【はるなな】大和ルートメモ3

はるなな初見プレイ時のメモ3(最後)です。

1周目大和の固有入って〜最後まで です。

大和まとめ3

河口湖のあと 心を決めた(この世界で生きてく)
八葉ともお別れ 新しい門出ですよ なんて言葉を言えるなんて・・
幸村、宗矩 のが心を痛めてる
故郷を失ったから
七緒は岐阜城へ
五月と、大和も 阿国さんも!
武蔵も?!使番として
結構みんな一緒にいてくれるんだ
心配してくれてんだ

数年後にまた会おう
ほんとはそれが難しいことみんなわかってて……
戦はおきるものな
そばにいてほしいで大和選んだからかセーブ画面の下のアイコン大和になってる
朱雀の二人の様子 スチルかわえー!!!大和が武蔵野雉肉食べて喧嘩しとる
あやめちゃん手つないでいこうね😭かわいいね😭かわいい〜😭
七緒とあやめちゃんと阿国さんで手繋いで歩こうね

終わりですか?!
終わり?!
なんか物足りないが………

続いたわーーー!!!!!!!
大和六章  わーー!!! 
ここからしっかり大和ルートなのかここからなのか
前かいたやまななが解釈違いになる可能性がおおいにある😇
やっぱ二人の掛け合い良だわ
選択肢後ろ2こひどくねぇ!?w
ひどくない?な選択肢選んでもちゃんと合った会話がすすむ
間違いとかあるんだろうか

七緒(なんでこっちを向いて言うの?)
七緒のことじゃん
目をみてはなすようになった
きれいな瞳 見慣れてなくてきまずい 見慣れてないんだ
見つめ合う二人・・・・・
何か空気を読んだ武蔵が去る なんだこの空気は 草
ドキドキしてんだ七緒😭
龍穴でまた現世にあっさりもどれるんかい
向こうの時間より現世のがゆっくりだったから
現世はまだそんな時間経ってないんじゃない?
大和がめっちゃ光って現世の悪霊を祓った 龍神の力が顕現したもの?
馬鹿でかい天野家になくてうちにあるもんなんてない 笑笑

ち、父ー!!バカ最低な親父だ
つらい
刀はもつな やっぱ認めてないってこと? 涙
居場所がない 物理的にも、誰かとのつながりという意味でも
肉親の父とも 母もいなくて
その孤独が、刀と八葉とのつながりで埋まろうとしたけど
現世いったことで父との縁が断絶されて
埋まったと思ったのに
「俺がいなくてもなんとかなるじゃん」
拗ねるなって そんなわけないじゃんて
いなくていいわけないって

個人で10時間くらい?と教えてもらったけど
放置起動時間多すぎて自分のプレイ時間が参考にならん 

おっすおっす!ターラ!元気だったか
武蔵「死亡麩羅具?」意味わからんのになんで漢字当てられるんだ笑
祠の前に刀 初期立ち絵?の背負ってる持ち手と同じ形だ
関で言われた運命の刀〜のやつ??
七緒は抜けない刀 勇者なら抜けるやつやん
相思相愛なら万々歳じゃん
立ち絵の刀も変わってる!!!
結構前のフラグがここで回収になるのか!
怒られるかなァ ←言い方好き
今は話したくない でもいつかは
待っててくれる? ←好き
七緒「うん、でもあまり待ちぼうけさせないように」
大和「うざ 一言多いんだけど」 好き
武蔵「姫さまー!!大和ー!!!」ドドドドド
でもその前に 刀使わない約束破って悪かったと謝る大和 😭
刀持っていいことに にっこし大和
嬉しそう 😊
大和がとても成長している
身勝手に振る舞わなくなっている
人と真摯に向き合おうとしてる
すごいなー

八葉みんなの体調がすぐれない 大和以外
「お前ももうご馳走さま?」←なんだその可愛い言い方
大和の語彙ちょくちょくいちいち可愛いんだけど
なんでなの……

ターラ登場
妖刀だった
私 人の闇につけ込む人嫌いですね😠😠
あかん😾😾😾
消えるな大和………
やっとできた大和の居場所 八葉って仲間の輪の中
心配してっかな ねぇな、ないない
強がり言うな😠😠😠
戻っても受け入れてくれると、思ってはいるけど、いつまでもとなると
いつかは突き放されるかもしれない
妖刀が大和の瘴気を中和してくれる

ターラ登場 
刀と大和は似てる 同じ闇をかかえてる
鬼も一緒だと仲間意識を持たせようとしてる
南蛮人のセールス撃退長政
七緒「急にかくれんぼがうまくなったなんて話聞いてないよ」 😭
大和の声 着いてきてるやんけ!😭
五月も他のみんなも気づいてそう 
大和いるんじゃないの………
寂しい七緒 夜なら
五月、「お前たちに何かあれば」と式神 お前“たち”😭
五月にとっても大和は大事な幼馴染だもんな
大和がかかえていた寂しさ、刀振るって変わっていった様子も見てたしね……
大和がいないと寂しい 
素直に気持ちを言えって言ったのは大和の方だもんな!! 
大丈夫な距離でなら近くにいていい?
七緒かわいいよ
大和を追いかけるのは私の役目だもんね
うぇぇ かわいいよ 大和についてく七緒
雨降ってくる 雨宿り
現世帰った時の話してくれる 居場所がなくなった話
帰りたい、お前のそばにいたい あの居心地のいい輪の中にいたい
だから向き合う 😭
待っててくれる? ←可愛い
七緒「馬鹿 どうしてちょっと自信なさげなの」←可愛い
手は届かない今の二人の距離感
修行 七緒差し入れも持ってってる…… 団子

