asahito
2025-11-05 14:14:40
7942文字
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snakebite⑧

前作駒草太夫の現パロのお話はこちら⇒https://www.pixiv.net/novel/series/7583585
東方キャラが現代にいて、普通に人間として暮らしてたらを書いたお話です。

駒草太夫にとっても阿梨夜さんたちにとっても二日間の話でしたが新たな面倒くさい交流が生まれて、次の話に続きます。

<磐永阿梨夜>  
 ちゃんと伴侶として彼女を守ると決めたのに。未だに躊躇いが生じるのは、慎重すぎる性分だから仕方ないのか。
 さっき聞かれたときに躊躇わず、彼女との結婚記念日だと堂々とこの店長に言えばよかった。ちゃんと私から言うと決めていたのに。
 この指輪を買う時も私たちに声をかけてくれた宝飾店の店員さんに関係を説明したのはユイマンの方だった。
 普段は素通りする宝飾店の中に入り。どのデザインがいいか、金と銀どちらがいいかとショーケースの中を緊張しながらふたりで眺めていると。
 何かお探しでしょうかと店員さんが声を掛けてくれた時に。すぐに私たちの指輪が欲しくて、と言ったのは彼女。
 その店は事前に同性に対してもアクセサリーの用意やプランがあると、サイトでちゃんと口コミ込みで確認してたのに。
 いつも私はこうなのだ。大声では言えないものを言わなければならない時に一歩躊躇ってしまう。
 最悪の展開を想像して何か心無い言葉を浴びせられたり、色眼鏡で見られるんじゃないか、どこかで漏れて職場にばれるんじゃないかって考えてしまう。
 そんな悪意。私と血縁のない相手からなら受けたことなんてほとんどないのに。
「このお酒かなり強そうな匂いね」
 嗅覚が普通の人より鋭い彼女は、コープスリバイバーというカクテルに口を近づけつつ匂いに警戒してるようだ。
 食べ慣れたものなら私よりもすぐに食べようとするし、明らかに美味しそうな匂いだと判断すれば食べたことのないものに対する警戒心も彼女はない。
 だけど癖のある香りがするものや、発酵したものの悪臭に近い匂い、匂いのきついものについては本能的に警戒してしまうらしく。
 そういう時の香りにこの酒は該当したのだろう。
「ブランデーベースですからね。アルコールの度数で言えば30は軽く超えるので無理はなさらず」
 店長はミネラルウォーターを別のグラスに注ぎ、私たちに差し出した。いわゆる和らぎ水として提供する。
 アルコールを分解するのには大量の水が必要だからだ。昨晩私が悪い酔いしたのも、精神的なものと。水を全く飲まなかったせいだった。
 飲まなかったというかユイマンが来られないかもしれないという不安から、水を置かれたことすら気づかなかったというのが正しい。
 店長は私たちの前に使ったであろうブランデーの瓶を持って来てくれた。ブランデー、名前ではよく聞くけど実家で父親の部屋にあっただろうか。
 お酒は仕事の付き合いで沢山いただいていたようだけど。父の部屋の傍にある貯蔵庫のような場所は父親しか出入りしないし、私も子供だったから興味もなかった。
 薄暗い灯に赤茶の液体の入った瓶。英語のラベルを読むと耳にしたことがある名前だった。これがそうだったのね。
「最近はカクテルと一緒に瓶の写真を撮りたがる客も多いんで、被写体に私や他の方が映らなければ撮影は許可しますよ」
 でも、酒の棚や店の中は撮影しないでくれと店長は釘を刺した。色々と苦労しているのが言葉尻に含まれている。
 あんまり写真を撮るのは興味ないけど。カクテルと瓶を撮影するのは、興味深い。
 たかが瓶といっても歴史を経た酒の瓶なら展示の価値があるし。お酒という分野だって、立派な展示ができるくらいに資料も書物も残っているのだ。
「少しだけ撮ってもよろしいでしょうか」
「大丈夫ですよ」
 スマートフォンを取り出し予め店長に許可を取る。研究や仕事の際に写真はかなり撮るし、そういう礼儀はしっかりしておかないと。
 カクテルにすぐ手を付けないのは申し訳ないと思いつつも。一、二枚撮影させてもらった。
「漢方薬みたいな匂いもする」
「それは……スイートベルモットですかねえ。薬草から作るんで匂いに癖があるんですよ」
