2022年9月より行われた『Sky星を紡ぐ子どもたち』のイベント『AURORAの季節』の12月のバーチャルコンサートについて書いたメモです。感想と考察を一応分けてるけど、推測や主観も多分に含まれてます。アイデアのヒントになればいいな程度のメモ。
○序文
こんにちは、ヒースです。
今回はAURORAさんの季節での感動と。同時に考察面での情報について書き記したメモを共有させていただきます。
12月9日に書き殴ったメモが読みづらかったので、清書しておりました。時間が掛かってしまいましたが、その分丁寧にしてあります。
どうぞよろしくお願いいたします。
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○序文
○目次
○要点
①感想
②Sky考察の答えとなるPVについて
(ここで全曲振り返り)
③まとめ
④その為媒体での言及について
○参考資料リンク集
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○要点
①素晴らしい表現、という感想。
・まず、AURORAさんの美しい歌声の力を借りて、Skyの世界をより深く掘り下げる試み。互いの表現力が噛み合い、引き立てあってすばらしかったです!!
AURORAさんとSkyの世界観の親和性が高いのは、両作品が同じ方向性を持っているからだと感じております。
だから歌の歌詞と、PVのSky世界の掘り下げがマッチして、互いの美しさが引き立てられていたのです。
Sky制作陣とAURORAさん、2つの異なるアートチームの力が噛み合わさった。だからこそ、この1つのコンサートは高い完成度と美しさを持つのだと自分は感じました。
・次に、ゲーマーとしてMMORPGの中でコンサートをするという試みへ賛辞を述べたいです。チャレンジに溢れて素晴らしかったです!!
MMORPG大好きでして幾つか遊んでました!!ですが普通、4000人も一緒にいたらラグでカクカクになってしまいますよ!!
…でもコンサートは技術的な問題を見事に解決していました。外見やエモートを要点に絞る事で、コンサートへ演算を集中させていましたね。
お陰でスマートで、美しくて、没入感があって、夢中に世界観へ入り込めました。
・そして、MMORPGだからでこそできる表現にも賛辞を述べさせてください。
PVの中を自由に移動し、好きな位置から眺められる事。そしてプレイヤーキャラクターの姿を魚・クラゲ・鳥・蝶々と次々に切り替えることで、PVの一部となれる事。
この2点はヴァーチャル・コンサートの長所を引き出した表現です。
自分は普段コンサートへ行かないのですが、この様な機会をMMORPGの中で得て、別の世界の魅力の一端を垣間見る事ができて嬉しかったです。
②Sky考察の答え合わせとなるPV。
・気候変動・植生変化の示唆
・ダークストーンの青い鉱床
・マンタが精霊に捕獲される描写
・捨てられた地でおきた戦いは精霊同士の争いだった。マンタが使役され精霊と共に多くが亡くなった。
・AURORAさんの歌の歌詞:自然からの搾取への警鐘が多い→精霊さんが自然から搾取していた可能性
以下で1曲ずつ順を追い、要素の確認して参りましょう。
○1曲目 Exhale inhale
【所感】
・OPソング。
・穏やかなテンポ。コンサートの自己紹介としてプレイヤーをゆっくり引き込んでゆく。
・星の子は自由に身動きができるので、このコンサートが体験型のPVだとわかる。
(まだ範囲は狭い)
・最後にカメラが引いてPVの世界の外側へ出る。
PVの世界は、オーロラ色の球体の中にある事がわかる。AURORAさんの曲が一つの世界観を為しているという表現となっている。
【考察】
・最初に生えた蝕む闇は何だろう?
→輪廻転生の比喩?
