柳桐倚くんもおつかれ
・天下兵马令 同光帝がパッパ怀王のために作った蛟符
・ずっと好きだった人(フラれた)と最近気づいた好きな人(フラれた)とかつての遊び相手が一堂に会するってなんの地獄よ😂
・柳桐倚くんの笛の音
・醒めたくない夢もいつかは醒める
・这两天,我倒也没怎么睡好,只是此时让我夜不能寐的,已经换了个人。
え、これどういう意味。云毓が好きだと気付いたらもう云毓のことで頭がいっぱいなの??

・王综Wáng Zōng
徐州の駐在
・邓满Dèng Mǎn
王综の副将


30章
・柳桐倚くんとの読書好きトーク!しかし柳桐倚くんあんな告白されといてよくお茶に付き合ってくれるよね。いいやつだ。
・“随雅,我有句实话和你说。我,我喜欢你。”
ウワーッ
・21章では柳桐倚くんに告白していたのに!しかし柳桐倚くんへの告白はぽろっと出ちゃったのであり、今回は自分の意志での告白なのよねぇ
・“王爷这句喜欢,轮着送了不少人,终于送到臣这里了。” これは言い逃れができない。
・ああでもやっぱり柳桐倚くんへの好きは憧れのようなものだったのか。ふわふわと夢の中での勝手に自分が想像していた「柳桐倚」への恋情。しかし現実で親しく付き合い好きだったのは云毓。しかしその付き合いも造反のため……ウッつらい。
・这话更扎耳朵了,想来我和云毓说,除了你,不可能再有旁人了,他也不信。
この言葉はさらに耳に刺さった。私が雲毓に、あなた以外に他の人はあり得ないと言っても、彼は信じないのだろう。
本来,若有他,又怎会有旁人。
本来、彼がいれば、どうして他の人がいるだろうか。
いや~これ……最初から受を好きだったはずが本当は別の人が好きだったパターンのダンメイは初めて読んだかもしれない。
・云毓にも報われない恋の相手がいるっぽいからね……お互いにつらいね
・ついに造反前夜!
・あとがきの「下章造反(*^__^*)」に笑ってしまった。そんな楽しそうな顔文字😂


31章
・よくわらんけどおじさん宗王とは繋がっていたということ・・・?
・云棠王勤はお縄についたのか?🤔
・云毓との逃避行
・“山长水远方外自有天”“用此室之后人,当自省,自惭,自勉”


32章
・やっぱり宗王と繋がってたのか!よ、よかったひとりでもおじさんの真実を知っている人がいて😭
・即使我知道启赭对本王有叔侄情之外的意思,我也要装作不晓得。
これってやはりおじさんは甥っ子が自分に気があるのでは、と思ってるってことよね???ほんとに複雑すぎるな!
・如今我心中,唯有随雅而已。
柳桐倚くんは😭
・ウワーッ云毓も裏切者だったのか!!というか、父の助命と引き換えに降ったのか・・・
・“叛王景卫邑,你已无路可逃,认罪就缚罢。”
このセリフを柳桐倚くんが言うのか……😭
・そんでもって云毓の想い人ってもしかして甥っ子じゃない????
もしそうだとして、おじさんの予想通り甥っ子の想い人が自分だとしたら完全な三角関係じゃん……
・というか宗王はおいっこにおじさんのこと伝えてないの?!?!
・みんなに奸臣と思われながらも忠臣でありつづけ孤独にスパイとして働き続け、最後には好きな相手だけでも無事に逃がしてやろうと思ったらまさかのその相手から刃を突きつけられ本物の反逆者とされてしまうっておじさん😭😭😭😭😭
・おじさんが不憫すぎて、甥っ子も柳桐倚くんも云毓も悪くはないんだけど、みんなあとでおじさんを反逆者にしたこと後悔すればいい……追叔火葬場になればいい……


