芳汀×博士

ツイで呟いたシチュ語りをまとめたもの。ネタのメモ帳的な。※捏造&女装シチュが出てくるので注意。

・悩ましげな声色で「センセー」と呼ばれるのに耐えられなくてしばらくの間、出禁となった芳汀くんはどこかにいる。いるよね????

・アルトネリコパロ
もしもコスモスフィア(精神世界)にダイブ可能になったら芳汀くんの精神世界にダイブをしても未解決で終わるか強制終了させられそう。そもそもダイブをさせてくれるのか?(まずはそこから)
もしもダイブしてもいいのか尋ねたら
「ふーん、僕のことが知りたいの?センセーだったらいいよ」とか
「僕もセンセーにダイブしたい」
って言いそうなところが彼の怖いところ。

・信頼度200な芳汀くん
そのときに聴けるボイスで自分の提案をあっさり却下されたときに嘆いていたけどなんやかんや言って博士の言うことは聞くんだよね芳汀くん。

・適度な距離で接したい博士と常に距離感がバグっている芳汀くんがいる世界線。
信頼度200が上限だけどそれ以上ありそう。上限はとっくに超えてますよねみたいな。

・「ダメ?」とあの声色で可愛くおねだりされたら「いいよ」って言っちゃいそう。
ほんと魔性の少年だよ、彼は。
思わず「いいよ」って言ってしまった世界線のは博士だと
「そんなこと言ってもいいの?センセー。僕、本気にしちゃうよ?」
選択肢を間違えたなっていう感じの空気になって暗転したあと芳汀の変わり様に
「あの時、選択肢を間違えなければこんなことに....」
と博士の独白でBADED....みたいな流れになりそうですね。

・今日の博士と芳汀
「 券」と書かれた紙をくれたので「ハグする券」にして渡したら券がなくてもしてくれるらしい。このあとめちゃくちゃ抱き締めた。
診断メーカー「今日の二人はなにしている」より
おねだり+券+抱き締め=最高。

・メイドの日にて
メイド服を着た芳汀くんにおねだりされて動揺する博士。予想通りの反応を言わんとばかりに嗤う芳汀くんを受信。博士の部屋を訪れたオペもびっくり。
「これは一体どうゆうことなんですか?」
博士を見つめる無言の視線が痛い中、芳汀くんが
「これはセンセーから着て欲しいとお願いされたんだ。そうだよね?センセー」
代弁する構図も見えました。完全に誤解をしているオペにどう言い訳をしようかと迷っていると
「今みたいに劣勢の戦局からどう覆るのか見せてよね、センセー」
ニッコリ微笑む芳汀くんがいたのだった。今日もロドスは平和です(白々しさの塊)

・博士と芳汀は『手料理を食べさせあう』か『10分間寄り添う』と出られる部屋に閉じ込められました。
診断メーカー「どちらか行えば出られる部屋」より
条件を達成して部屋が開いたことに気づいた博士は芳汀くんの方を見るけどそれに気づかないふりをしてそのまま居眠りするところまで見えた。
「やれやれ。仕方ないな」
という感じで寝顔を眺めていたら博士も眠くなって寝るんだよね知ってる。そのあとは芳汀くんに起こされるんだよね知ってる。起こしたときの博士を呼ぶ声がいつもより優しく甘めでしばらくの間、耳から離れない感じもセットでよろしく。

・お茶することがいつの間にか日課となった博士と芳汀くんがいる世界線。芳汀くんが淹れたお茶またはコーヒーはきっと特別な味がする。二人で過ごす至福の時間。博士が淹れることもあるけど大抵は芳汀くんが淹れそうだなって思いまして。

・オペと博士でそれぞれお菓子を持ち寄ってお茶会をすることになった際に、大量の甘いものを見て少し引いている芳汀くんに気づいた博士が「みんなには内緒だよ」って甘くないお菓子をこっそり渡して何事もなかったかのようにみんなの輪に入る回。