第2章の中盤あたり。
タスク(クエスト)の薄切り肉運搬を挑戦中で精神がハゲ散らかし中。
——ここまでプレイして鬼畜だと思ったエリア——
◇最後の審判、道中アスレチック〜からのボス戦
◇フェイの山の凍結時限縛り登山
◇カラクの砂のニョキニョキ珊瑚アスレチック
この後恐怖の胆液エリアが控えている事を思うと、蛆避けのアイテムをとっておきたいが、該当の悪臭エリアを下見したら、ここもかなり鬼畜でほんともうこのゲームなんなん
…ってなってる。
「ダッシュ、壁掴み、銛(フックショット)、二段ジャンプ」
これらを習得してはじめてホーネットを操作してすごく面白いと感じる。まずここまで到達するのが試練である。この面白い部分をもっと序盤で開放してほしかった🤔
メトロイドヴァニアと呼ばれるゲームとは、強敵や未到達エリアをクリアするために横道へ逸れて強化アイテムを入手する、そんな救済があるイメージだがシルクソングはその救済ルート自体が高難度。
強敵を倒すためのアイテムが、さらに難しいエリアやタスクに配置されている。
他の救済としては「武器道具を使いまくる」という手がある。その武器を探したり弾数を増やすのに更に必要なツールがあったり、殻(専用通貨)が必要という。正直鬼畜だと思いました。毒カラクリバエが便利すぎて使いまくっていたら殻の消費スピードが爆速すぎて、どれだけ金策に時間を費やしたことか。
発売以来、文句を言いながらもずっとシルクソングをプレイしてるので、某はすっかり中毒になっているのだろう。指にできた豆は固まってクッションへ進化した。
あーーーーーーノミ達をモフモフして癒されたい。