33章
・楚寻まで・・・・・・🤮
・甥っ子たち🥺(皇帝以外の・・・)
・宗王どうした?!と思ったら毒矢を受けて意識不明!いやもっと前から伝えておくことはできなかったんかーい
・え、待って三角関係じゃなくて云毓と启赭は幼馴染の結ばれない両想いだったってこと?じゃあおじさんが甥っ子は自分のことが好きかもって思ってたの全部自意識過剰だったってこと?
自分が好きな子は自分の甥っ子が好きで、自分のことを好きかもと思って目を逸らしていた甥っ子は自分の好きな子を好きで???大风せんせ、どうしてそこまで皇叔をいじめるのよー!
・柳桐倚くんの取り調べ。おじさん、いまは柳桐倚くんに対してどういう思いなんだろう。
・柳桐倚くんは张屏の前任の大理寺卿だったのかな?
・云毓を取り込んだのは柳桐倚くんの案で、しかもずっと前から云毓は皇帝の認める公式スパイだったってこと……一方非公式スパイのおじさん😭
・“楚寻不是我安排的,我也不知道,做内应的是云大夫。“
柳桐倚くんはここで嘘を吐く人間ではないので楚寻のことは云毓の手配だったのかなぁ?しかも云毓がスパイだったってことも知らなかったの?誰かを丸め込んでスパイにすべしっていう案だけだしたってこと?


34章
・“不知是哪两条道,让柳相送认罪供词,命云大夫为本王指路,皇侄儿这安排的可真俏皮。”
いやほんと甥っ子皇上のやることえぐい😭
・終生軟禁か僧になるか
・わざわざ柳桐倚くんを呼んでそんな遺言みたいな……と思ってたらほんとに遺言?!?!
・おじさーん😭😭😭


35章
・いきなり全然違う話始まったがおじさんどうなった?!
・白如锦?!白如依の兄弟?!
・赵财、字は家旺。
・3年?!怀王的冤案ということはおじさんの無実は証明されたってこと。
・その冤罪のせいで柳桐倚くんは丞相を引責辞任して、いまは张屏が丞相!
・云毓は工部侍郎で、その云毓がこの土地にくる🤔
・そうかな~と思ったけどやはり赵财がおじさん!世間的には34章の服毒で死んだと思われ(のちに冤罪が判明?)しかしどうやってかしらんが生き延びて今は元気に大商人として成功している🤔
・しかし冤罪が判明したのなら当時の甥っ子、云毓、柳桐倚くんはいったいどんな精神状態だったんだ……みんなしておじさんを追い詰めてさ😭


36章
・いまの甥っ子と云毓の関係ほんと気になるね。甥っ子には数人の皇子が生まれ、云毓の家族は本人以外みな罪人となった。
・となると王家のほうも気になるんですけど~!王大人は……
・柳桐倚くんは引責辞任の後故郷へ。
・おじさんの3人への気持ちはなんか落ち着いているみたいでそれもよかった。
・不求别的,能真心真意跟着我过后半辈子就行。
3年前のおじさんもこんな願いを持っていたよね。
・いきなり云毓とニアミスしたー!ちょうど誰にでも爹爹と呼びかける白如锦の娘ちゃんを抱っこしているところに?!娘がいると誤解されるやつでは?!


37
・诈死遁逃!あの毒(?)を飲んだところから作戦だったのか。
・あ~そっか反逆は冤罪と認められたけど死刑囚として脱獄、君主を欺いたというのは大罪か……いやでも無実なのに死刑囚にされたら逃げるのはしょうがなくない??
・表面上怀王が自尽したのち宗王が目覚めて無実を証明し皇帝は清廉潔白であるという名声と大きな墓を与えた。
・ああでも確かにこっそり逃げ延びて生きてた、というのは疑いを再度持たせるには十分なのかも。
・怀王府にいた二人の高手。张萧と曹总管。本名は邵奉Shào Fèngと岳肃Yuè Sù。二人ともかつては江湖で指折りの大盗賊。というか義賊だったのか。
・それを知っていながらかくまってくれた怀王パッパもほんとうにいいひとだ
・西山红叶生の《乱世盗侠》はこの二人がモデル?!
・洗尸更衣でただひとり泣いてくれた启檀、小さいころからかわいがってくれたおじさんだものね🥺そして途中で場を離れた柳桐倚くん……🤔
・怀王マッマの未来を見通す慧眼と息子への愛😭
・足でばれそうと思っていたけど足治したのか!
・おじさんの絹糸商売を横から2倍の値段でかっさらっていった布商「瑞和Ruìhé」
・柳桐倚くん!!!
・柳桐倚くんも梅庸Méi Yōngと名を変えて商人になっていた……
・偶然なのか赵财=おじさんだと知っていたのか。


