3/4〜28まで開催されていた戦力拡充計画、まずはお疲れ様でした
大本命の福島光忠が超難にいたので今までで一番周回しました
すっかり自動行軍に慣れてしまっていたので正直しんどかったです
結果は
…福島光忠は4振でした。1400周して4振は
…正直渋かったと思います
もっと渋かった審神者様もいるとは思うので最悪な結果だとは思いませんが
最初24周目にドロップしたので幸先良いなと思っていたのに、次のドロップが753週目、さすがに萎えました
たくさんドロップしている方の報告を見ると羨ましかったなぁ
…
謙信景光がちょこちょこ来てくれたのが救いでしたね
さて、丙子椒林剣が実装された初めての戦力拡充計画、やはり彼はチートでした
累積経験値の扱いが難しいな
…一振だけダントツで経験値が増えてしまい今後刀剣男士の表示に影響が出てきてしまいそうです
今まで一振教でしたが考えを変えないといけなくなるだろうか
それはそうと、丙子椒林剣のおかげで今まで育成しずらいと思っていたレア2打刀、脇差の評価が少し上がりました
遠戦刀装が付けられるので、丙子椒林剣をいれておけば超難の高速槍の被害はほぼ0
かなり使いやすくなったと思います
今回レベリングで一番恩恵を受けたのがレア2打刀と脇差だったかな、該当の極の子たちは全振レベル80は越えました
レア2打刀は数も多くレベリングについて悩みの種でしたが、今後も戦力拡充計画で刀種別経験値2倍が実装されるのであれば積極的にレベリングしていきたいです
逆に丙子椒林剣の恩恵をあまり感じなかったのが太刀・大太刀・槍あたり
神技で1度目の攻撃は防いでくれるのですが、遠戦がないので打ち漏らしの確率が高く2度目の攻撃を受けがち
生存が高いので今まで通り丙子椒林剣を使わず中傷行軍での周回になりそうです
2ターン+真剣必殺で時間がかかるのが難点(手入れのコスパも悪いし)
槍がなぁ
…レベリングでいえば今一番の悩みの種かもしれません
太刀大太刀に比べて火力統率ともに低いのが
…
数が少ないのが救いか
あくまで自分の印象でしかありませんが、丙子椒林剣実装前の刀種別の使いやすさが
短刀>>>>レア3打>>太刀・大太刀>>脇差>レア2打>=槍
だったのが、丙子椒林剣を部隊にいれると
短刀>>>>レア3打>>脇差>=レア2打>>太刀・大太刀>槍
という感じになりました(すべて極、薙刀除く)
それにしても極短刀の性能、かなり極端じゃないですかね
最初に実装された極だからなのか調整に失敗している感が否めない
…(強くしすぎ)
まぁ今更下方修正されても困りますけど
槍がもっと活躍できる合戦場がほしいところです
(盾兵3装備のカッチカチ生存5の高速じゃない敵槍軍団の合戦場とか?それでも銃兵積んだ極短刀でいけちゃう気がする)