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j
2025-07-22 11:15:14
2437文字
Public
未分類(ネタ帳
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⚔ちゃんのスマホに悪戯する胡麻パイ:🌙の爪切る🌟:猫に嫉妬する龍尊:アザラシイベの
胡麻🥧が⚔️ちゃんのスマホを勝手に起動して、🕷️さんや銀🐺が使った履歴から勝手にスタンプやら、jっsdっrv。とか送りまくって
💫「🍁ー!!!⚔️ちゃんが大変!」
とか資料室に飛び込んで画面見せて慌てさせる回。
🍁「と、とりっ、とるあえず返信で、かくにんを
…
」
普段の⚔️ちゃんなら絶対やらないだろう事態に動揺して口調がわやる🍁
マオの狂乱でこんなスタンプやコメント送ってくると思えないから、流石に何かあったと考えて、💫が試しにぱむが?してるスタンプを送ると、また変なスタンプ乱打。
🍁「ちょっと
…
、かく、確認
…
」
そう言って腕につけた腕甲をぎゅっと握り締めて温度を確認すると冷たくて心臓がきゅっとなる🍁
⚔️ちゃんは死ねないと理解はしてても、ハンターのやってる事考えると危険な場所に入り込んだとか、酷い拷問を受けて救援を求めているのでは。と気が気じゃない🍁
🍁「ぱむに跳躍出来ないか相談を
…
」
とかやってると、
『すまん』
って一言だけ返信が来て、飛びつく🍁と💫
💫「⚔️ちゃん何があったの?助けが必要なら行くよ!?」
そう送ると
『不要』
『こいつが悪戯した』
で、胡麻🥧の写真を送ってくる⚔️ちゃん。
ほっとした💫と🍁
冷静になると、💫の前で⚔️の事でえらい動揺してしまった事実に気付いて、
🍁「今のは忘れてくれ」
💫「え、やだ。言い触らすよ?」
🍁「止めてくれ(圧」
💫「ぴのこにーのロイヤルミルクティー(バカ高い)飲んだら忘れるかもー」
とか両手を頬に当てながらくねくね。
🍁「くっ、買ってくる
…
」
💫「やったー、🍁ありがとー!!ん?」
🍁「はぁ
…
、どうした
…
」
『お騒がせしましたー。これお詫び by銀🐺』
腰にタオル巻いただけの風呂上がり濡れ髪⚔️ちゃんの写真
💫「🍁ー、欲しい?欲しいよね。美味しいケーキも食べたいな😋」
🍁「別に欲しくは
…
」
💫が写真表示させたままスマホ動かすと、つい目で追っちゃう🍁
💫「素直になりなよ。🍁だって男の子だろー」つんつん
🍁「わかった
…
」
💫「やったー!写真は報酬制って事で!」
怒られる前に脱兎で逃げる💫
重々しいため息吐く🍁
▇◇ー◈ー◇▇
🌙の龍爪が伸びてて、🌟の肌をちょっと引っかいちゃって落ち込むんだけど、
「爪切りあるぞ?」
て🌟が渡そうとしたら受け取るんじゃなくて、手を差し出してじーっと見てる🌙。
最初、何で受け取らないのかな?からの、もしや此奴は自分で爪すら切ったことがない!?と気づいて、見つめ合って動かない状況に「??」ってなってる🌙に確信を持つ🌟
「仕方ないな、俺が🐉尊様のお手々をきれいにして差し上げましょうねー」
とかやれやれ感満載で爪切り開始。
「お前の爪硬くないか
…
,流石、🐉の爪
…
」
「その爪切りはよう切れるな」
「俺が作ったもんだからな」
ふんふん鼻息荒い得意げになりつつ、爪はしれっと拝借して研究する🌟
▇◇ー◈ー◇▇
🌟が猫拾って、猫ちゃんの世話しないといけないから呑みは中止な!って言われて、むっとした🌙が🌟の家に行くと、一緒に丸くなってすやすやしてる🌟と猫が居て、それはそれで癒やされたからおk。する。
🌟がこっちに来られないなら。で、🌙が工房に行ったり、宅に行ったりするけど、猫の方がご飯!って催促して、🌟が食べないと食べ出さないから渋々食べるようになり、夜になると工房にまで向かえに行って仕事の邪魔をしまくって🌟の袖を引いて寝るよう促す猫ちゃん。
猫だから仕方ないなー。で、従っちゃう🌟
自分が言っても全然改善しなかったのに、たかが猫に役目を盗られて不貞腐れ🐉尊。
度々、猫と🌟の間に割り込んだり喧嘩してる。
▇◇ー◈ー◇▇
アザラシイベやったんだけど、
🦭「🍁!」
🍁「何だ、腹減ったのか?」」
🦭「🍁!違う!」
🍁「構って欲しいのか?」
黙って膝に乗せて撫でながら資料探しする🍁
⚔「何だあれは
……
」
💫「とある惑星で押しつけられたらしいんだけど、可愛がってるみたい。⚔ちゃんに似てるけど、名前読んでくれるのが嬉しいみたい」
⚔「ふん、名前くらいで
……
」
💫「名前って大事だよ-、その人の存在証明書みたいなもんだし。⚔ちゃんだって変な前で呼ばれたら嫌だろ?」
⚔「貴様の呼び方とかな
……
」
💫(てへぺろ顔)「⚔ちゃんも🍁て呼んだら?喜ぶよ」
⚔「ふん
……
、馬鹿馬鹿しい」
💫「意固地ぃ
……
」
さっさと帰る⚔ちゃん
🍁と⚔の素材調達依頼任務
⚔「おい、飲🌙」
🍁無視
⚔「おい、飲🌙、詳しい話しは貴様が聞いてるんだろうが、話せ」
🍁「俺は飲🌙じゃない」
⚔「ちっ、勝手にしろ
…
」
🍁「よし、採取は終わりだ」
⚔「では帰らせて貰う
…
」
もじっとする⚔ちゃん
🍁「なんだ、怪我でもしたのか?」
⚔「たん
…
」
🍁「!?」
⚔「
…
なんでもない」
くそでかため息吐いて帰る⚔ちゃん。
そこから顔会わせる度に、👻🦭抱っこして、名前呼ぶよう圧かける🍁
🦭「⚔か、なんだか他人な気がしないな!」
⚔「気のせいだ
…
」
🍁「抱っこしておいてくれ」
⚔「何故俺が
…
」
🍁「いいから」
🦭「🍁、おやつ!」
🍁「持って来る」
うきうき🍁
▇◇ー◈ー◇▇
👻ザラシと胡麻🥧に両脇を埋められて魘されてる🍁めっちゃみたい
「うごけな
…
、あつ
…
」
って、汗かきながらう魘されてるの
💫が胸元叩いて起こしたら、ちょっとだけ首起こして両脇を見て、でっかい溜息吐いてしんどそうな表情が緩む奴
「どんな夢見てたの?」
「覚えてない」
「そっかー、🍁が魘されるってよっぽどだもんね、忘れた方がいいよ」
「あぁ
……
」
とは言ったけど背中から⚔ちゃんに抱きつかれて動けない上に、高い体温が伝わってきて、ふにふにした胸の感触もしてたような気がする🍁
心配そうに膝に乗ってくる👻ザラシと胡麻🥧を撫でて、👻ザラシぷにぷにしながら、あいつ胸を巻いててあれなんだよな。とか考えるむっつり
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