妖の痣

『柊はタキちゃんが岩に座る時に自分の羽織を敷物にしてくれる紳士』の妄想から始まったSS。CPはない。
いつかこのシーン含めて夏田タキ(名取さんも出るよ)なちょっとした妖怪事件もの中編書きたい。
なお、この話は書きたいところだけの尻切れトンボなのでご了承ください。

※誹謗中傷、意見は受け付けておりません。

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