すだ
2025-11-27 12:53:16
4026文字
Public 龍の国その他
 

スバカグ妄想いろいろ

妄想をひたすら垂れ流す場所です。
ネタバレ配慮ございませんのでご了承下さい。

2026-04-14
 一周年のお祝いで考えていることをつらつらと。
  • リクエスト受付
  • いろはさん視点、舞手カグヤさんに出会ってからの一年(スバカグ前提)
  • 新しいことにも挑戦したい

 婿スバル視点の「嘘から出たまこと」も完成させたい。二ヶ月切ってるんだよな、いけるかなあ?舞手カグヤさんにぶん回されてる婿スバルを書くのは、とても楽しいです。
 できれば一ヶ月に一回くらいは新作を公開したいと思っているものの、一周年で色々出そうとすると5月は難しいかな?ゴールデンウィークも意外と予定がありましてぇ……



2026-04-05
 何とかエイプリルフールすばかぐを公開できて良かったー。
 読んで下さった皆さん、ありがとうございます!
色々考えていた設定があるので、ちょこちょこ増やしていけたらいいなあ。

 あと二ヶ月で龍ファクは一周年ですね。すごーい!
 お祝いに何かしようと考えているものの、どうしようかな。
 SNSが全く稼働していないアカウントで恐縮ですが、リクエストでも
やってみようか……。全然こなかったらお題箱を回せばいいか。
 もう少し考えてみます。



2026-03-31
 エイプリルフール当日には間に合わないと思うのですが、今週末くらいにはエイプリルフールすばかぐを公開予定です。
 公式とは違う設定の現パロ。術師の家系に生まれたスバカグ。相変わらず距離感バグ幼馴染。
 イカルガさんが兄のように慕われていたり、ヒスイさんがスバカグの師匠だったりします。



2026-03-14
 ちなみに婿スバカグこじらせ婚を書いているときのBGMは、秦基博さんの「鱗」でした。
 これ、歌詞がすごく婿スバルの心情っぽいなと思いました。どんな痛みが押し寄せようとも会いたい……だし。
 「初めてはあなたと共に」は、back number さんの「水平線」を流しながら書いていました。
 歌を聴くと話が進むときと進まないときがあって、人間て面白いなと。



2026-03-13
 というわけで、婿スバカグこじらせ婚、一旦終了です。
 前半だけで四万字くらいあるのに、読んでいただけて本当に嬉しいです。
 長いの書くの大変でしたけど楽しかったです。
 明言されていない箇所は婿スバル視点で補足できると思いますので、気長にお待ちいただければ。

 絶賛盛り上がり中のハネムーン水着に流されて気付かれない可能性あるから、今日は気楽だな。




2026-03-01
 婿スバカグ偽装結婚話、
  • 3月6日の22時〜
  • 3月13日の22時〜
 の二週に分けて公開します。完結済。
 ご興味のある方は読んでいただけると嬉しいです。



2026-02-27
 身内に不幸があり、偽装結婚話の公開はもうしばらく先になりそうです。
 心身ともに休ませます。



2026-02-23
 三連休いっぱい使って何とか書き上げられました、舞手カグヤ視点の婿スバカグ偽装結婚話。
 後は推敲と校正をして、公開予定。結局64,000字ほどになったので、前後編か3つに分けるか考えます。一つの投稿の文字数がを長くなれば長くなるほどベッターでの編集作業が大変。
 いつも以上にモブが出ております。当て馬っぽくするのにメインキャラは無理……。好きだから無理。
 


2026-02-13
 11日のコメントだとちょっと分かり辛かったですが、偽装結婚婿スバカグはこんな状況。

  • 舞手カグヤ視点:現時点で50,000字くらい。最後の流れまではざっと書き終わり。これから推敲、校正。今月中には公開したいです。
  • 婿スバル視点:最初と要所要所の場面だけ。カグヤさん側からは見えない部分を書いていきたい。文字数は不明。

 書くのは楽しかったですが、過去最高の長さになってしまったので収拾をつけるのが大変……。がんばります。

 あと変なバレンタインのお話も書いています。間に合えば明日出します。



2026-02-11
 わーとりあえず舞手カグヤ視点を最後まで書ききった……
 あとは話の流れを繋げる作業をこねこねして、推敲して校閲して公開したら誤字脱字を修正しながら婿スバル視点を書き上げよう。今月中には何とか公開できると良いのですが。
 多分50,000字くらいです。長いので前後編に分けた方がいいかな。



