ゆー
2025-12-09 17:48:24
1982文字
Public 傷帯雑感シリーズ
 

傷帯27話雑感

12/2課金最新話の感想です。りよ切結婚養子縁組bot



おい!!!!!!!!!!!!!

りよ切結婚した(してない)


あれだけ頑なに肋骨骨折を隠そうとしていた切谷が今、お嬢の前で疲労を披露しソファでベチョベチョに溶けてるの栄養価高すぎ!!!(-_-)←これもうヤクザの顔ちゃう!!!リラックスしすぎ!!!叡智すぎ!!!
お前の目の前にいるのヨワリどか食い異常オタクなんですけど、もう警戒心とか一切ないもんな。りよチャンがちゃんと切谷黒バードの止まり木になってるんだあ尊いね。結婚しろや!!!!!!

基本愛重めのりよチャンだいすき。元来の真面目さとか、ヤクザ娘としての義理堅さとか、依存対象の少なさから必然的にそうなるんでしょうけど、良いと思います。愛なんか重ければ重いほど良いとされてますからね(感じ方には個人差があります)。ベルトの穴の数把握もうどん画伯もヤバいwwwwww弱谷スケッチは発散方法としてさすがにヤバいなって考えてるそばからうどんで切谷を作り始めるの、ヤバすぎで草。好き。てか、絵心ありすぎでしょ。それ本にしないんですか?
まあしかしそれらをドン引きしながら受け入れてる切谷も相当才能があるよ。夫としての才能が。好き。
りよチャンのクソデカラブが正しい方向で発揮されているのを見ると安心します。愛を免罪符に人のこと傷付けたり支配したりするタイプの人はどうにもなキショくて

お嬢の卵とじうどんも絶対美味しいやつだよなあ〜これ。普通に食べたい。まだ若くて全身肉肉しい瓦森は肉食えば体力回復!と思っているかもしれないが、弱りに精通したお嬢は流石というべきか弱った胃袋を的確に鷲掴みにしてくるな
切谷は抵抗がほんまに弱々しくて可愛いね、抵抗する気あるんか?前にも薬なんか要らんし寝たら治るしってクソ弱い抵抗してたけど、今回は食べたいけどこんな夜中に作ってもらうの悪いしモニョてしてるあたり、弱りを隠す方向で強がるんじゃなく相手に悪いからと遠慮してる点で質が違うところも萌えですね。より素直で。我こそはヨワの質の変化を楽しむヨワラーです。

切谷しゅきしゅきなのでうどん作りに飽き足らずいっぱい世話焼きたいりよチャンを一言で制する究極に凪いだ表情のき〜〜〜り〜〜〜〜た〜〜〜に〜〜〜〜お前この!!!!!!!!!!🙃🙂🙃🙂🙃🙂🙃🙂母親と会話する息子のように安らいでいる顔だ😭😭😭😭😭(前回ぶり2回目)優しいヤクザがどこにおる?ここにおる〜〜〜〜!!!!!🫵🫵🫵🫵🫵🫵🫵🫵お前カタギ適性高いんだからヤクザやめろ!!!やめて所帯を持て!!!!!

ほんでうどん美味しくて染み染みしてる切谷もお前萌えキャラすぎ〜〜〜!!!( ˘ᾥ˘ )ていうかその仕草は普通に

パパ〜〜〜〜〜


ウ〜ウ〜ウ〜〜〜〜〜(anyway the wind blows)I dont wanna die〜
それは娘の作った料理を大事に噛み締めてるお父さんのムーブなんよ。やっぱりお父さんじゃないか!!!結婚じゃない籍の入れ方もある!!!養子縁組だ!!!!!!!養子縁組をしろ!!!!!!!!!!!

また出てきたりよママの話題。りよチャンに料理を仕込んだりよママはどこに行っちゃったんでしょうか。存命かどうかすら怪しい。一人でも困らないようにということは、近いうちに一人にしてしまうと分かっていた状況で料理を仕込んだ可能性が?なんかつらくなってきた。切谷が気にしてるのいいな。切谷は、お嬢の母か〜とか思いながらこのりよチャンの慈愛に満ちた表情を見てどう思う?

ママ〜〜〜〜〜


ウ〜ウ〜ウ〜〜〜〜〜(anyway the wind blows)I dont wanna die〜を重ねていませんか?前段の塩昆布とか七味とかあれこれ用意しようとするりよチャンも完全おせっかいママムーブなんよな
切谷のママ像ってどんな感じなんでしょうね。DV被害者であることは間違いないし、エネルギーに乏しくてキッズ切谷を守る力なんてとてもじゃないけど無かったんだろうな〜と思っていますがよし、養子縁組しよう。切谷がりよチャンの養子になろう(大混乱)

こういうの久しぶりですねの会話、まるで熟年夫婦がまったりしてる時の会話じゃないですか。最近の私どうですか?って、それは妻としてどうかってこと?全く問題ないと思います、結婚しよう。切谷と。えってかまだ夜更けの2人編が続くんですか!?ありがてえ〜!!これずっとやってくれませんか?束の間なんてやじゃ〜!!!😣😣😣😣😣


概ね話の流れに沿って書きましたが、コイツ結婚か養子縁組の話しかしてないな。別に籍入れなくてもいいんですけど2人が一緒にいられて尚且つ異物混入しないならでも切谷とりよチャが親密になると自ずと家族の話に帰結するんだろうな〜とは思っています。