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羅繊(せら)
2025-09-22 14:38:00
615文字
Public
日本語
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【よだつか】神の左手(後日談の予定)
旧題:オカズにされる☀️の話
本編はpixivにまとめました
https://www.pixiv.net/novel/series/14613796
漠然と考えている後日談なので、実際にこのとおりになるか、書くかは未定です。
・夜鷹は名古屋に戻っても離れたがらずに、一緒に住もう、君が僕の家が嫌なら僕が君のところに行くって熱烈で根負けする司
大須と邦和みなとのリンク、どっちにも通いやすい場所に新居マンションを買うかも。多分貸切枠があるのは邦和みなとだからそっちの徒歩圏内の方が深夜でも帰りやすそう
・夜鷹は自分の貸切枠毎日四時間を「自由に使っていい」って司にあげる。いのりとの練習に使ったりもできるけど、もれなく夜鷹がついてくる
・瞳に「司くんちょっと」って呼び出されたと思ったら、コメダ珈琲の席で慎一郎&光と向かい合うことになってデジャヴュ
慎一郎「シーズン途中の突然なお話で大変申し訳ないのですが、光がルクス東山に移籍し明浦路先生に師事したいと
……
」
司 「!?!?」
(私のコーチを隠してますよね)って笑顔の光
・後日、何でももらいすぎです、って断ろうとする司
「僕も僕が持ってるものも全部もらってくれるって言ったよね、いらなくなったの?」
「いやでも、高価すぎるっていうか」
「この世界に司より価値のあるものなんてないよ」
「ひえぇっ」
・司は馴れ初めを誰にも言わなかったけれど、夜鷹は気にしていなかったので、慎一郎に聞かれてそのまま喋った。
真っ青になった慎一郎が夜鷹と共に司に謝罪に来る
夜鷹は「司は僕が大好きだから大丈夫だよ」って悪びれていない
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