FF14 黄金7.3感想メモ

今回もストーリーの流れには沿っていません。ふざけてたり、けなしてるように見えるかもしれないのでご注意。

【黄金のレガシーのテーマ】
って「死への向き合い方」的なのにだいぶ比重が傾いてる なって。

【襲撃の犠牲者の真相】
7.2終わり頃の私「これレギュつけてない人が狙われてへん?」
7.3始めて数分の私「本当にその通りじゃねぇか!!」
 
灰(?)になるのが肉体を構成するエーテルまで吸い出してるからはなんか……なんかな〜〜〜。衣服を残して跡形もなく……の方がそれっぽいと思うんだけど……と思わなくもなく。
 
【ジオードさん】
まさか退場されるとは…… おれはこれからサブの黄金でどんな顔をしたらいいんだ…………
とはいえ、彼を通してオブリビオンの面々の事を深く見られたと思う。良かった。死んだことが良かったとは言っていない。

そういえば仲良くなったキャラで退場者はだいぶ久しぶりじゃないかしら。しかも声付きとか    まさかなんだけど……………オルシュファン………以来じゃない……………?????

〈追記〉メッフリッドさん「(´・ω・`)」

【研究所探索パート】
脱出ゲームはじまったわ……(※脱出ではない)
 
所長のロッカーやばすぎて草。ナチュラルに「きっしょ………」って言ってしまった。暴言です。

【カリュクス】
そろそろのその「お前らが何やろうと無風」みたいな顔を歪ませたい。

歪ませられました。やったぜ。……まあ結局逃げおおせやがったんですが。悠木碧先生という贅沢な声帯してるからね。クソが(ナチュラル暴言)

【ID・討滅戦】
ID2ボス「どう頑張ってもこれ無理じゃないか……?」と思ったら焼肉ホットプレートの電源(破壊可能)の存在を見落としていた。対処したら普通になんとかなった。
それでもやっぱり7.x以降のIDは嫌いがつまってますね……
討滅戦「わぁいこれサークルモッシュみたいだね楽しいね………楽しいわけあるかい!!!(メレーは殴れない)」
 
2つに共通して「連帯責任ギミックやめろ」→「ほな個人ギミックにしたるわ」の波動を感じるのは気のせいか?

【蛮神やんけ】
蛮神やんけ。
というか黒レギュ民の言動が宗教チックになっていた時点で祈りのようなものを束ねてなんか下ろす気でないかとは思っていたけどそのものズバリだった。カリュクス、「ヒカセンを確実に叩き伏せる手段」と言っておきながら蛮神スレイヤーのヒカセンに蛮神をぶつけるのは…………言葉を選ばないで言うとアホでh

対策済みでした。効率よくシステム化されているので何度でも蘇ります。ばかたれ。

【最後の攻防】
ラマチがんばった。めっちゃがんばった。手が痛々しい…………
防壁を破壊して、そこで力尽きて膝をついた後ろからヒカセンが「あとは任されたぜ」とばかりに立っているのは最強に最高でしたね。通してください!前作主人公です!
ギリギリやったか!?な演出な時点でうっすら「あっこれギリで取り逃がしたな……」と察しましたがそれはそれ。熱い攻防でした。

【ひとまず黄金のレガシー完結】
色々と正直なところツッコミどころがあり、ハイゾディ編ほど没入して情緒めちゃめちゃにして……みたいなことはなかったけど面白かったです。
7.4からは新拡張に向けて、まあ新しい敵勢力的なものもチラ見せされましたし…………またアシエンなんか? もうええやろアシエン。まだなんかやりたらんかアシエン。いやアシエンと見せかけた何者かかもしれんですからの。
 
俺はまだ「分かたれたアゼム魂んちゅ黒幕説」は捨ててねえからよ………