2026-02-09
 最近よく思うことなんですけど、Xと違ってここって僻地だと思うんですよね。わざわざここまで飛んで下さってお話を読んでいただけるなんて本当に幸せだよな……と感激しています。
 いいねボタンとか、リポストとかして感想をいただけるのも、ものすごーく幸せで嬉しい!
 同時に、読んで下さるだけで、興味を持ってクリックしていただけるだけで神!って思ってしまいます。
 ベッターはクリック数が数値として現れるので、閲覧数を見て増えていると嬉しいぃ……って毎度むせび泣いています。それがすごくやる気に繋がっている。
 素敵な人たちとの出会いと、見て下さる方達の存在がなければ、ここまで書き続けていないと思います。
 これからも良ければ見に来てくださいませ!舞手カグヤちゃん視点の偽装結婚スバカグ終わったら、婿スバル視点を書き進めつつワンライなどにも挑戦してみたいなあ。2,000字くらいで。
 最近ボディブローする勢いで長いのばかり書いていますから、気軽に読んでいただけるものも増やしたいな。何事も練習あるのみですね。



2026-02-05
 時々どこからか新規と思われる方が読みに来て下さっているようで、ありがたいですねえ。
 今書いているお話、考えてみれば婿スバカグで2万字以上いく創作は初めてになるのか。
 長くなるのは確定しているので、執筆しつつどうやって公開しようか考え中です。お忙しい方が多いから、前後編くらいで毎週みたいな感じがいいのでしょうか。
 最初は舞手カグヤ視点、婿スバル視点で平行して書き進めようかと思ったものの、これ物量がすごいから途中で挫折しそうだなと考え直し、ひとまず舞手カグヤ視点で最後まで書くことを目標にしました。
 無事に完結できるよう見守っていて下さいませ。



2026-01-30
 婿スバカグの契約結婚(というより偽装結婚)は婿スバカグ創作の中では最長になりそうです。更に言うと今までで一番長くなるかもしれません。他の嫁婿候補を当て馬っぽくしたくないばかりにモブががっつり登場しており大丈夫か……? そんな装備で大丈夫か? ってなっていますが話の流れ上仕方ない。書くのは楽しい。いつ終わるか全く分かりませんが。とりあえず舞手カグヤちゃん視点は半分くらい書けたかな?



2026-01-25
 作品一覧をぐーぐるさんからベッターにお引っ越し。レイアウトについて解説してくださった先人様方、ありがとうございます。
これで年齢制限危なそうな作品もこちらだけで完結できるので安心。
ベッターさんには頭が上がりません。いつもありがとうございます。課金しないといけないかしら。→課金しました。
元から広告も控えめだし、ベッターさん大好き。
今書いている婿スバカグのスクショを上げておきます。

婿スバカグの契約結婚は、両方の視点から書きたいと思っているので、いつもより時間がかかりそうな気がします。気長にお待ちいただければ。
舞手スバカグより年齢制限成分高めになる予定。



2025-11-30
 ツバメさんとスバルについての話題になったとき、ツバメさんが「着飾ったらもっといい男になるって伝えておくれ」とか、「いいヤツだから大切におし」みたいなことを言います。これは完全に応援している流れにしか見えない私です。前者は直接本人に言わないで、カグヤから伝えた方が喜ぶと確信していますよね。

 ツバメさんは一番近くでふたりのことを見ている人なので、おそらくスバルの気持ちも気付いていると思うのですが、彼がどこまでツバメさんに話しているかは想像するしかなく。お見合いのときはツバメさんと協力してカグヤの縁談を阻止しようとしますので、それなりに腹を割った話をしている可能性はあります。

 フィールドでのスバルとツバメさんの掛け合いを見る限り、スバルはツバメさんにかなり心を許していると考えられます。あまりにもツバメさんがあっけらかんとしているので、ぽつぽつカグヤのことを口に出している可能性を考えちゃうんですよね。絆レベルが5とかになってくると、もう気にせず話していそうな。これは完全に私の妄想なので、ご容赦下さい。

 スバルのことを話題にする人たちの会話内容は、仲間になってしばらくした頃を想定しています。
 さすがに毎日顔を合わせていれば交流が深まるでしょうし、自分に干渉しすぎる人には一線を引きそうなスバルも、付かず離れずの夏里の人たちとは馴染んでいきそうだな、と考えております。そんな妄想から「鬼ごっこ……」の二作は生まれています。私はそういう考えを元に創作しておりますが、特別な人にしか心を許さないスバルも大好物です。




今後書きたい話(備忘録として)
そこそこ出来上がっていたり、全然手付かずだったり、色々です。

  • すずちゃんが舞手スバカグにもっと仲良くしてもらうため頑張る話
  • いろはさんのために嫁カグヤさんがお花を育てる話
  • 嫁カグヤさんとひなさんが流星群を見る話
  • 嫁カグヤさんと仲良しのうららかさんの話
  • 嫁カグヤさんと仲良しのピリカさんに舞手スバルさんが嫉妬する話

  • いつも宿を切り盛りするクサツさんのために婿スバルさんが何かできないか考える話
  • マツリちゃんとフブキさんと婿スバルさんが幽霊退治に行く話
  • カナタさんと夏里の子たちと婿スバルさんの話

  • 幼少期
  • 師匠の話