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nkk_rist
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うちよそ
フロウ
「────っだぁ"!!」
キルされたところで試合終了
フ
「
……
っあ"ーーーー
………
。」放心
ツヴァイ
「大丈夫ふろ〜!?まだ傷痛い??医務室行く?」
フ
「気が散るから周りウロチョロするんじゃねえ」
ツ
「うん!分かった!」
フ
↑隣に座れと言ったわけじゃないがもういいかという顔
リグ
「試合お疲れ様でした。まだ対戦は慣れませんか?今まではbot相手でしたもんねえ」
フ
「
…
オレは救助隊なんでね、どっかのギャンブルを楽しむインテリとは違って平和主義なのさ」
リ
「世界征服目指してるのにですか?(笑)」
フ
「おいコイツ出禁にしろ」
リ
「嫌ですよこれ以上ナーフしないでください!」
プク
「フロウ、はいこれ。タオル」
オウジ
「わざわざ観客席から此処まで来てやったんだからプクに感謝してよね〜」
フ
「
…
見てたのか。オマエも試合に出始めたんだろ、プク」
プ
「うん。マップもまだ分かってないだろうし、少しずつだけどね。ちょっとしたイベントだと思って楽しんでるよ」
フ
「
…
で?ギャーギャー騒いでたオマエはまだ一度も出てないみたいだが??」
オ
「フッ
…
ボクはね
…
決して怖気付いてる訳じゃなくて単に呼ばれてないのさ
…
」
ライド
「オレも勝負したい〜!がお〜!!」
フェルマータ
「よく分かりませんが呼ばれたら頑張りますよ
…
!」
ワザワイ
「害のある者は斬る」
フ
「つっこまねえからな」
リ
「救助隊って思った以上に自由奔放ですよね
…
」
ジャンク
「すまんな
…
いつもの事だから気にしないでくれ
…
地雷を踏む事だけは口酸っぱく言っておくから」
メン
「若き者達が元気なのは良い事だ」
リ
「🤔」
アグニス
「お〜いたいた」
ミラン
「さっきの試合見てたよ。はいこれお土産の食べ残し林檎」
フ
「いらねえ帰れ何しに来た」
ア
「アサシンの負けっぷりを拝めに来てやったってもんよ。ざまあねえなあ」
フ
「オマエもアサシンだろうが」
ア
「後コイツに捕まったから助けて」
フ
「現実逃避してるのは分かったがアサシンなら頑張れよ」
ミ
「ははは、そんなに怖がらなくても良いじゃないか。仲良くしようよ」
バニラン
「うんうん、勝負の後もみんな友達ともだち〜!」
ショコラン
「親方様の言う通りだぞ、親方様の爆発に巻き込まれたくなかったら仲良くするんだ皆のもの」
フ
「おい実装されてねえ奴いんぞ」
バ
「あっそっかペラップはまだいないんだっけ〜?ボクと勝負は出来ないのかあ
…
残念だけど仕方ないね!」
ショ
「がーん!!お、おーいおいおい何故こんなにも可愛らしいワタシが未だに実装されていないのだ!!」
バ
「泣かないでショコランくん〜、先にニャースが決定したみたいだけどね!きっといつか実装されるよ!
