gozentyuam39
2025-08-26 09:11:47
3709文字
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tωst7.5章感想

今回音声無いって話、かる〜くオッケ〜!って思ってたけど、ここでめちゃくちゃ声欲しくなっちゃった

パーティ前の話ですか
実質ツノ太郎の欠けたツノ部分になっちゃったのかリリアちゃん
「お前はドラコニアー族から……僕から解放されたがっていたのに」 違いますねぇ!?!?!?えっ!?!?!?そんな勘違いしてたのツノ太郎!?!?!?
「その一瞬を、きっとあの子は迷いなくわしのために使ってしまう。それだけは絶対に避けたかった」 本人的にはそれを幸福だと言うだろうが、親からするとなぁ
「友人の悩みひとつ聞けずに、なにが王だ。せめて相談くらいはされたかった」「友人!?」 卵から見守ってきた方からすると悩み打ち明けにくかろうて
「僕の角をへし折ったヒトの子らの強さを、僕はもっと深く学ばなくてはならない」 うむうむ
「ああ。寮内はまだ人間にとっては体に害があるレベルで魔力濃度が高い状態らしい」「マレウスくんの角が折れた影響だっけ?マジでレベチだよね」 ヤバアイテムだなぁ
「リドルが探しているのは、イデアがイマジネーションで作り出した本かもしれないな」 本人の知識そのまま本になってたパターンかぁ
エースがユニ魔練習してる!いいね
交換した魔法を発動させるには、その魔法についてもっと詳しくないといけない訳かぁ ジャックのユニ魔は種族由来もあるから、そういうのだとそもそも無理みたいだけど セベクのは鍛錬積めばいけるっぽいね、まぁ既に鍛錬積んでるセベクでアレなんだから険しい道のりだな……
「すり替えた段階で、不足している構築式を自分で書き加えられるようになればいい」 トレパイのユニ魔、やっぱすげぇな 本人の技量が
六章で初発動して、その後も安定して使えてたから「エペルすごいな〜」と思ってたけど、状況の問題だったらしい 本番に強いタイプ? いやイマジネーションも大事みたいだからそっちかな
「ちょっと、リドル寮長まで笑わないでよ!あんなにクールにみんなのピンチを救ったのに〜〜〜!」 かわいい
「オレ、バスケでも基礎練が一番嫌い……」 基礎嫌いでよくもまぁ色々器用にこなせるもんだ 素養が高いんだろうね
ジャック登場時点から既にユニ魔安定して使えてんのすげーなって思ってたけど、一応同じ魔法使える人見てきたのもあるんだ 勿論使えるようになったのはジャックの努力だけど、イマジネーションの部分では先人がいた分やりやすかったかもな
やっぱ箒も私有地外では免許いるんだ 私有地ならトラクター運転してもいいやつみたいな話
「グリムもオルトも監督生も、存在自体が個性的すぎてユニーク魔法みたいじゃん」 いうてそんな異世界人感出してたか……
「システム音声にはシステム音声のロマンがあるけど」 呪文とはまた別だよね〜ロマンの方向
「ぐぬぬ……今に見てろよ。いつか誰もが羨むスゲーユニーク魔法を使えるようになって……オレ様が、全員かる〜く捻ってやるんだゾ!」 嫌 助けて 食べたら食べただけデカくなる魔法とか、そんな怖いこと言わないで イヤ 本当にいや 助けて 石食べただけあの姿に近付くようなこといわないで……
「イイニオイ……ドコダ……ドコダ……?」 助けて ゆるして 食べないで
というかここの場面グリムの姿が映っていなくて もしかして一時的に姿がかなり例のあれに近づいてたりしてたのでは? お゛ぉ゛ん゛(嗚咽)
「学園対抗戦用の書類制作をお望みですね。かしこまりました、カリム様」 今回音声無いって話、かる〜くオッケ〜!って思ってたけど、ここでめちゃくちゃ声欲しくなっちゃった
「では、あなた様のつけている黄金の腕輪をください。そうすれば以前の喋り方に戻しましょう」 罠〜
そのいつも付けてる金の腕輪、母親からのお守りだったんだ
「もう”絶対”はないと学んだでしょう。毒蛇はすでに懐にまぎれこんでいるかもしれませんよ」 そういうアプローチでいく事にしたんですね 正しい
「なにをそんなに躊躇うことがあるんです?さあ、御主人様!」 マジでここボイスで聴きてぇ〜〜ッ!
…………め、命令、だ…………」 まぁここはもうどうしようもないよな、カリムくんには
「やなこった!」「友人だったら、やりたくないことは当然断る」 それでこっちに誘導するのうまいな〜 そうだ、仕えるに値しない主は 値する主になるよう育てたれ(FGO燕青)(あいつはあいつで極端過ぎだろ)
「副寮長としての責務はきっちり果たすさ」 健全〜〜
(よくわかんねー難しいことも、全部他人任せにしちゃダメなんだ) そうだね えらい 自戒