 もうユイマンは店長と打ち解けて色々このカクテルについて話している。誰とでも仲良くなるのが本当に彼女は上手だ。
 私も友達はいなかったわけではないけど。ユイマン経由で紹介された友達には、何故ユイマンと私が仲が良いのか分からないという顔をされることが多い。
 写真を撮り終えるとカバンの中にスマートフォンをしまう。そして、カクテルに再度目をやった。
 どんなに文献やネットで知識を蓄えても触れたり味わうことに優ることはない。
 あの店長が変な味をわざと出すとは思えないので、レシピ通りに作っているのであり。ユイマンが警戒するなら私が先に飲んで彼女を引っ張らないと。
 足の短いカクテルグラスを持ち、赤茶の液体を口に少量含んでみる。
……
 率直な味はー酒を酒で割っておりアルコールが強いためその匂いで咽せそうだけど、漢方薬や薬草独特の何となく体に良さそうな感覚、それに近かった。
 だが飲みやすさで言えば。断然昨日のスネークバイトの方が軍配が上がるだろう。
 夏場なら猶更あのスネークバイトは美味しく感じる。家でも作れそうなレシピだし。
「どう?阿梨夜」
「美味しい、かな……甘くはないけど」
 ユイマンと店長のためにとりあえず美味しいとは言ってみたけど。
 あまりカクテルなんて飲んだことないから正直分からない。店長の言葉通り強い酒を混ぜ合わせたもののため体の奥が急に熱くなる。
 だが店長が私達のために誂えてくれた酒を無碍に扱き下ろすなんてことは絶対したくない。
 ユイマンも私の味の感想を聞き少し口に含む。味の好みは彼女次第でも私よりかはお酒に強いから急に倒れるとかはないだろう。
 味を確かめた後、微妙という表情を見せるのは彼女が素直過ぎる故か。
 こういうのも飲み慣れれば美味しいと感じる日がくるのかは分からない。
「うーん……不思議な味ね」
 目は覚めそうだけど、とユイマンが言うと。店長は彼女の言葉に可笑しそうに笑って肴になるナッツやチョコを小皿に盛ってくれた。
「蘊蓄垂れる奴よりも素直なお客様の方が嬉しいですよ。お口直しにどうぞ」
 あと水もちゃんと飲んで、と付け加えて。
 ユイマンと私は言葉に従い水を一口含んだ。やはり水は偉大であり、口の中もすっきりするし熱も収まる。
「果実やシロップ系統のカクテルならもう少し飲みやすいんですが、二杯目はそういうのにしますか?チョコレートのリキュールもあります」
「それはもう少し考えるけど……鹿の血のお酒よりこのお酒美味しい」
「え……鹿の、血?」
 無邪気な彼女の発言に店長は驚いたと言うか、少し引いた表情を見せる。
 私としてはその発言は聞き慣れたものであり。私自身、鹿の血の酒は健康の為に彼女の実家で飲まされたことはある。
 酒の味しかせず、あれで健康になれたかは未だ分からないけど。お義父さんが私を気遣ってくれたから仕方ないでしょう。
「彼女の実家が猟をする人が多いので……その関係ですよ」
「ああ……猟師さんのご家族がいるんですね。差し支えなけりゃお聞きしますが山の方の出身で?」
 具体的な地名を挙げられ、大方彼女の実家の方なので濁して大体そんなところだと返す。
 最初に地酒も渡したのである程度目星はつくだろう。
「私も地方や地域は違いますが山の生まれですよ」
「店長さんの山には鹿はいるの?」
「鹿……いたとは思いますがもう帰らなくなって長いですしねえ」
 店長も違う地域の山の生まれなのは驚いたが。山の生まれにしては似つかわしくない顔立ちの人間だと、思ってしまうのは失礼だろうか。
 ただ、悪い意味じゃなくて。艶やかな美人と称するに相応しい顔立ちだからこそそう思うのだと言っておく。
 こんな美人が山の中を歩いていて登山客などが出くわしたら、この世の者や人間とは思わず寧ろ恐怖を覚えるのではないか、と。
 遠い血縁はこの店長の店に行けば美味しいお酒も飲めるし悪い気分にはさせないと言っていたが。
 この店長自体の素性を教えることはなく。どういう関係かも教えることもなかった。ただの行きつけの店だから教える必要なんてないけど。
「私、猟銃持ってるから寒くなったら鹿狩りしに行きたい」
……猟銃持ってるんですね、凄いですね」
 賞賛の言葉の裏に、そんな物騒なものを彼女に持たせて大丈夫かという危惧が含まれていたが。
 どうもこの店長、ユイマンとの会話の仕方が初めて会ったと思わせないくらいに手慣れている気がするのは気のせいか。
