[ブルスカ壁打ちいくつか引用]
モブ登場したけど一切喋らなかったところに感動した。これが私の愛したあんさんぶるスターズのテキストルールである なんか泣けてしまった。薫くんが丁寧に敬語で受け答えしてたのも良かった。
そしてあの薫くん
…船舶1級もってるんだ
…震える
…良い
……ありがてぇありがてぇ
……レスキューダイバーライセンスに船舶1級所持
……良い
……羽風薫はいいなぁ
……泣いちゃうなあ
……。
短い話数だったけど綺麗にまとまっていて、欲しいところも上手くついてくれて。当たりはずれでスト判断するのは まぁ悲しいことだけど、とってもとっても当たりストで満足です
…。第三者の思惑や悪意に振り回されて彼らが悲しい目に合う展開だけはやめてほしいと祈っていたから、本当によかった。町の人たちも、ファンも、感謝祭に関わってくれた全関係者、みんなみんなUNDEADに優しかった。薫くんが舵をとった感謝祭だからこそこの景色に辿り着けたね
…ありがとね
…おつかれ様
…君を好きになれて幸せです
…。
何でも玄人裸足でこなす零くんが船舶もってなくて、海上は薫くんにお任せだったのもシチュエーションとしてさ〜
…めっっっちゃ良かったよなあ
……。別にさくまれ〜にも出来ないことや苦手なこと やりたくないことがあるのは当たり前なんだけど、でも大抵のことは やっぱり出来ちゃう人じゃん。海関連は家のしきたり的に齧ることは出来なかった可能性もあるけど
…
『みんなが乗ってるから命預かってるようなもんだし運転緊張する〜😅』ってシチュが海上で船なの、羽風薫マジで最高ーー。
零 -これからも風に帆を預け、歌という羅針盤を頼りにどこまでも進もうぞ
まるで
『風』が薫くん
『帆』が零くん
『歌』がアドニスくん
『羅針盤』が晃牙くん
とでも謳うかのようで沁みいる言葉だった。
薫 ー 荒波が来ても、追い風がなくても。仲間とならどこまでも行ける気がする
それはね、君自身が『風』だからなの。自らが風となり、追い風になれるの
……愛、希望、決意、すべてを運ぶ風なの
……。
If you make a mistake, you can cancel it by pressing the reaction.