
マントなし
双子の時の賢者様、見た目ですね。後ろ髪は三つ編みしています。リボンは双子からもらいました。普段はローブで身を隠しています。
腰にあるポケットのような物は、治療薬やお菓子、ナイフなどが入ってます。
隣にある杖が賢者がよく使っていた杖ですね。
中は動きやすいようにズボンを履いてます。
年齢は人間で言う23〜4歳ぐらいですね。
好きな物はハーブティー、双子からもらう物、双子、エレメントなどの生き物全般、甘い物、魔族、人間、
嫌い、苦手な物は辛い物、暴力
親は18歳の時、人間達に捕まったきり、行方不明になっている。
街に近い所の森の中で薬屋をしていた。
攻撃は好まないが、その辺にある木の枝を使って、敵を倒すことができる。枝が剣のようになり、倒せるようになる。
温厚で、彼女が最後の賢者だった為、彼女を像や信仰の対象になっていることが多い。人の為、魔族のために働く献身的な姿に惹かれる方が多くいた。
それゆえに、異性関係なく、好かれていた。彼女の遺伝を残そうと、お見合いをしようと持ちかける方もいたが、全て断っている。
魔王城にいることが多くなると、その家系か、魔王の血筋と結婚させるのではないかと噂がたっていた。が、彼女は望まないと知ってる魔族はないないと思って、信じてない魔族も多かった。
彼女も影の能力を使って、薬草などの採取をしていた。
彼女の影の能力は、魔族や人の憎悪、妬みなどを利用し、影に移した物である。なので意思を持つ個体である。
影の能力を扱う物は、このような悪の部分を使って、影の能力を扱う物が多い。
投影技術や、ある程度の防御ができるように教えたのが、賢者達であると言われている。
よく怪我をしてくるので、弟からはよく、幼少期は泣きながら、怒りながら、手当てをしていた。
青年ぐらいの時でも、苛立ちを見せながら、手当てをしていた。
姉の件に関しては、先に知っていれば、自分がやり、弟に天枷をつけさせたくない。自分が嫌われて役を買うつもりだった。と後悔している。
弟を支えることが自分の償いだと思っていた。
姉は可愛い子として、みていた。弟はおとなしいけど、いい子で、いい人と出会って、幸せになって欲しいと願っていた。
お花の魔法を使って魔族達の治療もしていました。子供達にも好かれて、全力で遊んでくれる。
自分のことを疎かにしがちで、弟がよく気にかけていた。
普段は身を隠すようにローブで、頭を隠している。

マントあり

魔法を使う時こんな感じ

18歳くらいの姿↑

ローブを抜いた時の格好

にてますね。姿
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