ターラ登場
七緒攫おうとするのを大和 刀すてて拳でどうにかしようとする
どうしてそこまでしてくれるの こっちのセリフだろ
これを間近で聞いてるターラ
「可愛い恋人が傷つくわよ」とか言ってたしデキてると思ってるやろ
刀の怨霊「あたたかい…………」 あたたかいね
持ち主の大和は暖かさを与えられる
柄を握る大和の手は誰かを想う慈愛に満ちてた
は、はず〜
でもそうなのね 大和は優しいんだ
与えられて与えて…… 妖刀の呪いも解いたんだ
この間のターラ「…………
慈愛をくれた大和に、刀からも愛を………
空から白い花びら
燕返しという技を習得した
佐々木小次郎が編み出した剣術らしい!!極意
斬り込んだ刀の先を返して斬る術
はるななの戦闘では敵の攻撃が敵に返る
ちゅげ〜
悪霊倒したあと抱きしめてくれる
遠くない、やっとお前に触れられた
私といて大和が悲しい顔をしない
もうちょっとこのままでいい?←可愛い

父と最後のけじめをつけに行く
異世界の話を全部して、現世でなくあちらで生きてくこと決めた大和
七緒がどっちいるかは関係なくなんだろうか
七緒がまぁ実家戻る時についてはきても
現世での最後の居場所を自ら手放した
「自分の意思で」…… 突き放されてじゃなく
なんか寂しい気もするけど
大和の父ちゃんもだいぶ不出来な親だしな
再婚してうまくいくのか??
幼少期から霊が見えてて現世に居場所がなくて、あっちに居場所を見つけたのが
本来ならあっちで生まれてたのかな
本当ならこっちでの「佐々木小次郎」で、あっちで生きてたはずで
間違ってこっちに生まれたから「大和」
クォーターなんだっけハーフなんだっけ
佐々木小次郎の刀は備前長船長光 身の丈ほどのなげぇ刀 
佐々木小次郎自身の詳細が謎なところ多くてわからんけど、だから現代生まれのキャラとも繋げられてるのかも
親族関係とか、容姿とか……不詳なとこが、大和のハーフな見た目や孤独な境遇に落とし込まれているのかな
現代に詳細なことが残ってないのも、大和が現世捨ててあっちで生きていくことにしたことと繋がっているのかも
どうだろな🤔
遙かの過去作にも現世生まれで歴史上の人物モチーフなキャラいるのかしらね 

隣に七緒にいてもらう
心強いなぁ 
八葉の面々のとこにまた戻る 七緒が怪力で引っ張ってく
「また俺も一緒に戦わせて」←可愛い
うう😭😭
あたたけぇ あたたけぇし大人だなぁ
八葉の中で一番素直じゃなくて子供ぽかったの大和だな 時代や情勢でみんな達観してたりあるけど
成長の過程見守ってるとこもとても大人だったな……
いや優しい 
「ただいま」←言い方が涙涙涙
七緒からも「おかえり」
大和なんか言おうとするけどやっぱやめる
俺、お前のこと…………
俺、お前のこと………だろ 
七緒「?」 
お前のこと………

大和が剣振るうとこ見せてくれる
八葉としての役割終わったら剣の道を極める 人生懸けて
ぐわそうか 七緒はまたどちらで生きるかの選択があるのか
本来生まれた世界、生きてきた世界
大和のいる世界、いない世界

柳生の庄でターラ登場
鬼の呪具で闇のパワーみなぎる 瘴気です
同じ状態になった大和が叱咤
ターラ倒した!
勝利ボイスが阿国さんで煽りみたいになってるよ
案外あっさり終わったねぇ
もっかい倒した
大和がターラと一騎打ちの勝負
小次郎と名乗る
名前残してくのは小次郎の方になるのか?
俺の人生は剣の道にある!
改名なのか 
大和は大和であれよ
大和の勝ち!
カピタン登場ー?!?!?
まって
流れ変わったな
まって
カピタンお前……
カピタンお前…………ずっと胡散臭かったのに
五月のぽかん顔が合いすぎるぞ
なんでターラ照れてんねん
道中何があったんや
無茶苦茶口説かれてたの?
孤独を埋めるのが愛ですって?
大和が籠ってたときに「恋人が〜」って言ってたのも、信用し合って想って想われてる様子が羨ましかったの?
柳生の庄で呪具使って最後の暴走したのもカピタンがどうせ本国に恋人いて帰ったのか、喧嘩したのか、そういう理由?
同じ目標に向かって協力し合う中で芽生えた愛!!
コラーーー!!!!!!
ふざけるな
七緒「二人の雰囲気、なんだか素敵に見えてきたし」草
その恋は、運命を越えるってターラとカピタンのこと?
なんか平和だな
愛・END ……
そして全てが終わったのか
関ヶ原の戦いもおきて、現世と同じ 三成は逃亡
ひと月後 岐阜城
八葉みんな無事かぁ(T . T)
ここはフィクションでありがてぇよ
みんな100歳まで生きるもんな!!!!
七緒は……帰るかどうするか?

