とある糸目長髪お兄さんのお話

ヨイトというお兄さんのお話



ヨイト(フルネームが必要ならお書きします)

身長 188cm

年齢 22歳

ナン三では赤の魔族であるが、黄色の魔族の要素が強い。

好きな事・物レイ絡みの物や色々小説 マフィン ココア 薬草集め・調合 アクセサリー集め

嫌いなこと・物責任の押し付け レイに関する嫌がらせや悪行全般 妨害

糸目で怪しくみえるのは少し気にしている。

顔は整っている。

レイに仕事中助けられて、一目惚れして以降レイが暮らしていたナーゴの街に暮らし始めてます。

(賢者の時に幼少期、命の危機から救われたことからガチ恋ファンであった為、亡くなった時はショックをしばらく受けていた。)

元執事であったが、酷い雇われ主であり、精神的苦痛や暴力を振るわれる毎日を過ごしていた。

とても疲弊していた所にシャチ兄弟が経営する何でも屋に助けられたことがある。

その時、潜伏していたレイが逃げるように裏から離れるようにしてくれた。(その後に、

レイに関することはなんでも知ってるぐらい追いかけている。

元々はモーヒザットで暫く暮らしていたが、レイを追いかけて、ナーコで暮らして、働くようになった。

個人バーを経営していて、時間があれば副業としてクランベリーシャチのカフェ店員として働いてます。

レイのグッズを自作しています。
レイから貰った物は大事に保管してある。

仕事柄、裁縫などでき、手先も器用なので様々なものを作ることが可能で、その為、レイぬいのレイグッズ(色々)を持っています。

ミニシルクハットについてる雪の結晶はレイ概念として買ったものらしい。

母、父は青年時に流行病により、旅立った。

長髪であるのは親に褒められたことが由来でもある。(それでも、髪が長くなったなと感じたら切るようにはしている)
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後ろ姿・開眼した時の目



私姿・解いた髪の姿


メガネ、モノクル姿

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(元の世界での彼のお話)

鷹村 宵灯(たかむら よいと)

大学生で理学療法士を目指している。一人暮らししている。

レイのことを知っており、レイの働いてるカフェの常連客である。

ゲーセンのバイトをしている。

ナン三の世界で寿命を終え、追いかけてきた。
(少し記憶あり)