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pkg/ソウルディ


No.477/ヨノワール
登場作品 ポケダン時・闇・空
初登場 未来編
所属チーム 無し
性別 ♂
身長 190㎝

一人称 わたし
二人称 敬語時は〜さん、素は呼び捨て
三人称 オマエ

口癖 
温厚な時は敬語、本音の時はタメ口

好き ゴーストタイプの中(臓器)をいじくり回す事
嫌い 幸せな者
好きなもの みたらし団子
嫌いなもの コロッケ




☑基本情報
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突如ポケモン世界で有名になった探検家。
地域やお宝情報を一人でくまなく探索出来る実力がある上に知識が豊富であり、"探検家のヨノワールさん"として知られ探検家達の憧れの的。
物腰柔らかで話しやすく、プクリンギルドのメンバー達も信用している。

彼は後に世界各地にある時を司り制御する力を持つ秘宝"時の歯車"を狙う盗賊ワインド(ジュプトル♂)による星の停止を阻止する為未来からやってきた事が判明し、プクリンギルドメンバーや保安官フィルム(ジバコイル♀)の協力も得ながら無事悪者として逮捕する事に成功するが

────それは全て彼による計画の内だった。

闇のディアルガの命令であれば処刑を執行しようとしたり、ヤミラミ達に暴力を振るったりと手段を選ばない傾向にあった。
未来編の後は多少温厚さを取り戻してはいるものの、ゴーストタイプの中をかき回すのは相変わらず好きで感触を楽しむ危ない癖がある模様。
正常を取り戻したディアルガのおかげで探検時など必要な時に過去や未来に行き来出来るようになったのは良いものの、若干こき使われている節があるのと慣れない太陽の下での穏やかな光景にストレスが溜まっているのではないかとヤミラミ達から噂されている。




☑詳細
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📝過去
未来のポケモン世界は永遠に日が昇ることのない全ての時が停止した世界(星の停止)へと変貌していた。原因は時を司り制御する力を持つ秘宝"時の歯車"が何らかの騒動で散らばり本来あるべき場所に無いからである。現在のポケモン世界での時の歯車は正しい場所に設置されていない地域があるらしく、その結果が未来のポケモン世界だった。

時の歯車は各地域に存在する事で時間が守られており、この歯車を取ってしまうと地域一帯の時が停止する。歯車を元の場所に戻すと再び時が動き始めるが、星の停止が進行した後は元あった場所に設置しても復帰する事が無く、彼らの世界は停止したままだった。

この時ワインド(ジュプトル♂)が時の歯車を元の場所に設置し直し星の停止を解決させる為、賛同したライフ(セレビィ♀)の時渡りを利用し過去に向う。
だが彼、ソウルディは星の停止に賛成していた。理由は過去を改変すればこの停止した未来の世界にいる者達含め自身も消滅するからである。
彼は星の停止の影響により凶暴化し同じく賛成派である闇のディアルガに忠誠心を誓い、ワインドを追うようにディアルガの力で過去へと飛んだ。


▶▷未来編(大まか、編集中)
過去に飛んだ彼はまず周りの信頼を得る事を優先し探検家を名乗り活動を始める。実力と未来からの知恵があった為急激に知名度を上げ、プクリンギルドメンバー達と同行しフォローを入れたりポケモン広場で引っ張りだこになるほどくまなく接した。
因みにこの時イジワルズ救助隊はあまりの気前の良さ&急に伸びた実績と知名度に警戒し唯一話し掛けなかったメンバーである。

彼はこの信頼を利用しワインドを「時の歯車を盗む悪者」としてでっち上げ周りに味方を付けた状態で捕まえる。そしてワインドを捕獲する為に未来から訪れた事をここで告示し、元の世界へ帰還しようとする。
しかし異変に気付いたプク(フシギダネ♀)がワインドを庇い、共に未来の世界へと飲み込まれてしまう。直ぐ様プクを救出しようとイジワルズ救助隊リーダーのフロウ(ゲンガー♂)と精霊の使いフェルマータ(サーナイト♀)が後を追う。

その後様々な攻防戦があり、最終的には時の歯車を元の配置に戻しワインドもろとも未来の世界へ強制的に帰還している。
(長い為編集中、未来編練り終え次第追記予定)


攻防戦の中でゴーストタイプなのとアンバランスな精神で保つフロウの事が気に入り、彼の事になるとストーカー化する。ゴーストタイプの中をかき回す癖に本格的に目覚めたのもこの頃。




☑関係
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▶▷編集中




📝
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自己紹介
「わたしはヨノワールのソウルディです。いえいえ恐れ多い、そんな大層な事はしていませんよ」

感謝
「お礼を言うのはこちらの方ですよ。かの名高きプクリンのギルドに来れるとは、誠に光栄です」

謝罪
「教えてほしい……わたしの、わたしの命は、輝いていたか?わたしは最後の最後に、迷わず真っ直ぐに生き抜くことが出来たもう悔いはない

喜び
「はは、はっはっはっは!無様だな、ワインドよ!最後の最後でオマエ達は負けたのだ!このわたしを信じたばかりにな!」

怒り
「道連れだと!?わ、ワインド……!貴様あああ!離せ!わたしはまだ帰るわけにはいかないのだ!離せえええ!」

悲しみ
「わたしは消えたくない、ただ消えたくないだけなのだ。それなのにどうしてオマエ達は

🤐
「おまたせいたしました、ディアルガさま。十分心得ております。歴史を変えようとする者は消すのみ。すぐに排除します」