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sumitomo7
2025-09-29 14:02:00
7188文字
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1700294
Customize name
今は暗くとも、必ず朝は来るから
⚠️攻め以外の暴力表現・強姦描写があります⚠️
ふたりの幸せなえっちで終わるハッピーエンドですが、導入はずっと痛々しいので、苦手な方はご注意ください。
攻め
攻め
攻め
受け
攻め
受け
受け
受け
受け
受け
攻め
攻め
受け
せめ
せめ
せめ
攻め
攻め
攻め
攻め
攻め
攻め
攻め
攻め
攻め
攻め
攻め
攻め
攻め
攻め
受け
受け
受け
攻め
攻め
攻め
攻め
受け
攻め
攻め
攻め
攻め
攻め
攻め
攻め
せめ
せめ
攻め
せめ
攻め
攻め
攻め
受け
受け
受け
受け
せめ
受け
攻め
せめ
攻め
攻め
攻め
せめ
攻め
攻め
受け
夜道、
攻め
さんの家まで行く中。駅から行くのも慣れたもので、人通りは少ないけれど街灯はあるし、危ないとは思っていなかった。
軽い靴音を響かせながら、アスファルトの上を歩く。
「
……
あれ」
工事中と立ち入り禁止の看板が立っていて、足を止める。
回り道かぁ、確か公園の横の道が通れるはず
…
ちょっと暗くて細めの道。明るい時に
攻め
さんと歩いたことがある道を思い出しながら足を動かしていて、
「っ!?」
ぐっと身体を引かれて公園に引きずり込まれる。
え
……
?
驚いて声が出ない。なに!?と思った時には、口元が覆われて声が出せなくなっていた。
…
男の力。手が多い。2人いる
…
!?
──工事中の看板が立っているのに、工事の音はしなかったことには、仕掛けた男たちに引きずりこまれても気付かなかった。
ほとんど無意識に手がポケットの中に入る。
鍵にくっついているキーホルダー。ラグビー型の、少し無骨な金属で出来たもの。
防犯ブザーの一種で
…
『危ないことがあったら押して。些細なことでもいいから』
押すと、大きな音と
…
『過保護ですよぉ、子供じゃないのに』
攻め
さんのスマホにアラームと機械がある場所のGPS信号が飛ぶ。
『
受け
が大事だから対策したいの。ほら押す練習して』『ええー?』
心配性、と笑いながら何度か練習した。
…
本当に役立つとは思ってもみなかった。
ビー!ビー!ビー!大きな音が響く。口を覆っていた手が少し緩んだのを察して、勢いよく噛み付く。
加減する余裕なんてなくて、必死過ぎて相手の反応もよく分からない。
「やっ、やだぁああ!!ったすけてぇ!!」
張り上げた声は震えているけど大声を出せて、よかった、と思った。
パァン!と顔に衝撃を受けてすぐ声が出せなくなったけれど。
じんじんする。あつい。くわぁん
…
と視界が揺れている。
……
いたい、と遅れて思って、殴られたんだ、と数拍後に思う。
頭がクラクラして、上手く立ってられない。音も遠くに感じる。
…
ふわふわした感覚の中、ポケットをまさぐられて、電子音が消えた。
「おい、大丈夫か?」
「この辺り、夜は人気ないし大丈夫だろ」
身体を抱え込まれる。服の上から手が身体を這う。遠い感覚の中でも、ゾワ、と一気に鳥肌が立った。気持ち悪い。触らないで!
「ぃ、やぁ
…
!」
「ああ?まだ暴れんのか」
また口を覆われて、今度はお腹が熱くて痛くなる。でも身体を触られる手は離れなくて、ボロボロ涙が出た。
いや!いやだ!
攻め
さん以外に、触られたくない
…
!
