燭鶴「続・お腹」

前に書いたこの話→ 「お腹」https://privatter.net/p/11594075 と同じ二人のイメージで書いた話で、先に前作を読んでもらえると文脈がより分かりやすいかもしれませんが、普通にこれだけでもすけべとして読めます。
「手のひらにふれる身体が脈打って柔肌しなり吐息が漏れる」という昔作った短歌を下書きにしてます。
いや、まぁ、とにかくすけべが見た〜いという気持ちで、かつ、鶴さんに「じょうず、えらいね」って光忠くんが言ってるシーンを欲していたので書きました。


Enter the password to view this page.
Hint : 18歳以上ですか?yes/no

Sign up