haru_haru0704
2025-02-09 10:10:27
7635文字
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あとがき


⚫︎青龍であり、仔犬でもある男
急にカカ忌にハマって、2日くらいでガーッと書き上げた話です
文章の質も低いし設定の把握もぜんぜんできてなかったけど、カカ忌というCPに対する原初の萌えがたくさん詰まっている

元々カカロは忌炎のことが好きだったけど伝えるつもりはなくて、でもオーバークロックでちょっとメンタルが変になった拍子に変なことを口走ってしまった感じです
でも、後から思い返したらなんか忌炎も満更でもなさそうだったから、開き直ってガンガン行こうぜ!モードになった結果デートに誘った

えちシーンでカカロが「忌炎将軍」って呼んでるとこがありますが、あれはソフトな言葉責めです
わざとそう呼んだらちょっと恥ずかしがるかなと思ってやっている
いろいろ質問してるのも、純粋な興味が半分、言葉責めが半分


⚫︎ 悋気と後悔
初めてドライでイっちゃった忌炎が情緒不安定気味になる話
普段だったら別にそこまで取り乱さないし、もっと上手くかわすこともできたはず

前にも書いたけど、「俺は死なない」って言ったのは哥舒臨さんです
この世界線では哥舒臨さんと忌炎は特に何もなかったけど、哥舒臨さんはわりと忌炎を可愛がっていたし(健全に)、忌炎は憧れともつかない淡い淡い恋心のようなものを抱いていたのかもしれない


⚫︎ 清風で酔いは醒ませない
忌炎が紅をさしてる理由、「戦場で首を取られた時に見苦しくないように」っていう理由にしようかなって迷ったけど、忌炎はあんまりそういう考え方しなさそうだなと思ってやめました
最後の最後まで戦い抜いて、血やら雨やら何やらで顔汚しまくって、足掻いて足掻いて、それでもダメなら死ぬしかない
くらいの諦めの悪さがありそう

個人的にお気に入りなのが、カカロの「誰と間違えているんだか」
誰と間違えてたとしても、忌炎が誰かに抱かれてるの確定で全然誤魔化せてないの面白い


⚫︎ 慣れぬ幸福
平和で安全で何にも脅かされない時間に居心地の悪さを感じてしまったカカロの話
幼少期の不憫なカカロちゃんが見たいなと思ったので書きました

カカロは優しい心を持った人なので、きっと彼のお母さんも優しい人だったんじゃないかなって勝手に思ってる
誰かに優しくしてもらった時、ふとお母さんのことを思い出すカカロちゃん・・・エモい


⚫︎ *もう少し、だったのに。残念。
私が場面転換に使っている記号「***」を『なにか』が乗っ取り、モールス信号で喋っています
喋っている箇所は3箇所あって、それぞれ「おいで」「産んで」「死んで」と言っています
タイトルも乗っ取られています

周波数セックスが書きたかった
周波数セックスが書きたかったんです
あと雷責めも


⚫︎卵に走る稲妻
発情期、角、尻尾、産卵、母乳と性癖てんこ盛りの話です
色々と捏造しかない

カカロが「自意識過剰か・・・」と思ってるシーンがありますが、自意識過剰ではないです
タイトルもそうだそうだと言っています


⚫︎新たな扉
カカロはそう考えた。って地の文に書いてあるけど、これはカカロがそう思っただけで実際は違います(⚪︎⚪︎はそう考えた、ってわざわざ地の文に書いてあるところは、大抵本人がそう思ってるだけの勘違いです)

