瀬利菜
2025-12-01 21:57:11
2522文字
Public 文章
 

2025/12/01のXでのつぶやき

自分にとってのWITHのサビっぽいこと

Xに呟いたものを改めてここにまとめるのがどう見えるか分かんないけど、
後から自分で見返せる用でもある
(当たり前に3Pの話してる)

先に結論から言うと、幼少期からの幼馴染2人の間に後から入ってきた1人、という図がめちゃくちゃツボらしいという、あまりにも原点の話でした。


▼まず11月、プリジャン終わって数日くらいの私が言ってたこと

※言葉的にいまいちなところは修正してる

・ショウゴくんみたいな人は、頭の中に可能性というか選択肢としてえっちなことを入れちゃえば勝ちなので、一旦体験させればもうあとは煽りゃ良いんですけどね
最初は拒絶があっても2人への信頼があるから負けん気強くて寂しがり屋で自分だけ知らない状況を良しとする人ではないから、一回やれば早い

コヨイやアサヒが「2人だと無意識に当たり前だった」ことがショウゴが入ることで意識させられて、これって自分たち特有だったんだって気付けば良い(特にアサヒ)
じゃあそれをショウゴにどこまで共有するか、ショウゴも含めるかの勧め方とかラインがどこかを見極めるのかな結局ほぼ共有だと思うけど

・ショウゴに90〜95%くらいは共有することになるとしても、ほんのわずかな2人だけの秘密は残ると思うし、それが意識的なところにあるのか2人すら気付かないところにあるのか
なんにしても10年以上の付き合いの差やあの年齢の3歳差はでかい 埋まらないよ そこが良いんだけどさ

・普通埋まらない差なのにWITHだとどうやらある程度埋まるのが良くて
なんかお互いにお互いのことを好いていて、それを内に秘めずに本人にも伝えていて、過度な受け取り方をせず「俺も」って共感していて理想的で素敵なんだよな
男プリって場所が好きなんだよ、そもそも私が


▼12月1日の私が言ってたこと

※言葉的にいまいちなところは修正してる

・まず3人になったからこそできる経験、見える景色、芽生える気持ちがあるというのは大前提として
2人での活動のことやこれまでの日々で印象に残った話をショウゴに共有する機会はたくさんあるけど、そこから想像することは出来ても当然体験することは不可能だし、当事者たちの実体験に敵うものはなく

・2人が口にする出来事はチームにとっては大きなことかもしれないけど、他にも2人は何年何ヶ月何分何秒ってずっっと過ごした時間があって(そうじゃない時間もあって)その分彼らの記憶からも溢れて忘れ去られた時間もあって人間誰でもそうではあるけど幼馴染はある程度「共有」してんのがすごいな

・どれだけ口伝してもその頃を体験できたのは2人だけで、ショウゴに共有してもしきれないことが意識的にも無意識的にも数えきれないほどあることが切なくもあり美味しいなと思うところでもあり
他者がいるからこそ、より今のも昔のも「2人」の時間や出来事を自覚することが出来るよなあって常々

「2人」が実感できるからこそ、「3人」になった時の変化がより分かるというのも言うまでもない
同じチーム名でそこに「戻って」「入る」という形であるからこそ、2人で組んでた頃を「過去」ということはできない、あまりに地続きすぎる大切な時間だったからこそ意識せざるを得ないなとは思う

・人間の「根幹」に関わる人や出来事を大切にしているので、二次元幼馴染のこと大好きで高校が舞台の作品なら中学から一緒とかも好き
作品で描かれるより前に2人の間にしか流れてない時間があって、変わらない部分も変わった部分もお互いにしかない視点があってそれが重なるのもすれ違うのもまた良くて

・2人の間にしかない時間を観測して妄想するのが楽しい美味しいと思ってたから、2人から勧誘する形で「もう1人」外からぶっ込んだらどうなるというのを考えたことがなかった、しかもそれが程よく円満でお互いを尊重し合うとか私にとってはすごく新鮮でワクワクしていると言う話だった おわり

・3つ上の幼馴染の間にぶっ込むとか、ずっと一緒だった双子の間にぶっ込むとか、割とすごいことするなと思うんだけどそんな人たちが切磋琢磨して創るステージを見ながら私は3人チームを学ばさせていただいています

・人と人が出会うことで刺激し合って影響し合う瞬間を切り取って勝手に観測するのが好きなんだそれに個人が気付くのも、互いに共有し合うのも、気付いたけど自分のものだけにするのも、感情も言葉も態度も何をどう選んで仕舞って捨てるかを考えるのが好きなんだ

・ショゴはどこまで2人の時間を知りたい・追ってみたいと思うだろうか、どのラインで諦める・気にしないと感じるだろうか
マジアワはどこまでショゴに話したい・知って欲しいと思うだろうか、どのラインで話さないでおこう・知られたくないと感じるだろうか
どう切り取るかで会話のパターンが無限で

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以上です。
X上で見るのとここでまとまって見るのとでは、感じる印象がちょっと違う気がするねあと多分修正するにあたって140文字以上になったとこもあるからそれはズルです。
過ごしてきた期間や、見てきた景色が異なる中で、ここからどうやってその情報を擦り合わせていくのか、それとも必要ないからあまりやらないのか、その匙加減を考えるのが楽しいのかもしれないって思いました。

まあ出来上がるのは今のところエロ漫画なんだけどね


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▼11月(3Pの話でもある)


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