* * *
もう
受け
は家に着いているかな、と考えながら車を運転する。
会いたくて夜に呼び出してしまったけれど、夜道を歩かせることになったな
…
と申し訳なさと心配が混じる。
仕事が長引かなければ、迎えに行けたのに。
運転する最中──ビビビビビビビ!とスマホから機械音がした。警戒音のようなその音を聞いて、思考が一瞬止まる。
この音、確か、
「っ!」
路肩に車を停めてスマホを確認する。
受け
に持たせている防犯ブザー、それに紐づいたアプリ。防犯ブザーを押すと、連動して音と位置情報が送られる。
押し間違えても、鳴り続ける前に止めるはず。ずっと鳴ってるなら
…
。
…
血の気の引く思いでアプリを操作する。
アプリが示す場所は、俺の家の最寄駅から、家までの途中にある公園の中。
時計を見れば移動中でもおかしくない時間だ。あの公園は夜、人気がないから
…
ここでなにかあっても
…
「くそっ
…
!」
車を走らせながら、
受け
に通話をかける。反応がない。
舌打ちして、公園から一番近い交番に通話を切り替えた。
女の子の悲鳴を聞いたんですが──住所は──
間違いならいい。その方が絶対いい。
押し間違えちゃって、なかなか止まらなくて
…
受け
がそう言う。
そう聞いたらなら、心配したけど何事もなくてよかった。次は気をつけてね、そう俺が笑って、
受け
も笑って
…
その方が、絶対いい
…
頼む、そうあってくれ!
* * *
いやだ。
きもちわるい。
こわい。
あつい。
いたい。
なにひとつ気持ちいいことなんてなくて、涙が止まらなくて、いやでいやでしかたがなかった。
……
こんないやことを気持ちいいなんて思わなくて、よかった。
私、
攻め
さん以外で、気持ちよくなること、ないんだなって、少しだけ安心した。
攻め
さんの、顔がみたい、あいたい、
……
たすけて。
目を開けると、上から見ている人影が見えて
「──いやああああああ!!」
考えるより先に悲鳴が出た。真っ白な服の人影を押しのけるように暴れる。伸びてくる手を払いのけていく。
誰も、誰もさわらないで!こわい!やめて!さわらないで!こないで!いや!いや
…
!
「
…
受け
!」
「
……
っふ、
…
せめ
さん
…
?」
聞きたかった声がして、振り回していた腕が止まる。来てくれた。うれしい。
…
会いたかった
…
!
他の人は怖かったのに、この人のことは怖くない。躊躇いがちに伸びてきた腕に、すがりついた。
「
せめ
さ、
せめ
さん
…
こわ、かったよぉ
…
」
攻め
さんになら言える。いやだった、あいたかったとこぼすと、ぎゅぅと抱き返された。
その腕の強さに、温度に、涙がこぼれた。怖いんじゃなくて、安心して涙が落ちる。
何度か殴られた私はそのまま気を失っていて、途中からなんにも覚えてなかったけど。
攻め
さんが、お巡りさんが来てくれて、私に
…
いやなことをした人たちは捕まって。
私は警察から紹介された病院に来て、色々検査をしたり行為の証拠をとったりした、らしい。
その病院の一室で起きたのがさっき。
攻め
さんが連絡や許可を取ってくれて、私が気を失った状態で行われたので、あまり実感はない。
寝てる間に終わっていた方がいい、と思って。勝手なことしてごめんね、と謝る
攻め
さんに首を振る。
実感がない方がよかった。起きていたら何度も泣いてしまった気がする。
両親は海外にいて、緊急連絡先の親戚も1時間以上かかる距離にいるから、すぐ来れない。
私が連絡して入院や検査の同意を得るのも大変だったと思う。
攻め
さんが色々やってくれなかったらこうしてすぐ帰れなかっただろうし、
…
薬を貰うのも時間がかかったはず。
ふわふわとした足取りで
攻め
さんの影に隠れるように、ついていくまま、病院から
攻め
さんの家。
重さとしては軽いのに、婦人科でもらった薬がずしりと感じる。
薬、飲まなきゃいけないこと、されたんだ
…
。
どうしても1人でいたくなくて、
攻め
さんの袖を引く。
「
……
今日、
攻め
さんの家、泊まって、いいですか」
「当たり前だよ、泊まっていって。俺も2日間は休み取れたから
…
仕事がある日も早く帰る。
しばらく俺の家に居て?俺もその方が安心だから」
そう言ってくれて、ほっとした。一緒にいれる。よかった。
迷惑かけちゃった。ごめんなさい。
……
私、こんなことになっちゃって、
攻め
さん以外にもさわられて、
…
全然、きれいじゃ、なくて、こんなので、
攻め
さんのそばにいて、いいのかな
……
。
攻め
さん、このこと、どう思ってるんだろう。想像するとカタカタと手が震える。
されたことが怖い。でも、この人が離れていく方が、怖い。
震える手を、
攻め
さんがすくい取るように触れた。
「触っていい?
