とおり
2025-11-15 09:06:27
709文字
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暁月編6.0を進めています 5

ピスピス 途中まで (これは鼻息の音)

情報量が多い!! ので順に噛み砕いていくわよ
こうやって振り返りつつ文字にしないと、感情がまとまらない それくらい衝撃で……



なりそこないである私からすると、命の選抜を当たり前にやってる古代人たちってめちゃくちゃ傲慢だな〜と思ってたんですよ ヘルメスもそう思ったんだろうな ただ、上位存在が下位存在の在り方に気がつくというのは、下位存在が上位存在の在り方に気がつくよりも難しく、気が付きにくいことだと思う 燕雀安んぞ鴻鵠の志を知らんや



これケリューケイオンの杖ですよね!? ワッ
欲しい〜ッ どこかで手に入らないのかな



エメトセルクさん、ヘルメスに対して「このままだと堕天するぞ」って勘づいていたんだろうな 鴻鵠から燕雀になるぞというか
ハーデス、冥界の王だけど…… この上位存在だらけの古代人社会の中で、悪意とか見慣れてたのかな 堕ちる人たちを見たことあったりしたのかな



ここほんとにびっくりした ハイデリンさんもといヴェーネスさん、十四人委員会のメンバーだとは思ってたけど別の役職なんかな? って思ってたので……




エメアゼヒュトのトリオのギャグ漫画スピンオフ欲しいんですけど ない? そう……
ないなら書くか……



ハイデリンさんが用意してくれたのが月なら、「月に乗って宇宙にいるだろう敵にカチコミかけにいくくらいしそうだなって思った そのための月というか宇宙船?



ここすき
エメトセルクにとってソル帝になること、「まあ自分ならやるだろう」って分析できてしまうことが



ここで返事を間違えたら、全てが終わってたんじゃないかと思うような怖さがあった