38章
・柳桐倚くんの平然としてる様からするにやはりもともと赵财=おじさんだと知っていたのかな?
・赵财と梅庸としてしれっと話しながら柳桐倚くんの口から怀王って出てくるとドキッとするねぇ
・おじさんの断袖癖なおったのか!もともと簒奪を疑われないようにするための芝居だったんだもんな。しかし女の子と遊びすぎではないか😂
・柳桐倚くんとの衝撃の再会のつぎは云毓?!
・云毓も偶然なのか知っていたのか……
・叔叔一天比一天抒情了。。。ほんとにね!🤣


39章
・柳桐倚くんは平然としてたけど云毓はかなりおじさんに罪悪感持ってる感じなんだろうか。積極的におじさんを罠にはめた実行役でもあるし……
・羊肉バーベキューおいしそう
・“我前来这里,没什么别的用心。只是……只是过来看看。”
“是,我竟然还过来,还坐在此处,还有吃有喝,还说笑,当真没有脸皮。”
やっぱり36章のニアミスのときに云毓も気づいてたっぽい?
・柳桐倚くんはおじさんが生きていたことを知っていて、云毓はおじさんが生きていたことを知らずに船の上で見かけて思わず来たって感じなのかなぁ……甥っ子にも伝えるんだろうか
・柳桐倚くんの船で逃げる!


40章
・番外·画柳(一)
・天牢で長年過ごし仮死状態のおじさんに憑依した吊死鬼の話
・那个柳桐倚的模样,分明喜欢他,可惜他视而不见,只一味自顾自□□。
吊死鬼さんの見たところによるとあの天牢での会話の時点で柳桐倚くんはおじさんが好きだった……?🤔
・おじさんのあずかり知らぬところで吊死鬼が柳桐倚くんに抜け出すの手伝ってくれって頼んだのかー!柳桐倚くんもそれを了承したってことよね。なら柳桐倚くんが再会して平然としてたのも納得。
・甥っ子はさすがにおじさんの考えがよくわかっているね。おじさんのほうが一枚上手だったけど


41章
・番外·画柳(二)
・“柳卿何以如此笃定?皇叔素来诡诈,朕不信他甘心就这么死了,装死越狱才像是他干得出的事。”
甥っ子~おじさんのことそんなに疑う??🥺まあ事実なのだが😂
・柳桐倚くん皇上にずいぶんと言うじゃない。
・韩四さん泣いてくれてありがとう😭というかおじさんが反逆罪で自尽したとなるとおじさんちの使用人だった韩四さんの王女様への婿入りはどうなるの?
・勝手に柳桐倚くんにキッスしているのだが???主cpの初キッスが中身別人て😂
・柳桐倚,云毓,有趣有趣。 ほんと複雑な恋模様だよね。


42章
・番外·画柳(三)
・云毓、死体を見て何を思っているのか……騙した上に自分の突きつけた皇上からの二択が死へ追いやったようなものなので……おじさんが悪いわけではないが結果的にかなり云毓に精神的ストレスを与えているな😂
・おじさんへの着替えを自らやろうとする甥っ子皇上……何を考えているの🥲
・玳王!启檀!本当に君は金遣いが荒くおじさんにたかる甥っ子だけどいい子だ😭😭😭
・柳桐倚と一緒に来た何大人て誰だろ……張公案に出てきた人?
・ちょっと二度目のちゅーまで奪われたわよ😂
・柳桐倚くん隠れ家まで提供してくれるの?!見逃すどころじゃない積極的協力じゃん!
・まさかの吊死鬼×柳桐倚くんになってしまわないかちょっと心配😂


43章
・番外·画柳(四)
・昼は皇叔、夜は吊死鬼!
・柳桐倚くん!!
・柳桐倚くん中身別人だってわかってたのかー!
・怀王殿下のことよくわかっている……😭吊死鬼のいう通り本当におじさんのこと好きだったの?
・だとしたらこのセリフ泣いちゃうね😭
“怀王殿下所爱之人并非在下,阁下所做之事,所说之话,他都不会说,不会做。”
・柳桐倚くんは吊死鬼の正体を正解しおじさんを助けられるのか。
・なるほど西山红叶生の私宅、西山红叶居!
・いやしかしもし柳桐倚くんが本当に皇叔のことを好きで、それもずっと前から好きだったとすると、本当は別人のことが好きなのにそれを自覚していない好きな人に勘違いで告白されて“襄王已眷巫山处,何须梦里话江南?” (あなたには本当は好きな人がいるでしょう)と遠回しにどんな気持ちで告げたのよ😭