カカロ:忌炎は今州城が心配なんだろうなと思っている
忌炎:カカロにこんなことさせて申し訳ないと思っている

似合う女装を見てくらくらしちゃう忌炎、似合わない女装を見てげんなりしちゃう忌炎
かわいい

地の文の「古傷のある逞しい腕が丸見えだ。」のテンドンがお気に入りです


⚫︎バニーちゃん
カカロの靴を舐めようとする変態と、蹴って拒否するカカロの図がお気に入り
舐められても汚れるだけだからね

変態が忌炎に写真を送ったのは、2人が恋人だと知っていたから
まあ、余計なお世話でしかないんですけどね


⚫︎彼の影
セフレなカカ忌が共闘したりセックスしたりする話
カカロの暴走が止まらなかったら、最悪自分が殺すしかないなって一瞬考えた忌炎が中々非情でいいですね

変なスイッチが入って、Sっ気マシマシになった忌炎がお気に入りです
カカロの「はは。」って笑い方も好き
ほんのり怒ってる


⚫︎団長は笑いながら嘘をつく
カカロのセックス指南と武器の手入れの描写をリンクさせたかったんだけど、ちょっと文章量少なくて気づいてもらえなかったかも

動揺して風を起こしちゃってる忌炎が可愛いですね

この後、団長と忌炎将軍があわや痴話喧嘩・・・!って噂が幽霊猟犬中に広まると思う
翌日の昼までにはもう全員知ってそう


⚫︎カカロの初恋
短くスッキリとまとめられたし、ギャグ要素もありつつオチもいい感じにできたので、私はけっこうこの話を気に入ってます

2人が恋人になるまで、あと数百秒でも数千秒でも数万秒でもいい


⚫︎ 夜を越えて眠る青龍
明日の仕事が・・・とか何も考えず、したい分だけセックスしてほしいという強い気持ちを持ちながら書きました

鎮戍将軍が朝っぱらから恋人とイチャイチャして腰抜かしてても問題ない、平和な今州であれ


⚫︎甘え下手な男と、口下手だった男
忌炎の方は『甘え下手な』で現在形、カカロの方は『口下手だった』で過去形になっています
忌炎はいまだに甘えるの下手だけど、カカロは3年間の間に成長して、誤解を生まないような言葉選びができるようになった

将軍の座を継いだばっかりで分からないことも多いし、仲間からの批判の声もあったりして地味にメンタルを削られていた忌炎が、なんとか縋れる人に縋ろうと思ったのにうまく噛み合わなくて縋れなかった話

ネオユニオン語を話す時のカカロは、瑝瓏語を話す時よりも少し乱暴で下品かもしれないよね
話す言語によって性格変わるとかあるらしいので(言語と記憶が強く結びついてるんだと思う)

カカロが言った”お嬢さん”は、本当はもっと下品な蔑称です(具体的なワードは特に決めてない)

カカロは告白するまで、忌炎に脈があるとは全然思ってなかった
ぐっすり眠るための道具ぐらいにしか思われてないんだろうな・・・って感じ


⚫︎そらのいろ
セレスタイト(天青石)の話です
セレスタイトはいい石だよ

研究者は相里要をイメージして書いたけど、2人がどういう感じで会話するのかわからなかったので、「研究者」って書くだけで誤魔化してる


⚫︎焦燥の疾風
もしカカロが周波数装置に負けていたら、オーバークロック暴走に近い感じになって辺り一体に雷が落ちて大変なことになっていたと思います

忌炎が最後に「今州の危機」だと思ったから焦ってたって言ってるけど、実際のところはカカロが心配なの7割、今州の危機を案じる気持ち3割くらいです
本人はそれに気づいてない
カカロの方は、「まあ少なくとも3割くらいは俺本人の心配をしてくれたんだろうな」と思っています
割合が逆!!