…
触って、怖くないかな」
「う、ん
……
大丈夫
……
攻め
さん、私に、さわるの
…
やじゃない
…
?」
「嫌なわけない。
受け
に触るのが嫌な時なんてない。
…
誰かが
受け
に触ったのは、嫌だよ」
その言葉に、ビクンと肩が揺れた。ぐぅっと息が詰まる。
嫌だって。
私もいや。
いっぱい触られた。いやだった。無理矢理された、分かって!あんなことされたくなかった
…
!
震えたのが分かったのか、なだめるように背中を撫でられる。
「好きだよ、
受け
。
……
ごめん、間に合わなくて。ごめん、あんな時間に呼んで
…
。」
囁かれる声が、やさしくて、いたい。
攻め
さんを責めたい訳じゃないのに、ぶつけどころのない悲鳴が上がる。
「ふぇ
…
うっ、くっ
…
攻め
さん、以外に、さわられたく、なかったぁ
…
!」
「嫌だったね
…
ごめん、本当にごめん
…
」
「やだった、っひ!こわかった、ぅくっ
…
なんで、わたし、がっ
…
」
警戒が足りなかった私も悪くて、でもあんなことする方がずっと悪くて、でも、でも、でも
…
。
でも、が止まらない。吐き出すような言葉と涙が止まらなくて、
攻め
さんが聞いてくれるから、なおさら止まらなかった。
困らせるかなと思っても、口から不安がこぼれる。
「こんなになったわたしでも、きらいにならないで
…
!」
「
……
なるかよ。なれない。」
強く強く抱きしめられた。同じように抱きしめ返す。離さないで。離したくない。好き。あなたが好き。
「どんなことがあっても、好きだよ」
吐き出し疲れて、泣き疲れて、鼻を啜りながらぼおっとしていると、
攻め
さんの手が、つ
…
と胸をなぞる。
「んっ
…
」
「
……
触っていい?」
その触っていい?がさっき手を握ってくれた時と違うのは、なんとなく分かった。
「痛いことも、怖いことも、全部しないから。
受け
が気持ちいいことだけしたい」
ちゅ、と額に唇が落ちる。あったかい感触。やさしい手。
気持ちよすぎて怖いことはあるけど
…
攻め
さんは、いつも、私が本当に無理なことはしない。
「
…
う、ん
…
さわって、
攻め
さん
…
全部、さわってほしい
…
」
嫌だった。
攻め
さん以外の人にあんなことされるなんて、思ったこともなくて。本当に嫌だった。
怖かった。男の人、怖い──怖いけど、
攻め
さんだけは、ちがうの。
…
あなたが触った以外の感触を全部忘れるくらい、触って欲しい。
唇が触れる。重なるだけのやさしいキス。
「これはされた?」
「
…
されて、なっ
…
手で、口、塞がれただけ
…
」
「そっか
…
それでも嫌だな」
唇を舐められて、そのまま深いキスになる。
それがきもちよくて、怖いと思わないのがうれしくて、枯れるほど泣いた気がしたのに
…
ぽろり、とまた涙がこぼれた。
またキスする。する間にも
攻め
さんの手が柔らかく頭を撫でて、頬を撫でて、背中をさすって
…
腕に。胸に。腹に。足に。足先まで。
…
