"褪せ人" テレウス

エルデン自機

名前: テレウス/Terreus
一人称: 俺(平時)、おじさん(年下相手に茶化す時)
年齢: 32 歳
身長: 192 cm

ステータス

※攻略中につき変更可能性有
素性レベル生命力集中力持久力筋力技量理力信仰神秘
預言者120501430262274010

人物

(以下作成中)
街でよく当たると評判の「預言者」、しかしその実は預言を造り騙る「ペテン師」
街の工房で機械技師として働いていたが、その職業柄様々な情報を耳にする上、さらに霊が見える体質のためにそれらから得た情報を預言と偽り相談事を受け、小銭を稼いでいたようだ
しかしある日見た「黄金に輝く巨大な樹が焼け落ちる夢」、この妙に現実味のある夢を彼は本当の預言と確信し、世界に何か悪い事が起こる前触れだとして周囲に言いふらした。そしてこの事が虚構で民衆を扇動し混乱に陥れようとした異端者とされ審問官に拘束される。その後極刑を下され処刑、狭間の地に流れ着くことになった

常に斜に構えた見方をし、ヘラヘラとした態度で人を弄るのが大好き。その職業柄(?)、非常に観察眼に優れ人物考察と人柄を見破るのが得意。人を騙したり裏切ったりするのに躊躇いが無い一方で、一度好意を持った相手には依存や執着に近い感情を持つ一面も
技師かつ独り暮らし歴も長いため手先が器用で、工作も料理も得意。狭間の地での野営生活も特に苦も無く送れているようだ
対人では無類の強さを誇るが、幼少期から見える霊が実は苦手

4世以来2人目の戦闘素人。狭間の地に降り立った直後はまともに戦えず右往左往していたが、死闘に直面することで褪せ人の血が目覚めたのか徐々に才能が開花していった
大剣、大槌等を両手に担ぐ高身長を活かした戦闘スタイル、しかしそこまで筋力がある訳では無いので特大武器は使えない。技術職出身からか技量はうちのアンバサ中トップの高さ
預言の夢を見てからは火の祈祷を使えるようになったらしく、巨人の炎の祈祷をメインに使用。預言を真実にするかの如くあらゆるものを燃やしつくすチャッカマン
霊が苦手なので、霊灰は滅多に使わない


小ネタ集

名前の由来呼び名の「6世」より6
大字の「6」よりTerre(フランス語で陸)から