⚫︎統率者である以上
カカロの心の声その3の『欺くこと、平静を装うこと、希望を捏造すること』を詰め込んだ話です
いや、希望は特に捏造してないかも・・・

カカロはかなり気を遣って発言をしています
依頼主に悟られないよう、忌炎に情報を伝えたり
夜帰と幽霊猟犬の間で無駄な争いが起こらないよう、釘を刺したり


⚫︎欠けても満ちる
私が書くカカロは、いつも自己評価が低いです
仕事に関することならすごく自信あるんだけど、人に愛される自信はない

40日ぶりに会ったシーンでカカロがむくれてるのは、「悪かったと思ってるならもっと早く連絡してこいよ」と思ってるから
悪かったと思ってないんだろうなって諦めてたのに、悪かったと思ってるならそれは話が違うぞ!っていう
でもその怒りも全然持続してない

分かりやすく、心情と月の満ち欠けをリンクさせています


⚫︎愛らしいばかりではない
忌炎が「やかましい!」ってデバイスの音量下げたところがお気に入り
めちゃくちゃやかましかったんだろうな

睡眠欲、食欲、性欲の順で欲を満たしていくカカロ

忌炎の奥をぐりぐりしちゃうのは本能だから仕方ない・・・っていうのはただの言い訳ですね


⚫︎俺の恋人
カカロが本当に『亡霊』のような男だったら?という妄想の話です

元々、カカロはごく普通の雷系の共鳴者で、最初はコアも茨も影もなかった
でも、弟や友人と一緒に殺された瞬間、あるいはその少し前(親しい人が目の前で死んだ瞬間)にオーバークロックして、死んだ人たちの周波数(魂)を吸い取って生き延びた
その結果、コアと茨と影を手に入れた

死にかけたことによって周波数が残像化しコアが出現
茨の能力を持っていた弟/友人の周波数を吸ったので茨が出現
影たちは死んだ弟/友人の亡霊

・・・みたいな感じだったら興奮します


⚫︎おかえりのキス
夜帰兵に「おかえりなさい」って言われるの、安息の地を求めてる(っぽい)カカロにとっては嬉しいことだと思う
自分はここに帰ってきていいんだ、と思える場所があるって幸せなことだよね

カカロがたくさんお土産を持って帰ってくるのは愛ですね


⚫︎愛の証
カカ忌結婚した!!!

カカロって美味しいものとか綺麗なものとかを他人に分け与えてあげられる人な気がする
なので、ちゃんと忌炎を夜帰軍と半分こしている

指輪の石は、スフェーンとベニトアイトをイメージしています

カカロは「もし自分が死んでも、忌炎が過去に囚われないように」って配慮していますが、もうとっくに忌炎は戻れないところまで来てるよ


⚫︎サンタ殿
毎年毎年お母さんからプレゼントが届くし、軍の皆がサンタを崇め奉っている(ように見える)ので、すっかりサンタの存在を信じてしまっている忌炎

いろんな理由で家族や友人からのプレゼントがない兵もいるので、そういう人たちには軍が予算を出してプレゼントを買ってあげている
そういう制度にしよう、って最初に決めたのは哥舒臨さん

この哥舒臨さんはカカロと忌炎が付き合ってること知ってるし、いろいろと気が利く優しいタイプの哥舒臨さんです


⚫︎ぜんぶ気障のせいだから
欲望に従って書いた話
特に何も裏話とかないです
もう読んだまんまのお話

だいぶえっちにできたと思う!
頑張った!