→物質循環は生態系の観測にも利用される。
・「非常事態だと私を呼ぶのは誰?」星の子はその通り、非常事態だから生まれた存在ですよね。
・「愛しいひと 傍へ来て」曲の世界へ引き込まれる。
・Exhale inhale 「吸って、吐いて」というタイトル。生きる事の基本ですね。
・「何が起きているかわかっているの?」歌詞を確認。環境の破壊への注意喚起の歌。
きっとSkyと重なる部分が多いのだろう。
…と、言う事は。精霊さんが環境破壊をした事もあるのだろうな、これまで直接の描写なかったけれども、暗喩は何度もあったから。
・「私の世界から奪わないでこれ以上」
…どなたに向かって呼びかけているのだろう、何があったのだろう?貴方は誰なのだろう。酷い事をされて苦しんでいるのだろうか?或いは悪い事を見かけて心が痛いのだろうか?
…何にせよ悲しい。
○2曲目 Runaway 精霊:駆けゆく旅人
【所感】
・おい!!やりやがったな!!!!!!thatgamecompany最高!!!!!!(語彙消失)
・素晴らしさに感性がぶん殴られて、情報量に理性が揺さぶられました!!!
・光の生物の色が星の子のケープの色を反映しているの良いですね。「自分が居る」と理解できますし、個性がある。
・孤島は豊かな水辺と草の海を備えていた。美しい。
・
…星の子にとっては美しい砂丘こそ現風景。自分は旅立ちの日、砂の流れの美しさに心を奪われました。
だけど精霊さん達にとっては変わり果てた草の海の亡骸。
…今の孤島を見たら、星の子と違って寂しい気持ちになるのだろう。
精霊さんはもう帰れない。
・寂しくて切々とした歌。
・精霊回想で予習して、より細かな映像をコンサートで流す。内容が飲み込みやすく、素晴らしい演出です。
…そして2つの視点の違いに2重の驚きを得ます。
・「家に帰らせて」
…光の玉が海中から飛び立って空へ舞い上がる。跪く精霊さん達の上を飛ぶ。鳥達は家へ帰る者達の比喩なのか?精霊さん達は鳥が羨ましいのか?
・この歌はコンセプトがありそうな気がする。
・「帰るべき家に 私の居場所に」
・「あれは7歳の頃 夢うつつ」
…この歌詞を書いた時11歳ですよ?AURORAさんの鋭い感性すごい。
【考察】
・「帰りたい」
…精霊さん達はもうあの頃の豊かな故郷には帰れなくなってしまったんだ。自分達が壊してしまったから。
・この豊かな自然は、Switch版配信のティザー用ショートアニメと同じ。
…やはり降水量減少or気温の下降によって、気候帯と植生の変化があったのですね。
・巡礼者達が集って、草の海の小島となった岩へ登っている。
…彼ら彼女らはどこへ帰りたい?
・自分は「この歌はピュアな物事の見方が変わってゆく悲しみ」を歌われているのかなと思っています。
…主観的な感想だけれども。
・巡礼者達が集って、草の海の小島となった岩へ登っている。
・「倒れる私を柔らかく包み込んでくれる場所」
…まだ豊かなこの世界で、地に倒れ伏して祈る程に、何を切望している?居場所がここではないと感じて、受け入れてくれる存在を探している?何が起きたのだろうか?
・預言者の石窟は自然に溢れた場所にあったのか。
砂丘の片隅にあって、修験者の庵の様に見えていたけれど、それは違った。
首都から離れた、草花と湖の豊かな自然があるからだったんだ、多分。
○3曲目 All is soft inside 精霊:覚醒の採掘者
【所感】
・雨林の採掘者さんとクラゲ達の物語
・内面の優しい部分、ピュアな感性の歌。大人になると見えづらくなる部分を見つめ直すような歌。
星の王子さまの季節でもあったなぁこんな感じの事。
・雨林の地下は水で満たされていたのだね。ずっとアクアリウムの水槽みたいで綺麗だと思っていたけど、アクアリウムだったのだね。
・星の王子さまの季節のような場所に移動するけど、これは本当にSky王国に存在するエリアって捉えていいのかな?