44章
・番外·画柳(五)
・こ、こらー!なんどちゅーすれば気が済むんだ。
・うーんなるほど柳桐倚くんは皇叔の脱獄の意図を知りたいのと反逆に関して疑問点があって手助けをした。たしかに忠臣ではないかも。
・楚寻最初からスパイだったのか!しかし成果はなかったので色仕掛けは効かない😂
・おじさん勘違いで柳桐倚くんを好きだった時代に描いていた絵をそれでも捨てずにいたんだね。そしてそれを見つけた柳桐倚くんはそれをわざわざにここに持ってきた🤔
・及冠まで4、5年ということはまだ15歳前後?こどもなのか……それは柳桐倚くんも頭ナデナデしちゃうかも……
・吊死鬼の正体は陈王世子
・“我的确不知道我是否算喜欢怀王殿下。”
どっちなのー?!好きなの好きじゃないの??

・柳矜Liǔ Jīn吊死鬼が生きていた時代の太傅。柳桐倚くんの先祖。


45章
・番外·画柳(六)
・皇叔と柳桐倚くんの初めての出会いが柳桐倚くんにとっても大事な思い出だったんだ😭😭😭
・当时的情景好像一幅画一样,可他注定只是那个赏画的人。
柳桐倚くんは皇叔をずっと眺めていたから皇叔のことをよく知っているんだね……
・“只是画布可能折了,由我这个看的人把它铺平而已。我也不想我之后看都没得看。”
いま皇叔を救うのは傍観者でなくなったのではない、ただキャンバスが折れてしまったかもしれないので、平らに伸ばしただけ。その後見られなくなるのは嫌だから。
うーーーん。
・吊死鬼の絵 “你当他人在画中,也必然有人当你在画中。”
・景洬Jǐng Guāng 幼名:子漱Zǐ Sù、太宗皇帝
・柳矜と母后に仕組まれて即位の夜に双子の弟と立場を変えるように強要され首を吊った😔
仮に立場を変えて生き延びても一生警戒され続ける……皇叔と似たような立場だ😭
というか柳矜はぜんぜん忠臣じゃないじゃんこんなん……
・假如能再有一世,但愿我能有个与我同为画,与我同作画之人。
転生して次の生では幸せになってほしいよ
・番外完結!つまり柳桐倚くんは皇叔自身含めた皇叔サイドに何も知られず、しかし完全に脱獄の共犯であり、かつ吊死鬼に乗っ取られそうだった皇叔を助けた、という……
しかしそれを皇叔自身が知ることはないのだろうな。しんみり。
・しんみり終わったところでこんなことを思うのもアレなんだけど、もしかして柳桐倚くん太宗皇帝を見送ったあとの3年間も皇叔をずっと見てたのかな?!柳桐倚くんストーカー説が出てきてしまった😂


46章
・今度は柳桐倚くんと云毓そろい踏みかーい!
・そういえば柳桐倚くんは別に偽名使っているとはいえ身分を隠したり云毓から逃げる必要は特にないのだった
・扪心自问,我还喜不喜欢他,答案仍是喜欢。
柳桐倚くんのことを好ましく思うけどやっぱりまだ好きなのは云毓なのかー!
・こんどは启檀!つぎつぎ再会する😂


47章
・云毓と一緒に来た启檀の治水とは別の裏の任務:柳桐倚くんに丞相に戻ってきてもらうこと
・理由:张屏の丞相に耐えられないから🤣🤣🤣张屏が無双している🤣🤣🤣
・张屏大理寺の前は刑部にもいたんだ?!王大人の部下
・张屏は皇叔の逃亡を見抜いていたし、なんどもなんども死んでないかもと訴えていた🤔
・启檀もかつては警戒されていて、警戒を解いてもらうために道楽息子を演じていたとこもあるのか……皇叔といっしょだね。警戒していたのは太后なのかな?
・柳桐倚くんが丞相に戻らないなら朝廷のみなさまがんばれ😂


48章
・云毓と腹を割って話せてよかったね
・やはりもう甥っ子皇帝にも生き延びていることは報告がいくのね。
・去られると困る柳桐倚も困ることになると言われても結局柳桐倚くんと一緒に去っちゃうのか。甥っ子皇帝はまたプンプンしちゃうのではないか。启檀は泣いちゃいそう。


49章
・柳桐倚くんと船旅!
・“打算出去找个能长远住的地方,就不再回来了。”
皇叔戻ってくる気がないの?柳桐倚くんついて行っておあげよ。この人を鑑賞するのが好きなんでしょ。