ツイステくん、この子はそういうキャラだよねみたいなのを「いやこのままでいくのはこのキャラにとって不幸ではあるので、ちゃんと尺割いて土壌作った上で直す努力入れます」は、り、倫理……!と思う(キャラをキャラのままで済ませないのもまたひとつ希望のある話である)
というか私はツイステを"ヴィランになりきれなかった人"の話だと思ってるから、そうならない為の努力とは、道とは、のひとつの提示なのかな〜って それをわかりやすく整えてるのは、ストーリー造形がすげぇよ本当……

ジャミル、これまでの吹っ切れ方も割とやぶれかぶれというか、健全じゃない感じだったけど、ここでやっと健全な吹っ切れ方している気がする
「何を恥に思う必要がある?人気者になりたくない奴なんていない」 ナイス2-C
正直私はアズール側だから、ジャミルってネアカだよな〜の気持ちっスけどね
『魔法士養成学園対抗競技会』 マジフト大会だっけ
「どうやら俺の酷い眠り癖は、赤ん坊の頃に妖精に贈られた祝福の残滓が影響していたらしい」 おお、判明してよかった
4種目なんだ マジフトは固定なだけなのね
「異常気象の時にしか生えない海藻とか、あるもんねぇ」 そうなんだ
「本日の授業では「魔法の効能を持つ菓子」を調合、焼成する」 ずっと使ってたゲームアイテムの詳細が今ここで
飛躍のマカロンは澄清スミレが入ってるんだ 5年越しの真実
ポム3年インターン深掘り
「敬愛と追従は別物」 はい
「王子でありながら口にものをいれて喋るとは……なんと下品な!」「ろくに噛みもしないで……」 レオナさん、面倒な椅子に座らせられましたね
「野菜をジャックのお皿に載せるのをやめなさい」 声上げて笑った ガキ過ぎる
「もしも夕焼けの草原がマジフトワールドカップ開催地に選ばれたら本腰を入れるのも悪くないかもしれない」「あらゆるインフラの開発を強引にでも進めなきゃいけなくなる」 懲りねえ
「マジフトで一時的に注目を集めりゃ、都市開発や経済発展の起爆剤にはなる。だが、ブームに任せた熱狂は長続きはしねぇ。スタジアムだって、建てるのは勢いでどうにかなっても、使い続けるには仕組みがいる」からの「長期的な運用まで政府頼みにすんな」 尖ってんなぁ……
「責任は取りたくないけど、チャレンジはしたいタイプ……って感じ?」 ねー
トレイ先輩のインターンは農業関係から調味料か 「いや、その……低カロリーで身体に安全な甘味料の開発に興味があって……」 夢で見たせいで、自分の理性に自信無くなってる……
けーくんは建築・インテリア関係か 「いろんな人の“城”作りを手伝うの、楽しそうだなって」 王様モチーフキャラをこういう方向に持ってくのか……すごいな……
大学は無いって言ってたけーくんが嫌がりつつ前向きになって良かったな〜
「ご希望の商品はIN STOCK NOW!でも、それしか食べない小鬼ちゃんには売れないなぁ」 完全商売人って訳でもないんだな 学園の購買部としては正しい
「すれ違いざまに肩がぶつかった生徒に、初めて喧嘩を売られたな」 命知らず!
「僕の研修先は『S.T.Y.X.』に決まった」 おお 行けるとこあって良かった
「輝石の国のエレメンタリースクールに研修に行く」「教員免許をとってみようと思ってな」 いいね!
「わし、部下も弟子もめっちゃ感覚で育ててきたからの〜」 それはそうです
「負の伝統?上等じゃない。アタシたちは過去をなかったことにしたりしない。歴史も、後悔も全部受け継いで──宿命を打ち破り、新しい伝統を打ち立てるの」 ヒューッ!ヴィル様〜!
シルバーがミッキーにあった時の過去回想、それはそうなんだけどシルバーが寝巻きで これでよくミッキーは目の色が記憶に残ったもんだよ 私ならヤバセーターの記憶になるよこれ
「茨の谷の法務院から取り寄せた、正式な養子縁組申請書じゃ」 ウオーッ!!
緩んだ顔を見られないよう、怖い顔になるシルバー 可愛い
「これをもって、「ミッキー」に関わる現象の調査を、特別に魔法解析学の課外研究として認定します」 ムッ!学園長大盤振る舞い
「みんな、とびきりかわゆいパジャマで参加するんじゃぞ♪」「パジャマパーティー……招待されたことがないパーティーだ」 この為のくつろぎマイルームだった……
「おいお前たち、最高のパジャマパーティーにするぞ!!」 ふーん、おもしれ〜ディアソムニア
「がんばろーな、監督生!」 ここで終わりかぁ