・王冠クラゲがいるなぁ。
【考察】
・ダークストーン。コンセプトアートにあり、一方で作中の明示はこれまでなかった存在。自分は「本編に登場していないなら未実装派」だったのですが、そろそろ未実装とは言い切れなくなってきました。
青い鉱床。
①Sky世界のギミックにはダイヤが用いられる。(2人扉、神殿の入り口など)
②深淵の季節でダイヤが印象に残るよう描写されていた。そして深淵の巨影の封印に用いられるパワーを持っていた。
③上記2点で踏まえた印象操作の上で、AURORAコンサートへ青い鉱床が表現された。
(④ついでに、コンセプトアートのダイヤの設定)
これら3点を踏まえて、自分は青いダイヤを物語のキーアイテムとして捉える。
(自分は④を否定したかったので、ずっと勘定にいれていませんでしたが。今回からダークストーンを踏まえた仮説も取り扱う事とします)
・「もっと一緒にいましょう。私たちは強くなれる」→共生を呼び掛けている。
・「全てがほしい どこから始めていいのかわからないけど 見た目以上に色々持てるのに 私の夢は私より大きいから」
・「全ては石で 内側はやわらかい」
…この歌で、ダイヤの描写を持ってくるのは因果だなぁ。恐らく柔らかさとは正反対の物品だろうから。
・星の子達が旅する世界にダイヤの姿も形もなかったのは、原石が全て採掘された後だからなのだろう。
・「外側は石のように硬くて 内側はやわらかい」
・「私たちは守れる 純粋なものを」
・星空が見える。かつては夕刻にも満点の星が見られる位に"光"が豊かだったのかな。今のSky王国は常に時間が固定されているけれども。
○4曲目 Warrior 慈愛の戦士/マンタ
【所感】
・視点の転換が素晴らしい。
・精霊回想では、マンタへ騎乗するアスリートのお話だった。一方コンサートでは、精霊へ捕らえられたマンタが逃げ出すお話だっだ。
プレイヤーとしてはちょっと悲しく思う。網で捕まえてたんだ。
まあ人間と共生する家畜達も、当初はこんな感じだっただろうけどね。イヌ科キツネ属での実証実験では60年40世代で温厚で人に懐く系譜が実現したのだったか。
・力強い。己が為に戦う戦士となる。力強くて格好良くて好きな曲!!
・もしかしてswitchティザーのミニアニメ、この峡谷を通っていたのかな?
水で満たされた峡谷。山のてっぺんが飛び石の様に顔を出している。
・暴風域は真っ白な雲の渦で囲まれている。
まるで白いドレスで着飾っているかの様に壮麗だ。美しい。ただ、お城は見えない。
・「最後はいつだっただろう 目を開き 世界が美しいと感じたのは」言い回しが刺さります。
【考察】
・かつての峡谷は水でいっぱいだった様子。
氷も見える。地面が光を反射している。
となるときっと気温は変わっていない。変化したのは気温ではなく降水量なのだろか?
・現実世界では、人間と動物の共生には様々な形態がある。自ら寄ってきてくれた犬から、人間の方から捕まえに行った牛まで様々な例がある。
(まあ、これが対等な関係かどうかは悩ましいので、共生という言葉を用いるのはおこがましいことかもしれないが。生態学的定義に当て嵌めると相利共生には当たるので共生と一応書いておく)
・特に難しいのは猛禽。野生の猛禽は決して人に懐かない。生態系のアンブレラ種である故に広い縄張りを必要とし、縄張りを守る為に敵愾心が強く、家族以外を敵とみなす。
ブリード個体は雛の頃から人間と育ったから、人間を家族とみなす。
回想のマンタさんはブリード個体で。コンサートのマンタさんはワイルド個体だったのかな?
・孤島のコンサートムービーではお城があった。でも、この暴風域には何もない。光の柱があるばかり。時代が異なるのか?より古い時代なのか?
