🐳翔+天/台北の部屋で、何度めかの誓いをたてる

ずっと阿翔視点、短い
出会った翌日にはもう阿翔が天宇が作家なの知ってるふうな話しぶりだったのと、天宇がモノローグで執筆が生き甲斐だったと言ってたところからスタートした自分用穴埋め妄想


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Hint : 英3数3

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成人済/腐/描(書)いたもの置き場/ご都合解釈と妄想がひどい/占祖/翔(潤)天