過去使っていたほぼにちのA6カバーやその他に、サイズの合わない綴じ手帳を無理やり片側の表紙だけぶっ込んでずっと使用していたのですが、カバーがズレまくって地味にストレスで、新たなカバーを模索したりなどしていました。
…と言う訳で出来るだけケチりながらカバーをなんとかしよう。という自分用記録。
・せめてA6以下サイズ。
・ペンホルダーがカバーから出っ張らないこと。(バタフライストッパーが苦手な理由これ)
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以前の手帳に付属していた梨地カバーの再利用

何年か前の手帳からかっ剥ぎました。
大好き福家書店さんのブックカバーを入れてみたらなんとなく良い感じに見えます。
マーキングフラップがあったので、面ファスナーを貼ってそのままフラップ留め改造。
ペンは内側に入るけれど収納の類はないので、買ってきたファスナーポケットとブックバンド下敷きを差し込んで収納ありに微進化して貰います。
どちらのお品もA6の侭ではサイズの問題があったのでちょっとだけ切り詰めました。これもサイズ弊害
…。
一見文庫本のように見えて右開きの妙。

早速カバーを個人の趣味で雑に作って替えてみました。エスコン5概念絵本。当時の画質なのでガビガビですが。
なんだかしっくり来た気がするので暫しこれで行こうかと思いました。
…が。二週間ぐらい使ってみて、これは手帳が太るのに耐えられないかなあと思えて
…。
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使い古しのA6手帳カバー

サイズはブックカバーより大きくなって仕舞うものの、手元にあった使い古しのA6手帳カバーにセットしました結局。
フラップがボタンでなくベルト通しなので、太りにも対応可。使い古しながら結構きれいだったのも良。
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