○5曲目 希望の君 The seed
【所感】
・「たとえ希望を失っても、希望の光を絶やしてはなりません」
・曲の雰囲気が大きく変わった。
・平和だった空の旅。小鳥たちが嵐に呑まれ、戦地となった捨てられた地へ墜落してゆく。
・「お金は食べられない」
…そう、取り返しのつかない災害が起こってから気がつくんだ。自分達のしでかした取り返しのつかない消失。
悲しくなる。
生物の絶滅もそうだ。36億年以上前から続く兄弟姉妹たちのトライアンドエラーが現在の生物たちだ。失われてからではもう取り返しがつかない。2度と会うことはできなくなる。知る事もできなくなる。出会う前に消える。それは避けなくてはならない。
・青い星が雷の様に落ちてゆく。
捨てられた地の雲に空いた穴は、星が落ちた後なのだろうか?
・マンタたち、槍、戦う戦士。
串刺しになって倒れた生物たち
…辛い。
・捨てられた地がこの曲に選ばれたのは、自然が、Seedが失われた場所だからかもしれない。
・精霊回想とは大きく視点を変えてきましたね。
あちらは「戦場の中でも大切なSeedを見失わなかった存在」。こちらは「戦場の中で大切なSeedが無常に失われてゆく様」ですわ。
【考察】
・青い星には当たり判定があり、触れると光の翼のエネルギーが消える。
大精霊の様な大きな存在が落ちた場面なのか?
・フォロワーさんが「青い円錐のライトがあるから暗黒龍ではないだろうか?」と仰っていて、なるほどと驚きました。
コンサートは光の生物からの視点なので、見えていない場合があるのではないかというお話。
・タイトルが『The Seed』。
植物の種という意味もあるけれど。Seedって「生物の種」という意味もある。
環境破壊への警鐘を鳴らす歌との話なので。「もしかして生物多様性について、種の絶滅についても話しているんじゃないかな?」と考えています。
…と、考えていたら「自然破壊への警鐘がテーマ」と伺いました。
・捨てられた地の争いの正体。精霊対精霊なのか?精霊対Sky野生生物なのか?長らく考察されてきましたが、今回で回答を得られたのかな。
自分の目からすると「マンタを連れた人々が、別の人々と争っていた。そこへ、暗黒龍の一団が襲いかかった」とい風に思われる。
○6曲目 Thorough The Eyes Of A Child
【所感】
・シームレスに新しい曲へ入った
・静か。
・動乱の後に静寂を見せて、感覚をリセットさせている?
・「私は子どもたちの肌で世界を感じていたい 子どもたちの肌を通して」子どもが主人公のゲームだから親和性高いですね。プレイヤーは星の子の視点から世界を感じるから。
【考察】
・まばらに精霊や光の生物が倒れている。シームレスに入ったし、5曲目の戦いの後なのかな?
・束の間の安らぎと言った雰囲気。
○7曲目 The light beyond
【所感】
・うわあ!!こう言う見せ方えぐいでしょ!!なにこれ!!めちゃくちゃ大きなAURORAさんとか綺麗だしすごいに決まってるでしょう!!
・うわあ天空だああ!!嬉しい!4000の星の子といっしょに天空へいけるなんて。
ここにいるの皆リアルタイムに一緒に見ているんだ!!
・そう!この歌こそが最も古くからのSkyの歌!
・精霊さん達と、星の子の群れとで空を飛ぶの楽しい。
・最後にアリーナへ戻る演出が転生と重なって好き。綺麗な着地。
【考察】
・Skyで最も古い歌。
・使命を果たした星の子なら誰もが知る歌。
演出面のRebootによって、懐かしい気持ちにさせながらも新しい感動を引き出している。
・コンサートで様々な姿になった星の子が、このタイミングで最後に元の姿に戻るの格好いい演出です。
AURORAさんの手に抱かれた時、元の星の子の姿へ戻る。
・他の生物の時は翼レベルが7つ固定でしたが、元の数に戻る様子。(筆者11レベル)
・巨大AURORAさんの背中に光の翼のマーク♢があるの気になる。♢から4枚の羽が生えている。
…直感的に「仲間だ」と感じさせるのを狙っている?
○8曲目 Queendom
【所感】
・そう!4000の星の子が飛び交う!!カラフルなこの演出!!
