みずあめ
2025-05-20 10:09:30
2846文字
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ほやパロ妄想

小説ではなく落書きメモです。

逢さん中央の長生きまほ、由鶴南のわかまほがいいな。
まだ27年しか生きていないからこそ人間とうまく付き合って平和に暮らしてる由鶴、もし人間に裏切られることがあっても人間と生きることを諦めない魔法使い。由鶴のおかげで滅びなかった村がいくつもある。
逢さんは中央の政治に一時期関わってたけどもう手を引いて、だけど中央の土地からは離れずに暮らしてる。噂を耳にしてやってきた正直者の相談には乗って、誰かを騙そうとしているやつは追い返して、なんなかんや人間とも魔法使いともうまくやってる魔法使い。自分のことを信頼してくれる相手には応える。
この二人はどこかで出会って恋に落ちます。なぜなら私のゆづあいは運命なので。喧嘩したり仲直りしたりお互いの家を行き来したり二人だけの隠れ家を作ったりして長い時を生きることができる魔法使い最高すぎ。


他キャラも考えてみる回🤓


⭐️🚬🌏も北寄りだと思うんだけど北多すぎるから散らした。私の考える北、全員魔女みたいでおもろい。
🧹南でもよかったな、おじいちゃんおばあちゃんに頼られたら文句言いながら色々やってくれて可愛い。🍩記憶なくなる前は北か中央だとアツい。
これは今適当に考えたやつなので明日考えたら変わってる可能性がある。
🎨芸術だし西でもよかったかな〜でも魔力めちゃくちゃ強そうじゃん、北の地で優雅にお茶しててほしい。力強すぎて他の魔法使いたちから引かれててほしい。でもやっぱりラスティカ立ち位置でもよかった、西もありです。(とりあえずかっこいいので北で考える)

次の日になってやっぱり麗は南にしよ🎶ってなったので一旦こっち↓
中央 👑🥃⚔️🎞️💻
北 🧩📘🔮🎨
東 🎧🍬🌏🚬
南🍴🌙🍩🧹
西 🦎⭐️🌹🐍

誰とも会わないで何年も一人で過ごすことなんて当たり前にあった長寿まほ逢さんが由鶴と出会ってからは数日会わないだけでまた会いたくなってしまって「おまえと会ってから時間の長さが変わった」って言うのめちゃくちゃいいな。わかまほに出会ってそれまでの人生狂わされる長寿まほに栄養が詰まってる。

ということで年齢の話


国分けよりこっちのがだいぶヘキ詰まってるかも。下一列は見た目年齢そのままのわかまほで💻から上は百超えてる。まじで勝手なイメージなので、人には人のほやパロ🧙

東の人間だけの家系に生まれてしまった由鶴が魔法使いだとバレてから家族との関係が悪くなり家を出る↓
パターン①南の魔法使いにたまたま出会ってそこから南で暮らす。南の優しい人間とたくさん出会って、家族とはうまくいかなかったけど人間と魔法使いでも良い関係を築けるんだと信じられるようになる。南の魔法使いとして生き方を積み上げてから逢さんと出会うから片想い期間も書くの楽しそう。
パターン②そもそも家を出たところで逢さんに拾われて中央で少し育てられた後に南の魔法使いに託される。「俺の魔法の使い方に染まってしまう前に由鶴に合った魔法の使い方を学ぶべきだ」って長寿まほの勝手な考えで距離を置かれるやつ。でもこれ逢さんは由鶴が南で過ごしてる様子をいつも盗み見てます🫵
吏来さんは逢さんに魔法を教えた先生であると思うのですが、由鶴に魔法を教える逢さんにちょっかい出しにきたり、恭耶さんが逢さんの教え子ってきみ?って由鶴に絡んだりして、由鶴を守るために自分の手から離したルートもあるか。でも逢さんは自分の手の届くとこに置いて守りそうかな。

ここまで考えといてあれだけどパターン①の方が書くの楽しそうなのでたぶん書くとしたら①のゆづあい。
やっぱり一旦賢者の魔法使いになってもらって魔法舎で出会うか。北まほ気分屋だけどこの世界を壊されたら困るからねってちゃんと協力して厄災倒してくれるから誰も傷などはなく、毎年厄災が近付く時期にだけ魔法舎に集まって毎日酒盛りしてる。寿命で石になった魔法使いの代わりに新しく召喚されたわかまほたち

強くてかっこいい逢さんに一目惚れしちゃう由鶴〜〜〜。この世界、恋愛に性別なんて関係ないから最高。でも由鶴はこんな素敵な人に俺みたいな若輩者はって思ってるだろうな。吏来さんはじめ交渉メンツはこの世界でも逢さんと仲良しなので、魔力の強い長寿まほがつるんでいるという近寄りがたい。でも安心してください、逢さんも由鶴に軽く一目惚れしていてつい目で追ってるし、由鶴の生き方を「悪くない」(最大の褒め)と思っているので。


神麗の話

神家、記憶失って南で過ごしてるけどそもそもの血が北の魔法使いだから南の精霊と相性悪くて南だとあんまりうまく魔法使えないとかかも。北に行けばめちゃくちゃ強い魔法が使えるはずなんだけど、自分は魔力が弱いと思い込んでるから危険な北に行くこともなくてなかなか気が付かないやつ。
麗と二人でいる時に何か危険が迫ってしまって、咄嗟に南の精霊を強引に従えて使った魔法がすごい強くて二人して今のなんだ?ってなってる。無意識で使った魔法だから同じようにやろうとしてもうまくできない。

記憶をなくした時に一回賢者の魔法使いから外されていたからみんな神家は死んだと思ってて、南で馴染んだ頃にまた賢者の魔法使いに選ばれて魔法舎に集められたところで初めて北の魔法使いとかの長寿まほに会って、むこうは記憶を失う前の神家のことを知ってたからえってなったんだけど、神家が南の魔法使いたちと仲良くしてたから一旦何も言わずにおいて、長寿まほだけで飲んでる時に「神家って、昔北にいたあの魔法使いだよね?」って話して、でも今が楽しそうだからまあいいかって特につつくことはせず。神家の魔法を見て勿体無いなと思う誰かがつつくかもしれないな

神家が長寿まほに絡まれてるのをたまたま見かけた麗が「さっきの、なんの話してたんだよ」って聞いて、神家は自分の失った記憶のことを知ってる風だった長寿まほたちに動揺してるからその質問にうまく答えられなくて、麗がもういいってどっか行っちゃうのを止めようとしたけど心が揺れてるせいでうまく魔法が使えなくなってるやつ。自分のマナエリアも分からない神家にとって唯一心安らぐのが麗の隣で、その麗に拒絶されそうになって魔法が使えなくなるすみませんこの話暗いのでやめませんか?


ともゆ
東の森で長く生きていた灯世が死にかけの有を拾う。二人で一緒の家に住んで、色々な仕事を受けて暮らしてる。

こうまお
魔力はあんまり強くないけどコミュ力でうまく渡り歩いてる恋くん、魔力が全ての地で生き延びるために魔力を磨いたまおち。性格合わないのに一緒にいるとなんか良いって気がついてからお互い沼。

あけゆら
ひっそり生きたい根っからの東まほゆら、楽しいことだけで生きてる西まほ明星。同じ任務に行くことになってゆらに興味を持った明星がぐいぐい行って余計に逃げる猫ちゃんだけど、明星がお菓子くれたこときっかけにちょっとずつ仲良くなる。