「ふぅん...骨と皮ばかりの僕は好みじゃないかい?君は脂肪を蓄えた柔らかな肉体が好みなのか。そうかそうか」と半目で言うゼ先生が「それなら太ってみようかな」と言ったらスタのスタが反応したのでしばし二人でスタのスタを見つめるonベッド
「おお.....君、本当にふくよかな方が好みなのかい?申し訳ないね、貧相な身体で.......」
「チンコ撫でんな...見たことねえあんた想像したら、なんか....勃ったな..」
「君は本当に僕のことが好きなんだね...僕もスタンの血管の浮いた分厚い手、好きだよ。仕事人の手だ」
「俺もゼノの冷てぇ手 好きだぜ。イクころには熱くなってんとこ含めてな」
な、スタゼノ....おほぉ....
BLスゼ好き期、すけべなスタゼノ妄想が止まらなくて困ってます。苦しい。苦しい。
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