※近親相姦についての話題が含まれます。
2025/01/13
半弟の半兄への執着の出どころってなんなん?に関して、実父からの性的⚪︎待を受けていたのを目撃してしまったところも大きいけど、それに追加してこれもですね。
これきっかけで半弟が半兄に対して劣情抱いてるの理解してるかんじ
…。
しばらくの間葛藤してるしもう少し成長したら女抱いたりして悪あがきするけど。
ていうよりも女抱くのはまあ普通に好きなんだよな。
それ以上に半兄に対しての感情がデカくてしっとりしてるだけで。
女抱くようになってからも半兄とのすけべな夢も普通に見る。
半兄
半弟
2025/01/12
半兄が右腕を失ったことに関して、
・兄弟の父親は半兄が自分以外の要因で一部を失ったことを悔やんでいるし、なんなら失う原因になった半弟を憎悪してすらいそう。(なお襲撃者は拷問ののち殺害済み)
・半弟は自分を庇ったために半兄が右腕を失ったことに罪悪感はもちろんのこと、それを手放さなくてもいい理由にしてしまった。
ので、こ〜〜〜〜の男たちはよぉ!!!
半兄は≪目蓋の裏≫での生まれてから殺害されるまでの記憶を丸っと残しているので、半弟がゲデヒトニスである時点で、母親が死んでからの父親の毒牙が半弟に向かないようにとは考えているし、ゲデヒトニスには今度こそは真っ当に生きてほしいと思っての行動なんだけど、その結果半弟が歪む結果にはなっているのでままなりませんね。
ただ半兄も海外に行ったはずの半弟が戻ってきたことで「手放せなくなってしまった」とは思っているので、結局は共依存関係にあるんだよなあ。
2025/01/10
半兄ゼルプストさんと半弟ゲデヒトニスさん、ちょっと閃いたのでメモ
≪目蓋の裏≫と同じく3歳差で考えてたんだけど、妾の長男と正妻の次男なら年齢差はつけずに同じ年の同じ日に生まれた母親違いの双子とかでもいいんじゃ無いかな。
双子いうても明確に半兄の方が数時間先に生まれているので、半兄が長男で半弟が次男。
同い年でも半兄は≪目蓋の裏≫の記憶があるので、半兄のほうがずっと大人びてる感じの。
なんかそうしたほうが正妻(半弟母)としては夫が同じくらいの時期に妾(半兄母)に手をつけていたのとか、大きな感情を向けていた女性(妾)が夫に汚されたとか、後々後継者として指名されるのが半兄の方とか、そのた諸々で地獄感が増すなって。
大きな感情を向けた女性の息子でもあるから、半兄を夫の手から助けたいという気持ちもあるけど、連れ出せるだけの度胸はないので半弟と同じように大事に育ててる。
半弟的には同じ歳の片割れが実父になにをされているのかを目撃して間接的に被害者になるし、半兄で夢精を迎えてしまうとか割とまあ散々な目には遭う。
半兄側からすると実父の行為に「もしゲデヒトニスにまで被害が及んだら」という考えに及んでしまったところで抵抗らしい抵抗ができなくなりそう。これに関しては双子でなく兄弟でもそうかな。
なんかこう、半弟に記憶がない分、この生では真っ当に生きてほしいっておもってる
…(ろくろ)
真っ当に生きてほしいとは思ってるけど、半弟の手で実家から連れ出されて最終的にはそういう関係に落ち着いてしまうので、結局ゲデヒトニスさんとゼルプストさんはそういう生き物なんですよねって感じですね。いっそ肉体関係に落ち着いているあたり、≪目蓋の裏≫より健全感ある。
ま〜〜〜丹念に人を唆して半兄暗殺計画を実行させて仮死状態にした上で連れ出す程度にはなんか、こう
…(ろくろ)
自分の美貌を理解した上でその美貌を遺憾無く発揮して人を唆すあたり、≪目蓋の裏≫ゲデヒトニスさんとは方向性が違いますね。
いっそ半弟には実家を出た先で実家の商売敵とも言える生業について実家を潰すつもりで手腕を奮ってほしいよ。
2025/01/08
異母兄弟の実父は半兄母の妾に対して並々ならぬ執着で自分のものにして妾が死んだ後は瓜二つの半兄を息子と認識した上で抱き続けていたので、妾にも半兄にも並々ならぬ執着を向けていたので、半弟の謀略で半兄が自分の手元から失われたときは血反吐を吐く勢いで実の息子である半弟は罵詈雑言を並べ立てたのだろうなと思うと本当にあの男。
半兄が腕を失ってからはだく頻度が減ったけど、だからと言って執着が消えたわけでは無いし、むしろ自分以外の人間のために半兄の腕が失われてしまったので、そういう意味では半弟に対して憎悪を向けていたのでは?感はちょっとありますね。
半兄が腕をなくしてから半弟が海外留学を決めたけど、それも実父の手回しもあったと思いますよ。
その辺の諸々を踏まえると、もしかすると実父にルストゥングの血が入っている可能性。
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