ノゾミ
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妖怪パロdnod・続(※ややセンシティブ


妖怪パロセンシティブdnod続き


まだ親密度そこまで上がってないのに、
狛犬に覆いかぶさられてペロペロされて、うう~ってなってるのをdziくんに見つかって、
あー!!またやってる!やめなって、嫌がってるだろ、
そもそもodskは俺のなんだからね!
て引き剥がされつつ、
dziの?てのがだんだん気になってくる狛犬。

https://taittsuu.com/users/uwoe6ir/status/46300150


odの後ろに気配なく近づき、長い三つ編みを持ち上げてからうなじに噛み付く狛犬dnくん
噛みつかれて初めて気づいて、ひゃあ!!?いったぁ!!て驚くけど、気にしないでうなじを噛んだり舐めたりされて、食われるっ!!てなる

最初はただただ怖いんだけど、段々これは食うというより味わわれているようなて思うと気恥ずかしくなって、や、やめえや、て言うけど聞いてもらえないし、
恥ずかしいて思うと、喘ぎ声が漏れて、慌てて自分の口を手で塞いで見上げたら、
やっと口を離して目を合わせて、「今、もっと美味しくなった気がする」とか言われてエスカレートするやつ!

https://taittsuu.com/users/uwoe6ir/status/46315173


一度はdziくんに、食べる為に仲良くなったんじゃない!もうodskの嫌がることは絶対するな!て怒られたのに、

「dziはああ言ったけどさ、あいつは鬼だからやっぱりいつお前を食べたくなるか分からない。
その時の為に毒がないかは俺が確かめておくべきだと思う」
て言う謎理論でまた毒味をしにくる狛犬dn

dziクンにダメやって言われたやろ、て突き飛ばそうとするけど、
手を振り上げたところで身体の自由がきかなくなる。
前は油断したからな、て妖怪の術なりをかけられて、金縛りみたいに手も足も動かないし、なにすんねん!の声も出ない。

動けないまま、別に俺が今食うわけじゃないから、て言われるものの、
首筋から丹念に"毒味"され、シャツははだけさせられ、手は胸元に伸び、執拗に身体中をまさぐられ舐められ、快感よりも恐怖で涙がぽろっと溢れてしまう。

どうせ身体も動かないから歯を食いしばって耐えたけど、ぽろぽろ溢れる涙に狛犬も気づき、
悪い!そんなつもりじゃて突然慌てて手を止める。
身体も動けるようになったけど、
腰が抜けて座りこんだまま涙が止まらないodの目元を遠慮がちに舐めて、怖がらせて悪い……毒があるかと思ってとかわけわからん理論ながら、
急にしおらしく、痛かったのか?とか心配して、涙をペロペロ舐めるのを、
わんちゃんみたいやなと思ってさっきまであんなに怖かったのに、ついちょっと微笑んでしまうod。

その初めて見る顔に、狛犬も今までなかった感情生まれて、??てなってほしい

https://taittsuu.com/users/uwoe6ir/status/46331879