 客商売だから話術は巧みで当然と言えば当然だが。突拍子もない発言をユイマンがしがちな割にうまくその球を店長は返し続けているのだ。
「店長さんも鹿狩り興味ない?すごく楽しいわよ」
「鹿肉は好きですが、猟銃の免許や所持も難しいですしねえ。私は鹿肉に合う酒の研究の方を進めたいです」
 苦笑しつつ彼女との会話ができるということは。日頃の接客の賜物かあるいは、私の良く知る存在との会話をこなすのに慣れている故か。
「ね、阿梨夜。秋になったら鹿狩り行きましょうよ」
「ん?ああ、そうね……予約取らないと」
 考え事をしながらお酒を含んでいると、急に話しかけられて思わずユイマン達の方に顔をやってしまった。
 ユイマンも店長も顔立ちが綺麗だから、華やかさがそこだけ溢れている。
 薄暗い店内と、整列した多種多様の酒の瓶。邪魔しない程度の音楽。誰かを傷つけたり、下卑た話題は起きてない、鹿以外にとってはただただ穏やかな会話。
 その情景をお酒を楽しみながら眺めるのは贅沢で、そして僅かな残酷さが見え隠れする。
 彼女たちの会話に耳を傾けながら、その残酷さを見るまいと、残りのお酒を少しずつ口に入れていく。
 熱さはずっと体の中に湧き起こるが、精神は全く揺らぐことはなく冴えていた。昨晩のことが嘘のように。
 付き合いの酒の席は本当に苦手だし、駅前の居酒屋もうるさいから嫌いだけど。この場所は心穏やかにいられて、居心地が良い。
 他の客がいないおかげかもしれないけど、いたとしてもこの店長がいればきっと静寂は保たれる。
 無理に話題を合わせなくていい。嘘や建前を言わなくていい。話の輪に入る必要もない。
 この店なら美味しい酒が飲めるーあの人の言ってた事は本当だ。薬草の気付け酒も、だんだん沁みるように躰に馴染んで来た。
「ごめんなさい、お手洗い……
「あの奥のドアですよ」
 お酒を飲み終えそうな所でユイマンが急に席を立った。暑さもあって水をだいぶ飲んでいたらしく、私より水が減っていた。
 私も飲んではいるんだけど。意識的に水を飲むのを減らしてしまう。理由は考えたくもない。
 ユイマンが奥の扉を開けて中に入ったのを見届けて。店長はミネラルウォーターのペットボトルを冷蔵庫から取りだし、ユイマンのコップに注いだ。
 水はお金を取らないようだ。酔って損害を与えられるよりかは酔わせない方がよいのだろう。
 なんとなく、話しにくくて残りのカクテルを飲み干すと。店長はお代わりを聞いてくるかと思ったが、
「結婚記念日は昨日だったんですか」
「はい……本当、お恥ずかしい姿をお見せしてしまい申し訳ありませんでした」
 頭を下げようとすると慌てて店長は私にもう大丈夫ですってば、と止める。
「そりゃ、災難だ。うちを記念日に使うお客さんも結構いるんでお気持ちはわかりますよ」
 笑いながら店長はペットボトルの蓋を閉める。微かに、煙草の煙のような匂いがしたのは気のせいだろうか。
「一日遅れでもお祝い出来て良かったです。迷惑でなきゃお聞きしますが、結婚して何年くらいで?」
……幼い頃から彼女と一緒で、こっちに来てから昨年結婚しました」
「そりゃ長い付き合いですね。あんな綺麗な子とずっと一緒なんて」
 やっぱり、この店長から見てもユイマンは美人と思われるのか。美人に美人と思われるのなら、本当に彼女は綺麗な存在なのだろう。
 しっかりと店長の顔を眺めてみると。ユイマンとは違った整った顔立ちだけど。
 どことなく、ちゃんと見ると見知った顔と髪型や容貌が似ている気がしてきて。胸の中にジワリと嫌な感覚がアルコールと共に熱されていく。
「あの、変なこと聞きますけど」
「はい」
……店長さん、お姉さんとかはいらっしゃいますか?」
「姉、ですか?」
 私の質問に明らかになんでそんなことを聞くのだという表情を浮かべるが。
 記憶の中をたどるとどうしてもこの店長と見知った存在が重なるような気がしてきて。他人の空似だとしか思えなくても聞きたくなる。
「生憎私は家族もいませんし。当然姉もいません」
 家族がいない、という言葉に何か聞いてはいけないことを聞いてしまった気がして自分の愚かさに頭を叩きたくなるが。
 店長はレジの方に行き名刺のようなものを持ってくると私の前に置いた。
「私の名前は駒草山如ですが……この名前に聞き覚えは?」
