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千聖
2025-04-01 10:58:59
1153文字
Public
腐ロセカ
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チャイナ
2025エイプリルフールの2D衣装ネタ🎈🌟
乳吸いまではできませんでした。
最近出来たばかりの中華風カフェ
店員はチャイナ系の服に身を包み笑顔で接客をしてくれるとにかく可愛らしいお店なのに味は本格的な飲茶を提供しているなんともギャップが凄いお店なのである。
そしてそこのオーナーである神代類と従業員の天馬司は恋仲でもあった。
「っ
…
類!毎度毎度服の隙間から手をいれるな!」
「おや?素手では触れていないのだから良くないかい?」
ほら。とハーフグローブを嵌めた手を見せてくる。
そんなものを見せられなくても素肌では無いのは感触でわかっている。
司はムスッとした顔を崩さずに手を引っ張り出す。
「と、とにかく!店では触るんじゃない!」
「僕一応オーナーなんだけどな?」
「ならこれはセクハラだ!パワハラだ!!」
「ふむ。ねぇ、どうして急に触るななんて言い出したんだい?」
毎日の日課のように触れて揉んで吸ってと堪能していたのに急にそんな事を言われれば疑問が生じるのも当たり前だろう。
後ろから抱きしめ抜け出せないようにしてから服の上から乳首があるであろう箇所をクリクリと弄りながら聞く。
「
…
んっ
…
だ!だから!や、やめろと!!」
「おやおや??これは
…
フフ。だからやめて欲しかったのかい?」
「っ〜〜〜〜////」
黒い服だからか、元々胸筋があるからかは分からないが、そこにはポツリと立ちがあってしまった乳首が服を押しあげていた。
それでも辞めずにくりくり、くにくにと服の上から押し潰していく。
「うぅ
…
も、もぅ
…
やめぇ
…
」
「ねぇ
…
直接触れてもいいかい?」
ハーフグローブの指先を歯で噛みつぅ
…
と脱いで両脇の隙間から手を侵入させる。
直に触れるとやや硬く、けれどモチモチとした胸筋が類の手に吸い付く。そして硬く尖ったそれをつんっと押す。
「んんっ
…
やっ、きつ
…
ぬぐ
…
脱ぎたい」
元々胸筋のせいでピッタリとした服にも関わらず類の手が入ったことによって逃げ道もなく服がキツくていやいやする。何とか隙間を作ろうと胸元のボタンをカリカリと引っ掻くものの力の入らない司にそれを脱ぐ術はなかった。
「フフ。脱ぐ??いいのかい?脱いだらどうなるか
…
わかるよね?」
「あぁ
…
オレのこと
…
満足するまで食べてくれ」
くるんとひっくり返り類の首に両腕を回した司はやや上目遣いでむにっと胸が強調され、大変眼福でしたと言わんばかりのわがままボディを見せびらかしてくる。
思わずその胸に顔を埋めたいと思ったが類は何でもない顔を装って彼の顎を持ち上げ唇を重ねた。
「
……
っはぁ!
…
胸
…
揉まないのか?」
「フフ。勿論揉むし吸うし嫌だって泣き叫んでも僕はもう止められないよ?煽ったのは君だからね、司くん」
司は顔を赤くしてコクコクと首を振ることしか出来なかった。
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