…
あ!呼ばれたから次の試合行ってくるね!」
ショ
「お"、親方様あ"〜〜!!泣泣」
オ
「喜んでるのか傷付いてるのか分かんないね」
ジャ
「実装ならアイツだってきっと
…
ごにょ
…
」
モパモパ
「う
…
うん、気持ちは分かる。」
メ
「?どうした。来てほしい人がいるのか?」
モパモパ
「なんでもない!(ウィスペルくんは色違いだもんな
…
でも彼の分まで頑張るぞ!)」
ジャ
「い、いや、なんでもないです(ウィネットの事だ、アイツは人前になるとあの格好になるだろうし勝負にはならんか
…
)ところでライド、お前結局ホムラとは勝負出来たのか?」
ラ
「それがさ〜調整が来るまでは
…
とかなんとか言って中々オレと勝負してくれないんだよな、何の事だろうな!」
メン・ジャンク((察し))
ジャ
「
…
後で勝負じゃなくて二人きりの食事でも誘ってやれ」
ラ「???おう!」
イシス
「な
…
何だかとんでもなくとんでもないところに来てしまったような
…
そもそも対戦って何の話ですか
…
!?全く聞いてないんですけど!?そうですよねラシャさ─────」
ラシャ
「え?はい。そうですね」(素振り)
イ
「張り切ってる!?なんで!?」
ラ
「確かにこちらのシステムを理解するのに時間を要しましたが、私は先陣を切る事になっても構いませんよ」
イ
「駄目です!メタな発言すると僕らシャンデラなので殴り合いはしません!!」
ラ
「失礼、お嬢様方。試合のルールをお聞きしても?」
フローラ&リヒテン「「えっ」」
ワタシラガ
「ファイアローを許してはなりません」
ラ
「承知いたしました」
イ
「あああ
………
」泣き崩れ
スープ
「オランピアさん、調子のほどはいかがでしょうか。疲れたらボクの船でお休みになってくださいね」
オランピア
「大丈夫よスープさん。ふふ
…
貴方がいればどこにだって行くわ」
ス
「ボクもですよ。素敵な時間にしましょうね」
クリスタル
「クリスは試合出られないけどカニャっちの事応援してるからね〜!」
カーニャ
「んにゃあ、膝枕してくれたらもっとも〜っと頑張れそうな気がするにゃあ」
クリ
「膝枕?もちろん良いよ〜!おいでおいで!」
ルインズ
「私もアンジュさんの事一員共々応援していますよ。いやはや、ホロウェアといい興味深いものが見れるのは幾つになっても嬉しいものです」
アンジュ
「団長のホロウェア作ってほしいな。そうしたらきゅわわが一番に着こなすの!」
ル
「おやそれは良い考えですね。さっそくスタイリッシュに運営と打ち合わせしてきましょうか」
ティアラ
「ワタシとしては実装どころか野良役なんだがな
…
退屈してないと良いんだが」
ミスティオ
「
…
別に嫌いじゃなイ」
ティアラ
「??そ、そうか。
…
いやそういう問題なのか???」
蓮々
「おかしいなあ。冬だからリア充湧いてるの?ムカつくから全員縛り上げて良い???」
クラージュ
「ニンフィアちゃん冬嫌いなの?俺ちゃんが暖めてあげよっか!」
蓮々
「
…
あっさむーい!風邪引いちゃいそうだから部屋で暖まろうかな♡」
ルチェ「ぴんく」
フロウ・リグ((ビクッ))
ルチェ
「お前、ぴんく好きか?」
バニラン
「ピンク?うん!大好きだよ〜!キミも可愛いね!」
ルチェ
「そうか。お前はルチェの仲間だ」
バニラン
「お友達になってくれるって事?嬉しいな〜!そうだルチェちゃん一緒に試合来ない?さっき呼ばれたんだ〜」
ルチェ
「分かった。敵をみんなピンクに染めるぞ」
バニラン
「?分かったよ〜!頑張るね!」
リグ
「行っちゃいましたね
…
」
フロウ
「
……
うぷ
……
、」
リグ
「クリームのトラウマになってるじゃないですか笑笑」
ツヴァイ
「大丈夫〜?みんな次の試合に行っちゃったね」背中さすさす
フロウ
「ウゲ
……
」
ツ
「ねえねえ、どうして急に試合に参加し始めたの?最初ボクが誘った時は断ってたのに!
…
あっもちろん一緒に試合出られるの嬉しいよ!どうしてかなーって思って」
フ
「
…………
」チラリとツヴァイを見る
ツ
「?」ニコニコと見返す
フ
「
…………
言ってやんね」ふい、と拗ねる
ツ
「えー!教えてよフロウ〜!」
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