⚫︎深夜の2階
マフィア×闇医者パロです
鳴潮時空より暴力的で優しくないカカロと、メンタル柔らかめの忌炎が書けて楽しかった

序盤でカカロが壁ドンしてますが、これは別に忠告のためとかではなくムラっとしたのでやっただけです
最初から壁ドンが目的で、忠告はそのついで

忌炎がどうしてもカカロの家から逃げたくなってしまったのは、忌炎が働かずにいられないタチだから
あと、普通にカカロが犯罪者だから

4話目と5話目のタイトルを繋ぐと、「愛の行く先は深夜の2階」になるのがオシャレだなと思っててお気に入り


⚫︎特別な日だから
せっかく高校生の設定だから、「やばい」とか「えろい」とか言わせたくて、言わせた
せっかくだから、ごつ盛りも食べさせたかった

忌炎のお母さんはカカロと忌炎の関係に気づいてる
あらあらまあまあ・・・😊って感じで見守っている


⚫︎アップルパイの隣人
お金もあるし、料理スキルもあるけど1人だとスーパーの3割引弁当をもそもそ食べる男、カカロ

哥舒臨さんもきっとなんかの会社の社長だと思う

・哥舒臨語翻訳
「まさか、こんなやさぐれた男があれを作ったとはな」
→料理が上手ですね、すごいです

「お前は相変わらず年上の男が好きだな。そろそろ改めた方がいいんじゃないか?」
→年上の男とばかりつるむのはやめて、同年代の友達を作ったらどうですか
※実は忌炎は昔から年上の友達が多いという設定です


⚫︎枷と檻から逃れた先で
ミッションインポッシブルをオマージュした話です
たぶんこの忌炎は、すっっっごく好きだった人が目の前で死んだかなんかして傷心してる

特別懲罰房は元々はまともな(拘束具しかない)部屋だったけど、いつからか看守が快適にサボるための部屋として改造された
改造したのは、忌炎が好きだった人・・・かも

忌炎がライトを付けずに歩いてるのは、夜目が利くのでライトがなくても見えてるから

忌炎はカカロ以外に抱かれたことはない
でも、自分で後ろに指を入れてみたことはある


⚫︎まだら模様の恋心
嫉妬しちゃった飼育員カカロのお話
ウシ忌炎はおバカだけど、ちゃんと恋愛的な意味でカカロのことが好きだし、交尾もしたいと思ってる

この後、手搾り中に当然いやらしい雰囲気になって悶々とするカカロはいます
ウシ忌炎、おっぱい搾られるだけで下からもミルク出しちゃうタイプだと思う😊


⚫︎ 大体のことは将軍様の思い通り!
哥舒臨さんの親指をギチギチする忌炎がお気に入りすぎる
誰かに描いてほしいくらい
「従わなければ、殴ります。大人しくなるまで」も大好き
え、俺たち殴られるの・・・?🥺って困惑してる攻めたちは可愛い

忌炎が哥舒臨さんとカカロのいいところをそれぞれ言ってますが、セックスシーンとリンクするように書いてます

哥舒臨さんとカカロは忌炎のことが好き
忌炎は2人とのセックスが好き
罪な男・・・

『 しい』の空欄には『愛』が入ります


⚫︎不完全な逃避行
哥舒臨さん:音量10&特別製の煙草をWでキメてようやく、嫌なことを多少忘れて上機嫌になることができる
でも、本当に嫌なことまでは忘れられない
本編中では最大でも音量5までしか上げられなかったので、ほぼ素面

カカロ:音量5で体の自由が効かなくなるが、意識は普通にある
音量7で酩酊、音量10だと泥酔状態になる
今回は音と煙草の合わせ技のせいでかなりトリップしてた

忌炎:音量2で酩酊、音量3で泥酔
音量6以上になると気絶する
めちゃくちゃ弱い

哥舒臨さんは逃げられない
嫌な現実からも、忌炎からも


⚫︎有罪判決
罪人として語り継がれてるけど、哥舒臨さんはきっと最善を尽くしたんだろうからそんなに悪く言わないであげてよ!という気持ちを込めて書きました

鐘鳴広場の鐘が鳴ってるのが聞こえますが、これもだいぶ忌炎の心を削っています
鐘鳴広場は忌炎にとっても夜帰にとっても大切な場所なのに、わざわざそんな場所で処刑をするなんて!と憤慨しています、実は

忌炎は「悪意があったからではないはずだ」と自分に言い聞かせてるけど、心情としては「悪意があったに違いない」くらいには思ってる
自分(忌炎)が哥舒臨のことを慕っているのを分かっているからこそ、わざわざ自分を処刑人に指名したんだ!なんて残酷な奴らだ!
・・・というのが本音
夢なので、現実の忌炎とは思考プロセスが違う

