猫が好きな人です。設定、小話、物語はここ
2025-03-15 00:43:48
1514文字
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小ネタ4

Twitter、新規ネタ込み込みで参ります。

[高校の時、一人暮らしって書いてあるけど、同意書はどうなったの?]

親戚の優しいお兄さんが責任者になってくれて、一人暮らしを始めました。一緒に暮らさないかと声をかけられましたが、レイが断りました。巻き込みたくなかったから

遺産もあった為、本人曰く沢山バイトに入れずに勉強や資格などに費やすことが出来たと語る。
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[賢者は名前を魔王様達に言わなかったの?]

言うと、自分が殺されるかもしれないから、最後の生き残りという意味でも、この種族は、両種族に利用されやすい存在である。

その為、名を隠したり、偽名を使うことを少なくない。

名だけでもバレることで、特定されやすくなるので、伝えないようにしていた。魔王軍や魔王様に関しては、私のことなどいずれ、忘れてしまうだろうと考え教えてないだけである。
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[実は叔父さんは]

実は叔父さん中学生のレイちゃんを食べようとしてました。性虐待も視野に入れていたのですが、兄が守ってくれたこと、叔母さんもそれだけはダメだ!と一応守ってくれていましたね。
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[賢者の魔力事情] 少しとある作品に影響されている。

賢者達は魔力制限している個体が多い。魔力を溜め込みやすい分、魔力を使いすぎない様に制限をかけている。それに魔力が見える者がいれば、利用されてしまう。そのため、日常の中でも"当たり前の様に"日頃制限をかけている

魔力が普通の魔族と同じであれば、利用されることはないという考えである。これにも得意不得意があり、苦手なら、修行したりして、体に定着させていく。

因みに、これは強制ではなく、個人の判断である。

苦手なら、他の方法で誤魔化せばいいから、
無意識のうちにできる種族も一定数いる様に... できない方もいるということだ。

それなら、それなりに工夫をすればいいという考え方だ。

この場合

レイは知らないうちにできている。ので勝手に体が制限してくれている。

双子の賢者は幼少期から無意識にしていたか、することができたので勝手に体が制限してくれているという状態が続いている。

制限解除は本人の意思ですることも可能である。
緊急時には本人の意思で制限解除することもできるが、術によっては、強制解除されてしまうこともある。

この魔力制限があることで有利なのは相手に自分が弱いと認識させることができることだ。

例え、魔力制限をかけてることを認識できるのはごく一部だけである(普通の魔族は制限していることに気づかない、わからない)だから、それを利用して、敵を欺くことができる。

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[仲間のいたずらや、仕事の都合で]

レイちゃんはピアス穴はないけど、昔、めっちゃイヤリングとかイヤーカフつけて欲しいってお願いされて、ジャラジャラにつけられたことがあるよ。後は髪の毛を一回、金髪にしたことがあるよ。魔術関係でね。

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[過去について、レイは]

レイ自身はおじさんと叔母さんのことを恨んでませんね。恨んだところで死んだ人はいくらんだところで、戻らないから。

寧ろ、哀れな人達だなと思ってますし、反面教師になってますね。まあ、会うことはないだろうと思ってます。引っ越したので...

[レイと賢者は年齢とか歳の取り方はどっちに近い?]

賢者で年齢は様々なんですけど、レイと双子の賢者様は歳の取り方や数え方は人間と同じだと思ってください。