工作についてのあれこれ。
【余談その1】
過去作ったガレキぷれさん(WSC #020プレネールさん 鮫背骨折り「超級覇王電影団!」様作)の写真が出て来ました。
携帯写真のサイズですよ!(時代
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キット自体はWSCでしたのでとても綺麗で作り易かったです。
サメさんと胴体がなんと分割なしの一体化パーツだったので、マスキングにしぬほど苦労した記憶があります。
マスキングゾル試したの確かこの時が初めてで、上手く剥がれないからと結局山吹色のいつものマステで境界の隙間を必死で埋めたのを憶えています。

最初に白サフ吹いてからエアブラシ塗りしたバージョン。
マットな感じになりました。

その後ドボンして、今度はサフレスでエアブラシ塗りしたバージョン。
肌色とサメさんに透明感が出たのと色数の多さで満足度を出しました。

なおこの後普通にフィギュアとして商品化されましたやつです。さすがWSCですよ
…。
ありがとうございました
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【余談その2】
嘗てクレオスから販売された、ライト層からヘビー層まで向けた組み合わせきせかえフィギュア的なおもちゃの商品がありました。
パーツを好きに組み合わせられカスタマイズ出来ると言うもので、ちょっとデフォルメの違うねんど◯いど的な感覚です。
(ねんどろ◯どが明確に版権キャラクターを商品化したのに対して、こちらはオリジナルの子たちが主なシリーズを占めており、版権キャラクターはコラボぐらいしかありませんでした)
その侭好きな組み合わせで自分だけのファッションの子を作り出したり、着替えの組み合わせを楽しむのが基本なのですが
…、
それを素体としてパテ盛り等を施し、個人の楽しみで版権キャラを作成したり、望みのパーツを作ったりと言ったムーブメントも当時そこそこありまして。
WFでもそのフォーマットの版権キャラが作成販売されたり、オリジナルパーツが作成販売されたりもしたものでした。
個人ディーラーさんのアーカード買ったりしました。
前置きが長い。ともあれそれで作った子らの携帯写真が出てきましたので、不器用は隠しようもないし、いっそもう晒して仕舞おうかと。

ともあれそれでパテ盛って色塗って当時頑張って作ったぷれさんです。エアブラシ塗装ですね。
髪とリボン等のパーツがパテ作成です。ケズって造形してヤスってヤスりまくりました。

SHのヒロイン(強調)のアリスです。こっち何故か髪だけ筆塗りぽいですね。
この髪確かパテをその侭三つ編みにする暴挙をやらかした記憶。
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【余談その3】

長谷川の1/72のF-14トム猫のジョリーロジャースデカール付属キット。ド定番ですが大好き。
実機スケールプラモを狂った様に積み買いしていた時期があった名残ですね。
未塗装デカールが殆どでしたが、何機か塗装まできちんと終わらせたやつの一機でした。
こちら含めて震災の時に、棚上ポン置きと言う雑さの所為でほぼ全機落下と破損に見舞われました
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【余談その4】

バ◯ダイから発売されたAC5のファルケンを無理矢理ZEROのモルガンPixyカラーに塗装したやつです。好き過ぎて毎日の様に故郷の彼女に花束とか贈っちゃったりしてました。
地色を赤から白にするのが一番面倒だったような。
ゲーム画面っぽい綺麗なボディの侭で居て貰いたくて一切汚さず真っ白にしましたが、のっぺりして仕舞ったのでちょっと勿体なかったかなとか
…。
エアブラシ初心者の挑戦で苦労と達成感ひとしおでしたが、大分後にブキヤさんから普通に出ました
…。
本当こういうパターン多いです。
Pixyカラーは他にもたまごひこーきのF15でもやりました。好き過ぎだろ。
同じくたまごのF14はラーズグリーズカラーにしたのですが、ほぼほぼ黒で赤の差し色がたまごデフォルメだと全然目立たず、何か落ち込んだ記憶です。
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