夜 また刀振ってる大和
→めちゃくちゃ寄る 「いや近」
どんだけ近いんだ
「嗅ぐな!」
何だよ!!!何だよお前ら………お前ら……
迷ってる七緒
大和がこちらの世界であるのは、刀だけ
あとは七緒
大和の中の一部 だからどこにいてもいいよ
大事なものが多くて悩んでるなら一番を選んで
よすぎる
ここで二択にすなや!!
お前と生きるぞ
七緒喋ってる間ずっと笑ってる
うわーーー!!!!!!
ニヤけがとまらん大和 私もだよ
やーーー!!!!
………
終わった!!!
はぁ……はぁ…………
よかった……
大和ルート………
最後の関ヶ原の戦いで誰もしなないとわかったのもありがてぇ

終わり!!!終わり!!!!!完だぁーー!!!!
大和ルートめちゃくちゃ好きだったな
「居場所」がキーワードなストーリーだったなと思う
くっついてない距離感の二人も好きだけど
くっついた二人の距離感もまた良き

5章までだと 
幼馴染だけどお互い全然恋愛のそぶりはなかった
皆無!!
でも途中からすごい 萌えに刺さり出した 

七緒との仲が深まるだけなんじゃなくて、
大和が心を開いて周囲と打ち解ける 大和が自分と周りのへだたりを、
不安が由来のへだたりを、剣術に打ち込むことで自信をつけて、だんだん解消して
その節々で七緒はいつもとかわらない距離でそばにいつつ(近くにいるというより離れはしないというか)
大和の態度に怒ったり、みんなといるのを喜んだりしていた 
大和の中で感情が成長して、マイナスな方への感情ばかりだったのが、プラスの感情も持てるようになった
外にも出せるようになった
「つらい」という気持ちに向き合いたくなかったんだろう…… 向き合ってどうしたらいいかもうわからない 
つらすぎるから 逃げてた 
自分の気持ちが変化したのも、周りの評価が変わったのも、そのきっかけが七緒であることを大和はちゃんとわかっている から、だんだん好意を見せてくるようになっているよ 
他のキャラと近いと嫉妬したり
七緒の行動が自分に対して特別なのかもと思ったら照れたり これが可愛い
で、捻くれてはいるけど逆にわかりやすいから素直と五月に評される大和

あと・・やっぱ「笑ってたら可愛いじゃん」が可愛いの〜
一般論というか「まぁそうだろ」くらいの軽さが良い だって実際可愛いだろみたいな
それに七緒が動揺したのがまたたまらん 
綺麗な瞳 つってるのが 
ちゃんとお互いのこと容姿なんか見たことないのか、普段そっぽ向いてるから大和の目みることがないのか
大和の髪と目の色好きだよ

刀に夢中になっていく のめり込む
楽しいと思えるもの、夢中になるものを見つけて
好きなことで周囲にも認められるようになった
刀は自己を磨くというか己を見つめてとか言うし、
大和が避けていた自分の気持ちと向き合うことをダイレクトにする必要がある
最初は気づいてなかったけど、そういう描写や明言もなかったけど
鍛錬をする意味、なんで剣に夢中になってるか理解してくと同時に
自分とも向き合っていけるようになったんじゃないのか
色々気持ちの整理も合わせて、腕を磨いていった
そんな中で七緒への大事だという想いもおっきくなってったんじゃないか
……簡潔にいうのが難しい

と、いう最中に、八葉にも認められて、だんだん素直になれていってたのに
元々もってた心の闇につけこまれて瘴気が生まれた
刀をふるうと七緒も八葉たちも傷つくことに
だから離れた 
でも心配で遠くから見てた これな
大和がいなくなって、七緒は寂しさを感じた
いつも近くにいたのに
いなくなったら、七緒がいつも大和を見つけてた
大和がいつぐらいから七緒を拠り所にしてたのか
わりと序盤の、七緒がいるから大和は一人にはならない気がする のあたり?
さりげなくいつも居た七緒が大和の心にいるようにもなって、七緒のことも大事になっていったんじゃないかな 
現に七緒はたっとい存在だけど、大和の中でも、そういう視点での存在にもなっていたんじゃ……いやなんかこれはニュアンス違うな
同じ人のこと考え続けてたら好きになるよね
大和……素直になっていったけど、やっぱちょっと捻くれと素直じゃないとこは残ってるんだろな
最後七緒がどこで生きるの選択の時、
「言うつもりなかったけど」で七緒を拠り所にしてることを言う 
なんか一方的なんだけど愛だなぁとしみじみ思う
恋愛じゃあなく 想ってるんだなぁ
いやぁ よかった