……いえ、今初めて貴方の名前を知りました」
 私の思い浮かべた奴の顔は駒草なんて、名前じゃないから。
 だからこの人は全く関係ないのだ、血縁でも何でもないのだと安堵している自分がいた。
 もしあいつの妹が赤の他人のふりをして私たちの前に現れたらなんて、思ってしまったけど。こんな街にあいつの妹がいる筈もないしこんな職業に就いてるはずもない。
「これはうちの店の名刺なんで良ければ貰ってくださいな。ぜひ今後とも彼女と一緒に御贔屓に」
「ありがとうございます駒草さん」
 名刺入れを鞄から出すと、私も自分の名刺を取り出す。一応頂いた以上は自分のを渡すのが礼儀だろう。
「私は、磐永阿梨夜です。少し離れた博物館で学芸員をしています」
……学芸員さんって、あの大きな公園のとこの?」
 私の名刺を見て酷く驚いた表情を浮かべる店長。そして、何かに気付いたような顔をするが何に気付いたかは分からなかった。
 確かに学芸員という職業は存在するにしてもなかなか話す機会というのは、博物館で説明やセミナーをする際以外にないし。
 バーで個人的に会うというのもなかなかないだろう。だから驚いて、私の発言からそういう仕事というのに気が付いたのだろうか。
 公務員系とはよく言われるが学芸員とは意外な職業だ、と言われるのは慣れているので。別に気に留めることもなかった。
「そうです。店長さんも何か展示をご覧になったことはありますか?」
 大きな公園近くの施設は正しく職場なので、何か展示を見に来てくれたのかもしれない。
 もし化石や鉱石に興味があるのであれば、昨晩のお詫びも兼ねて展示の話などをしてみようか。
「あー……そっちじゃなくて、外出て道渡った方の博物館なら行ったことあるんですが」
「なら歴史のほうですね。科学系には興味はありませんか?宝石とかが好きなら是非鉱石とかの……
「こ、鉱石……?」
 鉱石と聞いた瞬間鉱石に何かトラウマでもあるのかと言うくらいに反応を示したが。
 まさかあの人、バーでずっと鉱石の話を店長にしているとでもいうのだろうか。あの話し方で続けられたら流石にバーでは迷惑だろう。
 出禁になっているくせに私にこの店を教えたというのか。
「ただいまー……って、阿梨夜名刺交換したの?」
 店長の不可解な反応を疑っている間に、ユイマンがお手洗いから戻ってきて推理は曖昧になってしまったが。
 鉱石でこれだけの表情を見せるという事は。この店長とあの人はどういう関係なんだろう。
「ええ、うちの店の名刺をお渡ししたんですよ。たまに別の場所でお酒を作ることもあるので……
 店長はユイマンにも店の名刺を渡すが。ユイマンは今日は名刺は持っていなかったらしく店長に謝っていた。
 ユイマンからは渡す必要はないと思うけれど。
「二杯目は頼んだの?」
「ううん、頼んでない。もう少し飲んでいくなら頼むけどユイマン何か頼みたい?」
 甘いお酒というのも興味はあるけど。店主は冷静に振る舞っているが、明らかに先ほどの驚きは隠しきれてない。
 このまま二杯目を注文して待っていればあの人も来てくれるかもしれないけど。それは無意味な賭けだろう。
「うーん……それよりも、お腹空いたかも」
 店長に詫びの品を渡して謝ったら帰ろうと最初は相談していたため、飲む予定はなかった。
 だから何も食べないまま来てしまったんだけど。ほぼ空腹でお酒を飲むとあまり躰に良くないから、二杯目は毒かもしれない。
 このあと別の店で夕飯にしてもいいし。家に帰ってまた彼女に料理を作ってあげたっていい。
「じゃあこれでお勘定にしようか」
 店長に支払いしたい旨を伝えると、レジの横で何かを書いた後にトレイの上に乗せた紙を持って来た。
 そこには請求額が書いてあり。現金払いが基本ルールなのだと再認識する。
 自分の財布から紙幣を取り出すと、ちょうど同じ額があったのでそのままトレイの上に乗せ店長に返した。
……ありがとうございます。また、飲みに来てくださいね」
 私たちを見送るために店のドアを開ける店長。最後まで丁寧な接客というのも好感が持てる理由なのだろう。
 私よりも少しだけ背の高い店長は私たちを見送る言葉を掛けると、私とユイマンに頭を下げる。
「またね、駒草さん」
「ご馳走様です」
 私たちも手を振り、店長の見送りに応えるも。一瞬だけ見えたとあるものに気付いて、私はまた疑問が浮かんだ。