50章
・外見は云毓に似て云棠の話し方に似た謎の男。
・云棠は今年で50を超えている、となると皇叔開始時点で48、9あたり?
・万千山Wàn Qiān Shān:珍宝商人
・30歳近くで皇叔とあまり変わらない年かぁ。皇叔もアラサーなのね。そうするとやっぱり奇話探真郎くんで云棠と怀王が年が近い的なこと言われてたのやっぱりおかしくない??と思ったのだがもしやあの怀王ってパッパの方か……
・云载Yún Zài:子供のころ家出した云家の長男。=万千山?
・云毓に似てるから気になったとか言ったら柳桐倚くん気にしちゃうのでは~?
・东瀛美人のマッサージ!


51章
・昔日我曾梦寐以求见一见不穿衣服的柳相,此时得偿夙愿,心中感觉有些复杂的异样。😂
・やっぱりそういうえっっちなお店かぁ
・断袖のヘキはなくなったんだからおじさんが引き上げたのは女の子が無理だったのではなくて柳桐倚くんがちゅーしてるの見ちゃったから?
・女の子たちが体を探っていたのはそういうサービスだからか、柳桐倚くんのいう通りなにか目的があったからなのか🤔
・“叔,东瀛女子合心否?” 今度はどの甥っ子よー!と思ったがあとがきー!启赭が出陣??
・ということは万千山が皇上と繋がってるの??云毓経由かな?


52章
・启赭は好き嫌いが激しいってこと?😂
・万千山は启赭と関係ないのか。
・张屏は柳桐倚くんが手助けしたことも見抜いてたの!
・“然思,这几年,没有你在身边,朕日日夜夜,不得安心。随朕回朝吧。”
そう、张屏のせいでね🤣
・楚寻が出家したのはやっぱり冤罪に陥れてしまったことを気にして?


53章
・“张大人行事有独特之处,但清廉刚正,敏锐善察,堪称朝廷栋梁。”
イェーイ柳桐倚くんは张屏のファンだもんね!
・絶対に丞相に返り咲かせたい甥っ子vs.絶対に戻りたくない柳桐倚くん!
しかし张屏どんだけ甥っ子困らせてるんだ😂
・承浚!呼んでもらいたかった名前で呼んでもらってよかったね。
・柳桐倚くんの告白(愛のじゃないほう)
・柳家はほんと清廉潔白とは言えないよな~と思うよ。柳桐倚くんだって結局おじいちゃんに言い含められていたからというだけで皇叔を疑ったわけだし。
・叔侄是不可能的,小皇帝是没戏的……
小皇帝はしかしおじさんのことを本当の本当はどう思っているのか気になっているんだよね🤔


54章
・伝奇小説においては风吹雨打生の名声は白如依や颠酒客に及ばないが~て言われてる!
・书中三侠(皇叔が幼いころから慕っていた)
风吹雨打生《隋末琴侠传》:方浩然
西山红叶生《白玉神剑》:赵玉
颠酒客《醉梦十三州》:谭一醉
・“终究不管是怀王和柳相,还是赵商贾与梅老板,皆不会有我称你然思,你喊我承浚的一天。”
怀王と柳相は対立していたし、赵商贾と梅老板はもうお互いに過去を捨てたからってこと?ううんわからぬ。
・“你为何不成家?”
柳桐倚くんなら結婚し放題だと思うが……
・怀王が作中ずっと愛し愛されて安らかにずっと一緒に過ごせる相手を求めているのはやはり生まれ育った環境のせいなのかなぁ。パッパやマッマには愛されていたのだろうが周りからは常に疑われ奸臣と思われ王妃には嫌われ気を許せる人も云毓以外いなかったのだろうし。泣いちゃう。
・とか言っていたら王妃の夢😂
・万千山、と思ったら云毓?!


55章
・これは云毓と皇叔がヤッたとみんなに思われているね?!
えーと、柳桐倚くんは皇叔が受だと思っているのかな?辛い物を食べさせない、ハッカ入りの薬を渡そうとしない🤣
・“我景卫邑自开荤以来,从未居于人下。”🤣🤣🤣
・云毓は皇叔に少しも恋情を抱いたことはなく、そしてそれに気づいてやっと云毓への恋心を断ち切れた皇叔!
やっと柳桐倚くんとの恋のスタートラインね?!最初から柳桐倚くん好き好き大好きだったのにまさかの途中でやっぱり好きなの云毓だった、で_(┐「ε:)_となってその後ずっと云毓云毓だったからいつ柳桐倚くんとblはじまるのかソワソワしてたよ!
・“本不该提及他人私事。但,据我所知,云大人与皇上,并没有……一些人猜想之事。”
柳桐倚くんの知る限り启赭と云毓に噂されているようなことはない🤔
というのをわざわざ伝えるってことは、つまり云毓をあきらめなくてもだいじょぶだよって励まし??


