208話




暗黒ファンタジー編始まるくらいの覚悟で読んだからちょっと緊張解けた
日常ほのぼの回と言っていい(ただよし)
よしあきら様過ぎる

若様がフラグを立てて来た 生き死にの話されると切なくなってしまう
若も次世代にそういう憂いを持っていそうと思っていたところを子煩悩四郎殿が言ってくれた
とっくに覚悟きまってるかなと思う若様 子作り仕草はし過ぎな程してるんだよね 思い出すたびに頭どうよ殿になる
おじじに似てきたよりつぐ様に時の流れ感じすぎて泣きたい 大きくなられて みんな大きくなってる