※読む前の注意点※
・最終皇帝男と最終皇帝女が双子として同時存在しており、それぞれデフォルト名(最終皇帝男はレオンハルト、最終皇帝女はレオノーラ)設定されていて小説時変換可能です。オリジナル設定としてジェラールの子孫として皇族。
・個人的な見解による独自設定有り。
・イーストガード(ジュウベイ)と最終皇帝女とのNLCP要素有り。
夢主:レイ
年齢:最終皇帝男・最終皇帝女と同い年
髪形・髪の色・肌の色・目の色:腰までの黒髪ストレートロング、象牙色の肌、目の色は地相で変わる
クラス:詩人
取扱武器:小剣・弓
ステータス:HPは低め、BPは上限なし 腕力10 体力10 器用24 素早さ20 魔力∞ 理力∞
お相手は最終皇帝男。
チカパ山にて、生まれてすぐに黒龍に襲われたのを詩人(イーリスの詩人)によって救われ、各地を旅し、5歳の頃にリャンシャンのセキシュウサイに預けられる。
そのため、イーストガードのジュウベイを兄として慕っている。
現代前世の記憶持ちだがこの事を知っているのはジュウベイ、セキシュウサイ、イーリスの詩人、ジュウベイの前の先帝フリーメイジ(マグノリア)のみ。
常識感覚は現代前世に基づいているが、感情は身体側に引っ張られているため大人びたりはしていない。
現代前世の記憶を有効活用するのは料理のレシピが多い。本人も小さい頃から料理をしているため趣味でもある。
瞳に魔力が宿り、地相により変わる。魔力の籠もった瞳は意志の弱い者には恐怖を与えるため、イーリスの詩人から貰った黒レースのヴェールを常に着けており顔を隠している。
自然の力が内包されており魔力と理力が計測出来ないほど高い。そのせいで竜種に執着され、雄には番として狙われ、雌には伴侶を取られないようにと真っ先に命を狙われる体質。
イーリスの詩人から教えられたギター等楽器の扱いと歌うことから本人のクラスは詩人。
リャンシャンにて過ごした際、アト王に振り回される祖父と兄を見てきたため、王族貴族との関わりを避けている。
ワグナスがヤウダ中心に活動していた際、当時の皇帝マグノリアがセキシュウサイと邂逅すぐのタイミングでレイがアト王に囲われそうになったため、マグノリアの提案で祖父と兄により逃がされており(ワグナスから遠ざける意味もあった)、旅をして皇帝の協力者達と知り合っていたりした。
マグノリアと、アト王を見捨てられないセキシュウサイの一騎打ち後、祖父を弔うために一旦リャンシャンへ戻り、ジュウベイと共に帝国に協力を約束する。
その後マグノリアがワグナスの手下に瀕死の傷を負わされたことにより、ジュウベイが次の皇帝となる。
そのタイミングでアバロンの大学で学び兄を助けることを選択。
アバロンに着いた際に詩人として噴水広場で歌を歌う。
同じ頃、皇族として大学に通っていた最終皇帝男・最終皇帝女はそれを聞いていたことが初めの出会い。そこから最終皇帝男はレイを気になりだした。
皇族と関わりたくなかったため二人を避けていたが、皇帝であるジュウベイの計らいで出会い、仲良くなる。
ジュウベイから皇帝を引き継ぎ、最終皇帝男が最後の皇帝となる。
他に仲良くなるキャラとしては友人として帝国鍛冶職人(フィアラル)、忍者(アザミ)。旅の仲間としてフリーファイター(ハーキュリーズ)や武装商船団(ティルピッツ)とも関わる。
旅をしている時にカンバーランド兄妹ホーリーオーダー男女(バランタイン・マチルダ)とは知り合うが、王族だと知り逃げたことがある。
七英雄との関わりは初めは薄いが、ノエルとは最悪の出会いの後、執着されることに。
(基本的にキャラみんな好きなのでなるべく関わらせたいです。キャラとの関わりについて詳細は
弊帝国設定へ)
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