公式今雷堂くん解禁するんかーい!というのがまずあったんですけど
そして口調が違っていることの動揺がおそう
確かにさあ我だとゴウトさんと被るけどさあ「だぜ」だと鳴海さんとちょっと被らないですか?!
逆に鳴海さんは今からするとちょっと古風な言い回しが直されている気がしました
鳴海さんが使ってるのは大正って考えると歳相応?なのかなぁだけど、
高校生ぐらいの雷堂くんからするとちょっと大人っぽすぎないかな?江戸っ子風?バンカラヤンキーはこうなの?
でも目上の人には敬語なのは残ってる
言ってる事はほぼほぼそのままでした、ふふ、とか自画自賛残ってて嬉しいよ
口調の違いがデカいし思ってたより声を張られているのでこういう感じになるんだな~と
……
うーんでも詠唱なんで無くなってるのがあるの?なんでしょうね??寂しいなぁ
※追記
真面目に考えると
詠唱省かれてるのはたぶん演出の面でだろうと推測
元々のカットシーンの尺に合わせたBGMがあるのとか、
声が付くことによって全部入れるのは難しくなったんだろうなと(本物ぽく読まれていたと思うので)
雷堂くんの実力についてザクロが無いのが何よりの証拠と
顔の傷は伊達じゃないぞと悪魔評を貰っていた雷堂くんだったが、
やはり何で傷ついたかはわからんが月齢で復活するザクロがまったく見当たらないのは相当無茶してそう
……
というかRAIDOUの月齢めちゃくちゃ切り替わるの早くないですか?速さを手に入れたから??
雷堂くんところの帝都の人に声掛けたら、君ぐらいの子が鳴海さんところに働きに来たらしいねってお話してくれて
この時空だとカヤちゃんが電話するちょっと前くらいのタイミングなので街の人達にまだ顔が知られてないのか、
意図的に顔が知られないように行動してるのか(影の存在というのをちゃんとしようとするとそちらのほうが正しいのかもしれない)どっち?!
けど前の厳格な、古風な喋り方は世間知らず、浮世から切り離された世界で育ってきた雰囲気が感じられたけど、
今回のだぜ喋りで人慣れした感じがあり帝都の人と関わり持たずに過ごしてるのは考えにくいなあとも思います
古風な言い回しは厳しい修行に明け暮れて(修行の師がこういう喋り方なのかも、思念体とかで
……何世紀も前の人かもしれん)
他人を寄せ付けない雰囲気とか色々固そうに思ったけど人物を知っていくと歳相応に柔軟なところも感じられてそのギャップ萌えが(ろくろを回し続ける)
となっていましたがしまいに大正ではなく昭倭だと教えられてエッてなってたら「お前さん」と言われて不覚にもその他人の呼び方によろけてしまいました
全体的にふぁんぶっくでもボカして含みを持たせてたようなところがクッキリお出しされると動揺がある
平行世界的な考え方もしてるしバリエーションの一つとして彼も好きかもしれないなーと思いました
超力とRAIDOUのダブルライドウちゃんとダブル雷堂くんと合流して槻賀多へ温泉旅行してほしい(時空がえらいことになりそう)
BACK TO TOP
Fan art by ロヒケス│ Do not reupload or use my art for AI purposes
If you make a mistake, you can cancel it by pressing the reaction.