haru_haru0704
2025-05-26 19:21:21
996文字
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プロット(笑)


子供→大人までに手に入れた力全部奪われて恐怖してほしい
・筋力
・共鳴能力
・武器(装備)
・仲間
・頭脳(薬か怪異のせいでぼんやりしている)
・逃げ足すらも(捕まった、あるいは足を怪我させる)


→子供の姿に戻すことが重要
 子供が好き、子供を生贄にするなど

→人間の大人が共犯
 子供を逃げないようにしている
 怪異の狂信者

→突然そんな村が現れるのは不自然?
もともと普通の村だったところに怪異が現れ、皆おかしく
被害者ということは分かっているが、罪を重ねすぎた
(元に戻る見込みもない)ので黒炎で燃やして殺す


○狂信者たち(大人が数名)
迷い込んできた子供たち(怪異のせいで子供になっている)を怪異に捧げる役目の人たち
使い勝手がいいので大人の姿を保たせている
基本的に正気ではない
おくすりの元になる植物を育てている

○怪異
子供が好き
精神汚染が得意(ただしゆっくりとしか不可能、長めに時間をかければ、子供自ら捧げられに来させることもできる)
動くことはできない(何かにとりついた感じにするのがいいか)
物、あるいは植物
目の前に置かれた子供の魂を取り込み、自分の一部にする

それは以前のカカロちゃんのように、仲間が欲しいだけだった
大人の虐待に抵抗すべく集まった3人くらいの子供が核(兄弟?)

3人で集まる→もっと仲間増やそうぜ→バレてとんでもないアレをされて死ぬ→もっと仲間を集めなきゃ→しばらくは
幸運により魂を吸っていた→やがて力をつけて・・・

○年表
ずっと前(100年程度) 毒親とその子供がおり、子供が殺される
遺体を木のウロに捨てる(ほとんど誰も通らない場所)

しばらくの間 偶然通りがかった子供を取り込んで力をつける

少し前 近隣の住民の精神汚染が完了
「子供を集めろ」という強い思念に支配される
各々の自発的行動によって檻を作ったりおくすりの元を育てたりし始める
自発行動なので統制が取れていない

最近 少し外のエリアの人たちを誘引して村に引き込む
「子供を集めているのだから、子供でなくてはならない」という強い思い込みによって子供になる(全員がそういう洗脳をされているだけ)

不審な失踪が相次ぎ、夜帰と幽霊猟犬に依頼あり
残像の仕業だろうとカカロ+数人の団員で乗り込む
音沙汰がなくなったカカロを心配し、暇なかじょりんが助けに