第三章:ルベライト・プルーフ(後編)
第三章・完結しました~~~~~!!!!ヤッタ~~~~~!!!お疲れ自分~~~~~~~!!!!
さぁ、いよいよクライマックスです。ぶっちゃけ第二章がすごく脱線した自覚があるので、「ハァ?マジで意味わからん なんやこのぐちゃぐちゃな小説は」というのは正しい感想だと思います……すみません……。第二章、縮めた方が読みやすい気はしているのですが、怜と伊織の事を知ってほしくて……その方がうまみが出る気がして……(言い訳) ヒン 難しい
「お前ら本当に三十代(二十代)の大人か?」と翠達を訝しむほどゆっくり推理にはなりましたが、これに関しては私の脳みそが子どもなので仕方ないですね……ほんとうに、頭の悪い文章 頭良くなりたいな……。
今回がっつり医療シーンが入ります 本作の目的のひとつに「医療に馴染みのないひとでも分かりやすい医療もの」を掲げているので、文学チックに書いてみました。今の全力です。分かりにくかったら すみません……。
シャルラッハロートは続くEp.9で最終章「ベリル・ザ・ブレイブ」を描いてエピローグ(Ep.10)で完結かな、という感じです。クライマックス、緊張します……。ここまで引っ張っておいてそんな大層な謎なんか?と言われると疑問なので、ちょっと 怖いな……。
もし気になるよ~という方はね ぜひ お付き合いくださいませ……。
前回:シャルラッハロートの診療録|Ep.7
https://privatter.me/page/680cc7150ebfc
シリーズ:
https://privatter.me/user/YamashiroMatsuri?category=70961
本シリーズには医療の描写を含みますが、作者は医療従事者ではありません。論文、医学書、ホームページなどを参考に執筆しておりますが、現実の医療と異なる可能性があります。ご了承ください。
それでは、皆様にとって良い時間になりますように。
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