えいすけ
2025-07-14 22:20:45
654文字
Public メギド72
 

メギ小説の感想③(終わり)

感想の箇条書きメモです

・メギドラルの情勢が変わり夢見の者がアジトを標的とする サタナキアがそう言うならそんな気がする
イヌーンとグレモリーさんもそんな気がしてきてる

・ゼパちゃんとフラウロスが顔を見合わせて「やっぱこいつ許せなくない?」って反応するの、この二人息合ってる時ってかわいいねえ

・逆に夢見の者のスパイがいてくれないとアジトが険悪になることに気付いたグレモリーさん、ただならぬ緊張感があって笑う

・ギリギリの線で嫌われてないフラウロス最高最高最高🫶

・バンキン族がいい仕事してる〜!なんて優秀なんだこの子たち

・夢見の者たちは組織が消えていくのも歓迎なのか、意外
この辺の考え方の違いがメギド72(作品名)っぽい〜

・ブラブナの肉をニスロクに売るサタナキア😂フラウロスも金積まれて許してるし😂
サタナキアは○されても納得されそうで金積んだら許してくれそうな人物を選んだんだなというのがわかる

・やっぱりここのアジトが一番!
素敵なラストだ
ソロモンがみんなのいるアジトのこと大好きなのが伝わってくる〜微笑ましいソロモンと仲間たちの関係を描くいいテーマだったんだなあ

第二のアジト問題も解決してるしメギドラルの競争社会は当たり前に続いているしメギドのイベスト感ある!面白かった!
キキーモラが出てきたあたりはゲームだったらもっとぬるっと進んで不気味な印象だったのかな〜とか、小説だとみんなの仕草が描写されてていちいち発見があるな〜とか、小説を読めたことでいろんな新鮮味を味わえました✌️