56章
・いやこれ、柳桐倚くんは「云毓はあなたに会いに来たんだよ」って言ってる???
ここにきてまだややこしくなる関係性!
・“我来找你,就为了说一句话。随雅,我喜欢你。”
待ってくれ、残り8章しかないのにいまだに随雅,我喜欢你。なの?!主cp皇叔と柳桐倚くんであってるよね😂
・毒薬ではなく下剤を渡したのか皇叔🤣
・云毓は事が成ったあとに皇叔をだました詫びとしてその毒薬(と信じていた下剤)を飲んだったてこと?!事が成った後、というか皇叔が冤罪だと判明したあとかも。
・皇叔も云毓がわからないし云毓も皇叔がわからない。
・“随雅,喊我一声承浚吧。”


57章
・まーって随雅は承浚って呼んでくれたの呼んでくれなかったの?!
・即位したばかりの幼い启赭との思い出😭
・“皇叔……雷雨正急,不妨……再留片刻。”😭😭😭
・ごはんを食べる理由をくれて、雷雨の中そばにいてくれて、こんなん……こんなん启赭もぜったいにおじさんのこと好きでしょ😭😭😭
・だからこそ謀反の動きがあったときは苦しかっただろうな😭😭😭
・呼びかけて「もうちょっとここにいて」ってお願いした幼いころの启赭、「どうぞ行ってください」と送り出した今の启赭。
本当は、あの頃のように一緒にいてって言いたかったのかな😭😭😭😭😭😭😭😭😭


58章
・皇上の寝殿に泊まったことで弾劾を受け簒奪の罪状になるの?!でも自分の名声よりも幼い甥っ子を安心させることをえらんだ皇叔😭😭😭
・王有さんなる人は甥っ子の親切で皇叔にお付きとして与えられたの?
・怀王殿下,昔年旧事,臣已尽知晓。但盼相安无事,社稷太平。
张屏からの手紙の意味?🤔
・王有さんは見張り🤔🤔🤔本当にちゃんと国から出ていくか甥っ子が心配してるってこと?
・えっそんななんで急に柳桐倚くん冷たくなっちゃったの?!
・というか国を出ていくその時にもいつか玳王が困窮したら財産渡してあげてって頼む皇叔、ほんとうに叔父ぢからが強すぎて……
・皇叔の年齢やっとわかったー!32、3歳!だから皇叔の最初の時点では29歳前後だね。张公案はそれよりさらに6年は前だから23歳前後!てことは启赭とは8歳くらいしか差がないのか。甥っ子たちにとっては頼れるお兄さんだったんだろうなぁ。泣いちゃう。
・柳桐倚くんとのお別れ、しょんぼりしてしまう。
・えーまって王有さんに渡された青磁の壺ってまさか毒薬的な……?王有さんがついてきた理由もいままでの意味深な会話も全部、甥っ子はおじさんに自殺を求めてるってこと???そんなことある???😭😭😭


59章
・いつも物をとっていくばかりだった启赭からめずらしく下賜されたものが毒だなんてあまりじゃない???😭😭😭
・他说,小时候到皇叔那里去玩,那些事,朕都记得。
他说,皇叔对朕的好,朕会一直记得。
ねえ、ならなんで😭😭😭
・皇叔ー!!まさかbeじゃないですよね?!


