11月はとくに、あっという間に過ぎ去ってしまった感覚です。
主にFGOのメインストーリーを進めていたらいつのまにかガイアさんの誕生日でした。
以下自分用の記録
■原神
ガイアさんお誕生日おめでとうございました。
今年の描き下ろしイラストが歴代1番くらい好きです。めちゃくちゃ格好良い。あとようやくベストが見えるところまで脱いでくれたね
……長かったね
…。
お手紙のあえてつくろっている感じが、よりやさしさを感じ取れて心が温まりました。

↑ガイアさんデートイベ見返していたら、旦那が笑っていたのにすごく今更気づいて衝撃を受けて写経↓

お誕生日漫画「暖を取ろう」ですが、少し解説すると
……
以前も書いたように、空月の歌から帰郷や家族などをテーマにしているような印象を持っているので(今回のスメールイベントもそのように感じました)、ガイアさんにもちゃんと「帰省」と銘打ってワイナリーへ帰ってみたら
……というif小話。
旦那がワイナリーに居る・居ないでは、赴く口実も変わってきそうですが(デートイベで心底会いたくなさそうにしていた)、近頃は旦那も結構物の見方が前向きな意味で変わってきていそうだし(今年の旦那お誕生日メール参照)、そんな旦那が逆に帰省とハッキリ言われたら受け入れ態勢で応対してくれたりしないかな〜そしたらガイアさんも狼狽えながらも「家に帰ってきた」ことを実感できるのではないだろうか、という妄想でした。
スメールイベは、コレイちゃんの成長に前半ずっと涙していた
……コレイちゃんがアンバーのことを話すとき、心からの尊敬と愛情をたっぷり感じて、セレベンツを思い出しまた涙
イベントストーリーは魔神任務補足的な要素が強かったと思うので、あっという間に終わってしまってもっとスメールの人たちの掛け合いや絡みを見たいよ~!と欲張りになってしまった。
スメールの人たちはまとまって出てくれることが多いのがありがたいです。
今回はメラックもよく出てくれて本
…………当に嬉しかった メラック大好き!
もうすぐLunaⅢが始まろうとしていますが、予告番組でかなり興奮しています。
ここにきてモンドが最近スポット当たりまくっている。言いたいことがありすぎて「楽しみ」という一言に集約させないと一生文字を打ってしまう。
モンドの新マップ情報が立本イベで聞けるそうですが、そ、それってまさかド
……ドーン
……マン
……(期待してもいい~!?)
ナドクライのお祭りイベントも楽しみです。なんとなく雰囲気や時期的に、クリスマスイベントの枠のように捉えられそうだな~と想像しています。
■FGO
奏章は最新のⅣ「トリニティ・メタトロニオス」を進行中です。21節なのでもうすぐ終わりかな
…?
どう着地するのかわからないし、カドックがずっと思い出に爪痕残そうとしてるのかよってくらい死亡フラグ立てまくっててつらいです。
もうこれ以上生身の人間の死を見たくないよ~
……
奏章の思い出などもまた後日改めて描き起こしたいです。イドの景清くん描きたすぎ!
夏にオリュンポスで心かき乱されてから、毎日ログイン絶やさず進めているので、連続ログイン日数でここまで何日かかったかがわかるのですが、もうすぐ100日でした。
最新まで読んできて、自分が面白いな~と思ったシナリオが見事にすべて奈須きのこ氏がライターとして手掛けておられるものだったので、かなりきのこ氏の文体が自分に合うのだという気づきを得ている
……
オーディール・コール(奏章)が始まって、ますます物語の焦点が主人公やマシュに向けられてきている。
特にイドを進めていたとき、主人公が元の世界を取り戻して普通の学生に戻ったとしたら
……
危険な場所や人にも手を差し伸べるために無茶をする人というか。
傍からすれば人らしくない、危うい存在に見える、すごく衛宮士郎みたいな存在になりそうだと感じた。
イドで、ジャンヌオルタが復讐に堕ちそうな主人公に対して本気で怒ってくれるところが大好きです。
また、アーキタイプ・インセプションやトリニティ・メタトロニオス(これはまだ途中ですが)を読んでいる中、何度も何度も
「本当に自分たちの道は正しいのか?」「このまま世界を取り戻すのが良い結果と言えるのか?」という疑念や壁にぶつかりますが
オリュンポスでキリシュタリアがマシュに対してかけた言葉
「罪悪感や罪滅ぼしで戦う必要はない。君は、君が得られるであろう最大の利益のためにカルデアから旅立った」というのが本当に支えになって前に進めている実感があります。キリシュタリア自身もそうしてきた人だし、それでいいんだと思う・思わせる説得力のある言葉だな
……。
引き続き、頑張って旅路を見届けたいと思います。

↑マクドに行った時のトレーに敷かれていたポエム キリシュタリアに聞かせてあげたくなる。
■日常
Xに居た頃のフォロワーさんと一緒にお出かけさせていただくことがあったり、
10年来のインターネットつながりの友人とアイドルのコンサートへ行ったり、
数ヶ月ぶりや数年ぶりの友人から連絡がきたり
……逆に自分からも連絡を取ってみたり
…と不思議と人の縁を感じられる月でした。
人を楽しませられる自信がなく、だんだんと隠居生活のようになっている中、こうして連絡をもらえたり、返してもらえるというのは本当にありがたいです。
11月は、コミティアの原稿をもりもり進めるつもりだったのですが、ご覧の通りゲームばかりして予定の半分も進みませんでした。
流石に本腰入れて12月は着手するので、らくがきの頻度がこれまで以上に下がってしまうかと思うのですが、またこうして月末にまとめのように記録を上げられたらと思います。
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