一緒に飛ぶ!!空を!Skyを!
これこそSkyの真骨頂!!一体感がすごい!!
・明るい曲。これまでの曲は疎外感を感じて寂しげな雰囲気だったけれども。勇気づけられる、エールを贈られる感じがする。
・カラフルだから各自の個性も出ている。
・「貴方の居場所は私の国の中にある あなたの帰る場所がある
…」
・応援歌なのかな?→あらゆるマイノリティの方々を応援するコンセプトの歌と伺いました。一つの答えがない物事への回答の一端。簡単にできる事ではないですから敬意を表します。
【考察】
・全ての星の子が空へ巻き上げられ、空中を飛び交う演出。
そう、このステージは3次元。リアルと違って地面に囚われない。
Skyという空飛ぶゲームの魅力を最大限に活かしたヴァーチャルコンサートです。表現の一つとして素晴らしい。
・同じ列の星の子の顔が、灯してなくても一斉に見えるのが面白いですね。距離を縮める演出なのだろうか?
○Ending
・「いつでも覚えていて 私たちの光は共にあればばさらに輝くということを」
・3051人の星の子とともに音楽の旅を楽しみました。(2022年12月9日21時回)
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③まとめ
・気候変動・植生変化の示唆
→少なくとも孤島・雨林・峡谷の3エリアには大規模な環境変化があった。気温と降水量が変化したと考えられるが、おそらくメインは降水量の変化。
・ダークストーンの青い鉱床
→これまで見たことがないのは、既に採掘され尽くしたからだった。ダイヤはあった。
・マンタが精霊に捕獲される描写
→共生だけではないのだな。
・捨てられた地でおきた戦いは精霊同士の争いだった。マンタが使役され精霊と共に多くが亡くなった。
→精霊さん同士での争いとみられる。そこへ、暗黒竜が漁夫の利を得た?精霊さん達は天変地異で絶滅した線よりも、なんらかの業によって滅んだ可能性が出てくる。
・AURORAさんの歌の歌詞:自然からの搾取への警鐘が多い→精霊さんが自然から搾取していた可能
→深淵の季節などで暗喩があったのは伏線か?もしかしたら、コンセプトアートがそのまま採用されているのかもしれない。
様々な考察の答えとなるイベントでしたね。
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④その他媒体でのAURORAの季節への言及
○星の放送局 2022年12月11日 Twitter
・開発に18ヶ月かかっているんだ!!!
・今年のシーズンイベントは、深淵の季節がAURORAさんのお魚になるイベントの練習だったんだって。
…なん、だと
…?そんな前から伏線が。
○Jenova氏の4Gamer記事
深淵の季節
…何千ものキャラクターの同時描写
→お魚さん達の事かな?
→泳ぎもコンサートに向けての練習要素だったよね。
表現者達の季節
…時期に応じてステージのおもむきを変化させた
→ああ、段々できる事が増えましたね。
砕ケル闇ノ季節
…制作工程を最適化
→スケジュールに余裕を作ったのかな?静かな描写が重々しくて綺麗だったなぁ。
以上が感想まとめです。
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○参考資料リンク集
・『[インタビュー]Jenova Chen氏が語る「Sky」2022年の総括。この1年のすべてはバーチャルコンサートのために』4Gamer 2022年12月27日
https://www.4gamer.net/games/394/G039457/20221213042/
…運営さんのコンサート舞台裏が記載されています。
・『AURORAバーチャルコンサート』Sky考察wiki
https://www.4gamer.net/games/394/G039457/20221213042/
…歌詞参照。
・『AURORA(オーロラ)ってどんな歌手? イラストレーター“ぬまがさワタリ”による解説画像』
https://www.udiscovermusic.jp/columns/aurora-illustration-by-numagasa
…AURORAさんの生い立ちや、歌に込められた意味など解説。
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今回は8,284文字だった様子です。
最後までお読みくださりありがとうございました。
ヒース@dauanelyuma
2023年1月12日