 さっき頭を下げた時に見えた店長の首飾りって、確かあの人の。




 snakebite終




 次回、Corpse Reviverに続く





参考文献
槇野 汐莉(2025) . 『BAR の灯りに誘われて』. マスターはBARにいる

バー・セキレイのマスター(2024) . 『究極!バーのマナーブック 改訂版』. マスターはBARにいる

東雲輝之+外川英樹(2019) . 『はじめての狩猟』. 山と渓谷社

鷹取ゆう(2023) . 『博物館の「怖い話」 学芸員さんたちの不思議すぎる日常』. 二見書房

鷹取ゆう(2021) . 『ただいま収蔵品整理中!: 学芸員さんの細かすぎる日常』. 河出書房新社

長野県(2025) . 「狩猟免許試験等のお知らせ」. 長野県.
https://www.pref.nagano.lg.jp/yasei/sangyo/ringyo/shuryo/oshirase.html, (参照 2025-11-05)

長野県長野市(2025) . 「〔11月15日(土)~令和8年2月15日(日)は狩猟期間です〕狩猟期間中の事故防止」. 広報ながの 2025年10月号.
https://mykoho.jp/article/202011/9875265/9949871, (参照 2025-11-05)

東京都(2024) . 「東京都パートナーシップ宣誓制度」. 東京都総務局
https://www.soumu.metro.tokyo.lg.jp/10jinken/sesaku/sonchou/partnership (参照 2025-11-05)

アサヒビール(2025) . 「スネークバイト」. アサヒビール.
https://www.asahibeer.co.jp/cocktailguide/recipe/index.psp.html?ID=2000000092 (参照 2025-11-05)





阿梨夜さん、漏らす必要あったのかな・・・と今でも思ったりするけどもう遅いですね