まちや
2025-12-29 15:21:13
1448文字
Public 🥷🥚
 

🥷🥚の自分の二次創作内での諸々の設定メモ

🥷🥚公式からの公開情報、設定になることは今後ないと思うけど、二次創作で扱いがちな事柄に対する自分の二次創作内での裏設定、あったら面白いな設定について。特に二次創作で活かされてなくてもなんとなくこういうイメージですというメモ。

ソフトなものからハードなものまで。
ソフトなものに関しては公開情報を知らない見落としてる忘れているだけの可能性もあります



忍たまの友、制服などの持ち物は支給品。
忍たまの友は公式で卒業時返却。
制服も同様に進級時に新しい制服(先輩のお古)をもらい、これまでの制服は返却する。
仲の良い先輩後輩で直接引き継いだりがあると萌えです(申請が必要)。

一個下の後輩の進級テストの点数合否の情報を先生方から入手する、恒例行事。
いち早く進級情報をゲットし、進級おめでとうパーティーを本人たちが知る前にできるかを委員会対抗で競ってるとか。
教員側も知ってるから学年が上がるにつれて、難易度を上げてる。

人を殺すことについて。
人を殺すことが目的、殺すことで合格の実習、暗殺任務みたいなのはないと思います。ただ、目的を達成するために人を殺してしまった方が楽な忍務、というのが六年生への進級試験とかで設けられてるかもと思ってる。殺しを選んだ、楽な道を選んだ、場合にどうなるかはわからない。楽な道を選ぶ忍たまがいなかったから。楽な道を選ぶ忍たまはこれまでいなかった!というのが学園長の誇りだとか、もいいよね。(風魔のことがあるから、必ずしも忍たまが皆良い子でいられる、いられたとも限らないとは思うので、どうなんだろうと思いますが。)

既存キャラの殺人経験について。
五年生以上は殺す覚悟と手段を身につけているのでいざ自分や仲間の身が危うくなった時に、相手殺すという選択をできる力があるとは思います。経験の有無はその時の妄想次第ですが。やむを得ず、人を殺してしまった子もいるかもなぁ。場合によっては下級生で身を守るために偶然というのもあるかも(打ってて辛い)
プロ忍、プロ忍経験者、教員はある程度経験していておかしくないと思ってます。

忍たまの実習、任務中の死亡について。
実習をどこまで捉えるかわからないけど、学びの範疇であれば死亡事故は先生方が極力ない形で対処してるといいなぁ。任務中の死亡はあると思う。5年以降から死に近い任務が増える。
時代柄、学園外、実習外で亡くなってしまうことの方が多そう。基本的に学園内の方が安全。

色の話。
所謂の房中術の本番の実技はない派です。座学はある。どちらかといえば、本番まで持ち込まずにのらりくらりと情報を引き出すための、色を使った手技はガッツリ学んでるかもなと思ってます。
実技も本番はなくとも手技的なレベルまでとかなら妄想(笑)によってはあるかも。
実際そういうことになった時には本番まで持ち込むかどうかはその場の各自判断。

設定のあるキャラとないキャラについて。
というか六年生の人数について。小説とかで六人だけ的なのがあったと思うけど、原作者様がまだ出したかった的な発言されてることやモブ描写で今もあるのかな。昔はモブ六年もいたので、設定されてる六年生以外にもいる派です(最終話中々見ることができないタイプの人種で最終巻読めてないのでもしこれに対する情報があったらすみませんいい加減読まねばものはある)。人間って関わりのある人間以外はいないのとほぼ同じじゃないですか。乱きりしんと関わりの浅い人たちはモブとして描かれてるだけとしてシンプルに考えてます。
あとは色んな解釈ちゃんぽんです。六年生の主戦力があの六人かなとは。軍師で竹藪後に山田先生から交代しろと言われていたように、本当は交代できる力ある六年生がいるのかも。