もうどこを触られたか、なんて聞かれなかった。身体の隅々まで
攻め
さんの手が滑っていく。
時折、ピリッとした痛みを感じて体が揺れた。触れている手が止まるのを見て、手を重ねる。
「や、めないで
…
」
怪我が痛いだけで、
攻め
さんの手はなんにも怖くない。うれしい。きもちいい。
……
好き。
「
…
すきっ、すき。
せめ
さん、すき
…
」
「俺も好きだよ」
溢れた想いに返ってくるいとおしげな声がうれしい。
「っふぅ、
…
ん
…
ぁっ
……
、
…
ね、
せめ
さん、
…
もっと
…
」
やさしく触れる手。
…
はじめての時を思い出す、労りと不安が見える手つきがうれしい。
じわ、と熱が灯っていくみたい。あったかくて、心地よくて、うれしいけど
…
もどかしい。
やわやわと胸をわらかく揉む手つきに、
…
足りないと思ってしまう、私はやらしい。
攻め
さんの手からの刺激が欲しくて、手を重ねてねだる。
「
…
もっと?」
「む、胸の先、さわって、ほし
…
ぁっ、ん〜
…
!」
きゅっと乳首がつままれて、高い声が出た。
そう、これ、知ってる。私、この人の手が、いっぱい気持ち良くしてくれるって、知ってる。
とろんと目が蕩けていくのが、自分でも分かる。
痛さも怖さも、やさしく触れてもらってる間に溶けていった。今は
…
この人が欲しい。
「ぁっ、はっ、ぅん!
せめ
さ、
…
えっち、したい
…
」
「
……
うれしいけど、まだダメ」
「なん、でぇっ!?ぁっ、あっ!あ、や、ぁっ!」
ちゅぅ、と乳首を吸われて声が漏れる。
抑えられない声を出させている
攻め
さんは、唇と舌、指で刺激するのをやめない。
気持ちよくてうまく話せなくて、
攻め
さんの頭をくしゃくしゃにかき混ぜる。
「んー
…
!やぁあっ!もっ、きちゃう、また、きちゃう!やぁ〜〜〜!」
刺激で思わず浮かせた腰がビクンと跳ねて、腰と太ももがガクガクする。
バチバチ白く瞬くみたいな、頭がそのことだけでいっぱいになって、苦しいくらいの感覚。頭が灼けるみたいな快感、どうしようもなく気持ちいい。
目に涙の膜が張って、世界がぼんやりとしている。喉から甲高い声が出てるのは分かった。
「もっ!やだ!やだっ、やだやだ!もぉ
…
いれてぇ
…
!」
もう触られてない場所も舐められてない場所もないんじゃないか。
…
ある。お腹の奥、一番深いところ。
グチュグチュと音を立てながら中を弄られても、指じゃとどかないところ。
…
攻め
さんが、ほしいよぉ
…
。
どうしようもなく気持ちいいのに、それでもどうしようもなく足りなくて、ぼんやりした中、たくさんたくさんそう訴えた、気がする。
どう言ったのか覚えてない。だってずっと苦しいくらいに気持ちいい。
「──
受け
、いい?俺ね、今日なにもつけてないよ。それでも挿れていい?」
「え
…
?」
与えられていた快感が全部止まって、それでも強い刺激の余韻で頭がぼんやりしたまま働かない。
なにもつけてない?なにを?
「俺がこのまま挿れたら、赤ちゃん出来るかも。それでもいい?
