※以下読まなくていいです
ロニン内で描写されているのは一部ですが、本編内でも、また史実通りであれば新政府樹立後もkdもといktrさんは苦しい決断と戦いの人生が続き、悔いの中で亡くなると知りました。
彼の中できっとやり遂げたかったことはまだ沢山あり、病床ではとにかく無念だったかもしれません。
一方で、全くの赤の他人であり彼らの働きの恩恵に預かってるだけの私からすると「この人はようやく休めたんだな」と率直に感じました。
長州にいた若い頃のように、学問を学び、剣を磨き、時には気の置けない仲間たちと心ゆくまで語り合ってるといいな。
上手いことデザインしてくれたチーニンおよびモデルであるktrさんという存在のおかげで私の世界は間違いなく広がって人生が少し豊かになりました。
毎日しょーもない幻覚を話してるので、せめて日頃の感謝を書いてみました。長文すみません
If you make a mistake, you can cancel it by pressing the reaction.