60章
・柳桐倚くん!と云载🤔柳桐倚くんと最後の別れを済ませたかと思っていたのに。
・おお、云毓はおにーちゃんと商人になるのか。皇叔、柳桐倚くん、云毓と有能な人材がどんどん商人へと転職してしまうこの国の行く末がちょっと心配だよ。
・殿下那日曾问他的话,他自己亦不知答案是什么,一开始是假的,即便有假的做了真,到最后还是假的。
あの日に問われたことについて自分でも答えがわからない。嘘から始まってたとえ嘘が本当になったとして、最後にはやはり嘘。🤔🤔🤔云毓にはやはり徹底してフラれたということ?
・甥っ子たちを抱っこして梅の花を摘ませたエピソードって前に出てきたっけ……
・“随雅,喊我一声承浚吧。”からの“我倒是一直想喊,但我又不是景启赭,这样喊,我怕乱了辈分。皇叔。”?!?!
・?!?!つまり云棠は同光帝(先々代)の庶子で、云毓たち兄弟は启赭たちの従兄弟?!?!
・と、いうことを皇叔は知っていたはずなのに自分を欺いてみて見ぬふりをしていた……しかし心の中ではわかっていたので启赭の安全のために乗り込んでいったってこと?!
・云载が家出したというのも偽りで本当は早くから外に送り出して謀反の備えをしていた?!
・连云毓都是假的,还有什么是真的,我问自己,亦问云毓。
ああ、これが云载から聞いた答えの問いなのか。
・“唯独我是你皇侄的事情是真的,皇叔。”
・「皇叔」というタイトル、ただ怀王が皇叔だからというわけではなかったのか😭😭😭
これは本当に叔父と甥っ子たちの物語だ😭😭😭
・云毓は皇叔に恋をしなかったけど、叔父さんとしてこっそりずっと慕っていたのかな……ほかのいとこたちと一緒に抱き上げてくれた叔父さん😭😭😭
・いやでもずっと承浚って呼びたかったって言ってたしな🤔
・反意を疑われていた启檀にただひとり気前よくお金を貸してくれかわいがってくれた皇叔、おなかをすかせて雷雨に心細がっていた启赭に自分が弾劾されようとも傍にいてくれた皇叔、自分も甥っ子であると明らかにできない云毓のことも甥っ子たちと同じように抱き上げて梅の花を摘ませてくれた皇叔
叔父😭😭😭😭😭😭


61章
・“我只是恰好路过。”たまたま通りがかっただけ。
柳桐倚くんは王有さんから逃がそうとしてくれている?でももう毒薬飲んでしまっているが……
・うおお皇叔😭😭😭と思ったら!!!启赭に騙されたってこと?!
・“我一直都信叔,但叔从不信我。” 启赭😭😭😭
启赭にとっては謀反に加わっているふりしてスパイしているだけっていうのも、死んだふりして逃げ延びたっていうのもぜんぶぜんぶ皇叔に教えてもらえず悲しい思いをしたんだろうし……その意趣返しか😭😭😭
我一直都信叔ってことは謀反のことも本気で信じてはいなかったのかな……
・あーそっか柳桐倚くんはたぶんこのことを知っていたからあの財産を頼むって約束を断ったってことよね。
・死ななくてよかったけど、結局別れるのか😭😭😭
・あとがきの「另外,如果这一章当大结局,大家觉得怎么样?XD」って連載追って読んでた人たちにとってはちょっとー!?てなるやつ😂
「我一贯大团圆啊,正色。」よかった🥹


62章
・皇叔なんだかんだ柳桐倚くんを追っかけまわしているのかい!よかった😂
・二人の関係とお互いへの思いがわからないけど、二人とも楽しそうだし初期のころの柳桐倚くんに近づきたいけど近づけない皇叔を思うと本当によかったよ。


63章
・彼とたまたま出会ったわけじゃなかったってそりゃそうでしょう😂
・但有一人,能让我在一无所有的时候,可信,可托,可心安,可相伴,才是实实在在。
这个人,只能是柳桐倚。
皇叔がずっとこういう人がいたらいいのにって求めていた相手だよね😭
・“可别再找我了……你吓了我三回……我真够了……
柳桐倚くんにもバレテーラじゃんよ。そりゃそう。
・瑞和に就職?!
・“然思,你说你我还要这样绕圈子到几时?”
“今日我并不想再绕,却是你,一直在绕。”
うわあああんついに😭😭😭
・十数年後!
・启赭😭😭😭😭😭十数年後じゃまだ若いのに
・青花瓷小瓮って例の毒が入っていたやつ……?启赭にとっては、この壺も小さい頃の皇叔との思い出だったのか😭😭😭😭😭
・启赭、皇叔が来てくれるのを待っていたのかな
・启檀が辅国的王爷……?!成長したなぁ。ホロリ
・ああそっか、次の皇帝は启赭の子か。
・“那朕在这里等你,皇叔。”
うわーんこれで〆るのずるいでしょ😭😭😭😭😭