……
俺はね、
受け
にお嫁さんになってほしい。家族になってほしい。
受け
との赤ちゃんはいつでも欲しいから、赤ちゃんが出来てもなんにも困らない。
受け
は困る?」
あかちゃん。
わたし、まだ、じぶんのことでせいいっぱい。
おとなになれない。
あかちゃん、そだてられるかな。
じしん、ない。
こわい。
でも──
「わ、ったし
…
」
「うん」
ぽたり。浮いてた涙の膜が剥がれた。
「
せめ
さんの、およめさん、なっていい
…
?」
「なってほしい。俺は
受け
しかお嫁さんになってほしい子はいないよ」
返ってくる
攻め
さんの声がやさしくて、ぽたり、ぽたり、と止まらない。
「
せめ
さんと、かぞく、なって
…
いい
…
?」
「なってよ。お嫁さんになるってそういうことでしょう?」
わたし、あんなこと、あったけど。ぜんぜん、きれいじゃ、ないけど。
それでもこの人のそばに、ずっと居ていいんだ
……
。
「わた、わたし
…
」
「うん」
「
攻め
さんの、およめさん、なりたいっ
…
攻め
さんの、あかちゃん
…
ちゃんと、おかあさんに、なれるか
…
わからないけど
…
ほしい
…
」
「
…
うれしい。大丈夫だよ、
…
俺とふたりで育てようね」
「んっ
…
!」
ずぷ、と大きいものが入り込んでくる。入ってくる時、いつも違和感がある。
ドクドク脈打ってて、熱くて、私じゃない生きてるものが私の中に入ってくる。ちょっと怖い。
…
でも入ってきたのが、
攻め
さんだって思うとうれしい。
「あー
…
気持ちいい
…
」
この人が私の中で気持ちよさそうにしてるのが、うれしい。きゅぅ、とお腹の奥が疼いたのが分かる。
「
せめ
さ
…
、すき、けっこんしてください
…
っ」
「ええ
…
?それ、俺に言わせてよ」
先越されちゃった、と苦笑いした後に、でもうれしい。結婚しようね。と
攻め
さんが笑う。
…
うれしい。
「
……
別の日に俺から言わせて、ねっ」
「ひ、ぅ!ぁっ!ああっ!ぅ、にゃぁ!」
繋がったまま抱きしめられて、お腹の奥がぐぅっと押される。そのまま腰を動かされて、突かれるたびに声が漏れた。苦しいくらい。でも気持ちいい。それが気持ちいいってこの人が私に教えた。
他の人だと痛くて怖くて嫌で仕方がないことが、もうしたくないと思うことが、この人となら──どうしようもなくうれしい。
ぐちゃぐちゃ響く水音の中、気持ちよさでまたぐちゃぐちゃになっていく頭で、
…
しあわせだなぁ
…
と思った。
【この話は ここでおしまい】
*後書き的ななにか。*
モブレの魅力。
「背徳感」だと思います。嫌がっていたのに、知らない人なのに、感じてしまう。いけないことなのに。という背徳感。
かわいそうだけどかわいいですね。でも弊ガチャのふたりでは決してできないオチです。
攻め
以外に無理矢理から気持ちいいって思う
受け
は
…
多分再起不能なくらい心が壊れてるので
…
。
モブレのリクエストをいただいたんですが、このふたりでは「私の思う最高にえっちなモブレ」は出来ないなぁと思いました。
じゃあこのふたりにとってモブレ、どんな事象でしょうか。
「ふたりで乗り超える困難」だと思いました。
たとえ関係を崩しかねないひどいことがあっても、このふたりはずっと一緒にいる。
その話が書きたいなと思いました。書きたいところしか書いてないんですが
…
こう
…
おまけだから
…
!
でも多分、複数のリクエストをもらわなかったら書かなかったです。
書きながら胸は痛かったけど、はい、書けてよかったなぁと思います。
リクエストをいただけたおかげです。ありがとうございました。
重ねてお礼を。
たくさんガチャを回していただいて、感想やリクエストいただけて、うれしいです。
好きで書いてますが、読んでもらえるともっと書くのが好きになる。と実感してます。
今とても書いてて楽しい。ありがとうございます!
200項まで行って、総文字数4万文字弱になりました。
更新に手間取ることやガチャ自体が重い?と思うことがたびたびあるので、続・やらしい男と初心な女の子ガチャを作成して更新していきたいです。
どんどん増えてくガチャを回すのが楽しい〜な方もいるかと思いますが、引き続き遊んでいただければ幸いです。
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