忌炎が噛みついたり踏み潰したりしたものは、広場に集まっていた人間たちです

最後の哥舒臨と忌炎の会話を翻訳すると、
「俺とずっと一緒にいてください。もういなくならないで」
「分かった。お前と共に生きると約束する」


⚫︎夢見
人並みに悪夢も見るし、痛みも感じるし、痛みを恐れる気持ちもある哥舒臨さんの話

哥舒臨さんがシャワーを被ってて忌炎が何を言ったか分からなかったところがありますが、本当に大したことは言ってないです
「(医務室に行く気になってくれて)ありがとうございます。それほど痛いんですね」とかそんな感じかな

忌炎が口うるさくないのは、「誰にだって隠したいことはあるよな」と思っているから

哥舒臨さんが最後に忌炎の名前を呼んだのは、余計な詮索をせずに手当をしてくれたお礼(でも哥舒臨さん本人は無意識にやってる)


⚫︎あなたを待つ
カカロと漂泊者が助太刀に来たのは、哥舒臨さんがデバイスで連絡をしたから(哥舒臨さんが連絡先を知ってる共鳴者筆頭2名)

忌炎が大怪我をしたのは、「観測所を守らないと」と思って少し無理をしたから

哥舒臨さんは哥舒臨さんで、鳴式討伐をやり遂げた忌炎に一目置いてる
だから、忌炎の『守るための戦い』を俺だってやってやろうじゃないか、俺だってできるはずだと思っている

最後に哥舒臨さんが扉を派手に開けたのは、彼なりに急いで忌炎に会いにきたから(早く会いたくて焦っていたとも言える)

BADEND1
「俺の帰りを待っていろ」ではなく、「俺に任せろ」と言われていたら、忌炎は病室で死んでいた
忌炎が哥舒臨さんのことを深く信頼しているゆえのバッドエンド

BADEND2
「俺の帰りを待っていろ」ではなく、「俺に任せろ」と言っていたら、哥舒臨さんは無妄者と無理な戦い方をして死んでいた
約束をしなかったから命が軽い

BADEND3
忌炎がカカロと契約をしていなかったら、カカロの影が哥舒臨を突き飛ばすのが間に合わずに死んでいた
契約がなければ、カカロの注意力が哥舒臨に集中することはなかった


⚫︎こどもはこどもらしくあれ
15歳忌炎の「あ~あ、哥舒臨さんは未来の俺に仕事を押しつけてばっかりですね」ってセリフがクソガキ感がすごくてお気に入りです
哥舒臨さんが言ったことに対してしっかりカウンター決めてるのもポイント高い

2人が10歳だった時、哥舒臨さんが『もっとクソガキだったら良かったのに』と思ったせいで(はないけど)、15歳の2人はクソガキになりました
クソガキで良かったね、哥舒臨さん!

一番最後のところは哥舒臨さんの視点です
哥舒臨さんは特別子供が好きなわけじゃないけど、嫌いでもない
人並みに子供を可愛いと思う程度の情緒はある


⚫︎酒に飲まれた男たち
ニンジャスレイヤーのザ・ドランクン・アンド・ストレイドが好きすぎてオマージュした

3人とも全員一人称が「俺」だし、似たような喋り方するので、誰が発言してるのか分からない部分があるかも
内容の薄い話しかしてないし、誰が発言してるか分かんなくても別にいっか!と思って描写を省いたところがあります

すぐ喧嘩する哥舒臨さんと忌炎にカカロがうんざりしてるのが新鮮
このカカロは忌炎に恋してない個体なので
恋してる個体(いつものカカロ)だったら、喧嘩っ早いのも可愛いな〜って呑気に状況を見守ってそう

酒の強さは、忌炎 < カカロ << 哥舒臨ってイメージで書いてます
哥舒臨さんの飲酒描写が他2人より多いのはそのせい

3人が酔い始めてから後、お気に入りのシーンが多すぎて挙げきれません
あえて一番好きなところを挙げるとしたら、哥舒臨さんが青龍に転ばされて「何ッ・・・!?」てなってるところです😂