ENDA-α 両生還にて終幕
これがいたみあいっこ...ね..........。めちゃくちゃ楽しいなこのシナリオ。酷いや。
達喜くんの「ただ助けたいからここにいる。理由なんてそれだけで十分じゃないですか。」が全てを語っていた。全てを言葉に現すのが昴晴としたら言葉に現さなくても自身の感性を信じて前へ歩くのが達喜くんだね。だからこそ凸凹で噛み合うことが出来る。そんな2人でした。
最終的には出目が偉すぎて何も心配することなかった。ストレート勝ちです。
これからも幸せな日常を過ごしておくれ。
回ってくれてありがとう!お疲れ様でした🍵
「次の脚本、楽しみにしてね。」
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