2025-04-30 19:12:53
2526文字
Public 未分類(ネタ帳
 

創造物と⚔ちゃん:マフィアパロの🦁⚔:ゲーム実況者💫の💫⚔:🍁をパイ圧で苦しめる⚔ちゃん


じで創造物をペットにしたい。
一生懸命ちまちまついてくる創造物が不憫になって、ちょっと遅く走る⚔ちゃん。抱っこする⚔ちゃん。
抱っこして座ってたら、髪にじゃれついてあむあむされる⚔ちゃん。
膝ですやぴぴされて動けなくなる⚔ちゃん。
背中のリボンで遊ばれちゃう⚔ちゃん。
顔に乗られる⚔ちゃん。
創造物が真剣な顔でトイレするのを見守る⚔ちゃん。
いつの間にかカメラロールが創造物で一杯の⚔ちゃん。
ぶれぶれの写真も「これはこれで可愛い」つって消せない⚔ちゃん。

いつも丸まって体を硬くして寝る⚔ちゃんのお腹に潜り込んで、優しい温もりをくれる創造物。

⚔️ちゃんがもりもりご飯食べてるとこ見て、うぉー、おれもー🥺✨️ってなって一緒にガツガツ食べて、腹一杯すぎてひっくり返ってるゴマ🥧眺めて、丸くなったお腹が愛おしくなってよしよししてる⚔️ちゃんが銀🐺に激写される回。

💫のスマホに⚔️ちゃんの肩の上で丸まって爆睡する胡麻🥧とうたた寝してる⚔️ちゃん。
ブラッシングして上げてる動画を撮られてる⚔️ちゃん。
手にじゃれられて、胡麻🥧を延々ともちもちこねこねしてる動画を撮られた⚔️ちゃん。

自動的に🍁にも共有されて、特にコメントはしないが、自分の端末にしっかりDLしておく🍁。

ある日、偶然⚔️ちゃんと遭遇した🍁が異様に膨らんでいるお腹を見てぎょっとして
「お、おま(有り得ない、しかし)いや、⚔️、責任とらせてくれ」
とか、一人で煩悶したかと思えば、自己完結で⚔️ちゃんの手を握りしめて決意した🍁に対し、⚔️ちゃんが意味分からん。な態度で居たら、お腹がもぞもぞ動いて、んみぃー。とか音を出すもんだからびっくり仰天🍁
「え、こ、子供じゃ???」
て🍁がオロつくからなに考えてたのか察して、
「ほら、爸爸だぞ」
プークスでコートをつくろげたら、うみん?と鳴いて顔を出したのは胡麻🥧で顔真っ赤になる🍁
「紛らわしい
「貴様が勝手に勘違いしたんだろうが」
呆れ⚔️
にゃんがるー的なやつ
逃げ場はないし、🍁ももう逃げないし眼をそらさないもんな

 ▇◇ー◈ー◇▇

マフィアパロで🦁が拾って来た🌟⚔が来た初日、🦁が連れてきた動物の多さに吃驚しつつ可愛い生き物に癒やされ、お世話係に任命される双子。

栄養のあるご飯ですくすく成長して、数ヶ月で10センチ以上一気に伸びて、膝痛い🥺になる双子。

🦁が仕事の合間に色々と勉強も教えてあげて、戦い方も教えてあげると県の方が筋が良い。🌟は弱くはないんだけど今一体力が追いつかない様子。
白子なせいかな。と思いつつ🌟は屋敷に飾ってある芸術品に目を奪われ、⚔は綺麗だとは思うけど興味はない様子。
遺伝子的には同一の筈だけど、特性も興味も好みも違うんだなぁ。と、興味深い🦁
手先の器用な🌟に制作現場を与えて好きにやらせると、眼をキラキラさせながら色んな物を吸収しながら楽しそうに物作りをする🌟に美術商も営んでる🌙が興味を持ち、美術品の知識を教えてあげる。
ただ、心の中では自分の家族や故郷を奪ったマフィアを恨んでる。聡い子なので世話してくれてる🌙や🦁が碌でもない組織なのは理解してて、気に入られて利用してやるくらいの気概がある。

栄養不足でがりがり低身長だった🌟⚔は🌙と🦁の庇護の元、栄養たっぷり取って身長も高くなり、⚔は🦁と対等に渡り合えるくらい強くなり、🌙や🦁の護衛として傍に立つようなり、🌟は🌙の手腕もあって芸術界の超新星として名が上がり始める。
🌟は🌙の仕事も手伝うようになり、その傍らで自分達の家族を滅茶苦茶にした組織を探してる。
夜になると、⚔とこそこそ情報交換してる。

🌟の腕や、目的のためなら何でも利用してやる。との強さや虎視眈々と狙う強い眼に惹かれ出す🌙
口数は少ないけど愛情深い⚔が可愛い🦁

で、どうにか🌙🌟、🦁⚔にしたいなぁ。って妄想メモ
こっちのパロでも🍁はちゃんと居るけど、可愛いショタたちが悪いのに捕まって憐れみはしても、自分から関わりに行かないし、⚔️や🌟も敬遠してる相手に無理に押し掛けないから関係は生まれないオチ。

 ▇◇ー◈ー◇▇

現パロゲームじっきょー者な💫の💫⚔️何だけど、💫が🕷️の運営する施設で育てて貰い、そこで働く⚔️ちゃんは最初は怖がられるけど、基本的に元気がないだけで子供の試し行為にも根気強くつきあったり、いけないことは駄目だ。ってきちんと止めてくれて、男女問わず初恋泥棒。
「大きくなったら結婚して」
のプロポーズを幾つも受けているが、子供の言うことなので本気にはせず、
「お前が大きくなっても心が変わらないならしてもいい」
とか子供の夢を壊さない程度に湾曲に断る⚔️ちゃん。
大体は大きくなったら心変わりするし、約束自体忘れるんだけど、💫だけはしつこく毎年プロポーズしに来る。
「成人した!結婚できる!」
で折れてくれる

 ▇◇ー◈ー◇▇

探索任務とかで一緒に行動する⚔ちゃんと🍁。
攻撃したら自爆する敵から⚔ちゃんが咄嗟に🍁を庇って、一緒に吹っ飛ばされて🍁を下敷きにする。

衝撃は受けたけど、損傷は擦り傷で済んだ⚔ちゃんだけど、🍁が頭打ってないか確認しようとしたら、自分の胸に顔を押し潰されて呼吸が出来なくて自分の体の下で引っ繰り返った虫みたいにじたばたしてるのがちょっと面白くてわざと脱力してたら背中に手を回されて、体を反転して脱出されて「ちっ……」って思ってたら、顔真っ赤にしながら肩で息してる🍁が見えてちょい愉悦⚔ちゃん。
呼吸が落ち着いてきたかと思ったら、じっと⚔ちゃん見詰めて、鼻血をつーっと流す🍁
「頭でもぶつけたか?」
「い、いや。お前のお陰で背中を少しぶつけたくらいだ……
「ふむ、呼吸困難で毛細血管が切れたか。任務が終わった報告をする間、暫く鼻を摘まんで上でも向いておけ」
「あぁ……
大人しく座って鼻摘まんで上向いてる🍁を余所に、⚔ちゃんが人差し指一本でぽち……ぽち……、ってタップしてる姿見て、ほんのり胸キュンする🍁

しばらくの間、⚔ちゃんのもちもち雄っぱいが顔に押しつけられた感触が忘れられなくなる🍁