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hoco
2025-02-04 12:35:20
3859文字
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ついったログ
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つぐなり呟きまとめ
つぐなりに関する過去ツイ備忘録
設定やイメソン語り、シチュエーション妄想など
(末尾に鍵垢のややR指定ツイあり注意)
【ネタめも】酒の席で吉継に色仕掛けする女子がいたら
基本外では頭巾だし肌を晒していないしデカくて不気味なのでそんなことはないけど、
接待の一環だったり吉継の地位に惹かれて寄ってきたりする女子も一握りだけ居る。
しなだれかかったり、腕に抱き着いたりとただのお酌がエスカレートしてきて「あんま寄らん方がええよ」と困惑する吉継。
基本自分に触れたいと思う人なんて居ないと思っているので、やらされてるんだろうな
…
という気持ちと普通に嫌
…
の気持ち(正直)
しかし硬派な姿勢を見せられて俄然燃える女。その場に居合わせた男共を含めて
「女遊びはしないのか」「嫁は取らないのか」「その女子はどうじゃ、器量良しじゃぞ」と本人そっちのけで盛り上がる始末。
その様子を見た三成が真顔でドスドス近付いて来る。
ドカッと胡坐をかいて吉継の膳の目の前に座ると、持っていた盃に勝手に酒を注いでグイッと飲み干し、
据わった目で吉継にひっつく女を見ている。もちろん男だと思われているので気にしない女。
それでも離れないので「吉継が嫌がってるやろ、散った散った」「○○がアンタにお酌して欲しいって言うてたで」
と半ば無理やり引き剝がし、女を送り出す三成。助かった、と吉継が思っていると三成が無言で胸に飛び込んでくる。
ごつんとぶつかる三成の頭と吉継の胸板。「みんな見てるで」と吉継に言われても、着物を強く握って離さない。
周囲は二人が幼馴染だと知っているので「大谷殿を取られた気になったか三成」「餓鬼だのう」と笑っているだけ。
吉継が優しく頭を撫でると「柔かったか、乳の大きい女子の胸は」と拗ねている。
二人きりの時の雰囲気が出てしまい、おや
…
?となる周囲に恥ずかしくなり、わざと聞こえるように
「お、男のワシとはさぞかし違う、やわこい胸やったんやろねェ!」と吉継の手を取り自分の胸に乱暴に押し付ける三成。
しかし吉継は不思議そうに「三成も柔らかいで
…
」というので「なッ
…
?!?!?」と声にならない音を出しながら耳まで赤面する。
「うぇっ、な、なに言」ざわざわする周囲と三成はそっちのけで「細くて筋肉
…
あらへんから
…
」と続ける吉継。
確かに~と納得(失礼)する周囲と、急に惚気られたかと思って心臓バクバクの三成。
その日はもう男になりきれなくて、早めに吉継と帰りました~fin~
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初めてチョコ食べた三成が西洋の媚薬だと勘違いして吉継に食べさせる回ほしい(悪知恵)
「甘くてとろとろしとるし舌もビリビリする
…
(香辛料)これ西洋の媚薬ちゃうか
…
?」
「これ西洋菓子言うて吉継に食べさせたら
……
」「
……
」「食わそう」
「吉継~!西洋菓子もろたから一緒に食べようや♡甘くてうまいらしいで」口に放り込む
パターン①
「
……
ん、ほんまや」そのまま普通に食べる吉継に「あれ?」ってなる成
「変わった味やけど悪ないね」って言われて「お、おん
…
(効かへんのか
…
)」って心の中で舌打ちする
仲良く一緒に食べるオチ
パターン②
「なんかしたやろ
…
三成
……
」って言いながら未知の味にぽわぽわする吉継、ふにゃふにゃしてる姿にハアハアする成()
「すけべなことせんでな
……
今おかしなってるから
…
」って言われて
「せえへんよ♡ちょっと休もか♡」って布団誘導してhappy end
…
パターン③
「なんかクラクラする
…
三成も食べてみ
……
?」って言われて「え?ウチはもう食べ、むぐ」興奮した吉継に口移しされる
「三成の口の中あっつい
…
」「三成と食べたほうが甘いかもしれへん」「もっかい一緒に食べたい
…
」って
ちゅっちゅしてるうちにそういう雰囲気になって布団IN🫶
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一二三さんの「花が落ちたので、」は吉継に触れられるようになるまでのつぐなりイメソンです(主になり→つぐ)
元許嫁に癒えない傷をつけられ、吉継は二度と笑えなくなってしまうのですが、
三成は今でも吉継の笑顔が忘れられなくて、許嫁のことが許せないでいる
当時の彼は少し日に焼けた肌が健康的な、今よりもずっと表情豊かな青年です
許嫁との関係は良好で、相手が望んだため身体の関係もありました
しかし、吉継が病にかかったことが分かると許嫁は態度を変え、「穢れが移る」「醜い」と強く拒絶
三成が毒殺未遂の後遺症に苦しむ裏で、吉継もまた苦しんでいて
…
このせいで自己肯定感は底辺になり、自己防衛のため色々なことに鈍くなり、表情も死にました
再会後(本編開始後)の吉継は変わり果ててしまって、触れることはおろか関わることすら拒絶するので
…
彼とのもだもだがある度に三成はこの光景を思い出しては後悔しています
ちなみに吉継はもう過去のことなので、許嫁に対して何も感じていないらしいです 三成だけが囚われてる
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ヨルシカ「テレパス」
この曲の、自分の感情を上手く言葉にできていないところ
会話している相手の女の子がそれを汲み取って「こういう気持ちなんだね」「それはこういう気持ちだよ」って
寄り添って理解しようとしているところがつぐなり初期だなあって
大雪が降る誰も居ない平野、一歩また一歩と雪に身体を沈めていく吉継。
もう誰とも関わりたくないって街の喧騒からひとり離れていくけど、三成が少し先でほとんど身体を埋めて待っている。
その冷たい手でもう少し一緒に歩こうと吉継の手を取り、どんどん二人で沈んでいく。
彼女と歩いているうちに、凍える彼女の身体を温めなきゃということだけを考えるようになって、
最終的には吉継が彼女の手を取るし自分の身体で三成を温めてる。
その頃には吉継の雪は溶けていて、反対に降り積もるのは三成の雪。吉継は客観的にあの頃の自分を見ることになる。
曲の最後の「ね?言わなくたっていいの」は吉継から衰弱しきった三成への言葉。
あの日自分に寄り添ってくれた優しい君にできる精一杯の恩返しとして、最期まで隣で支えてくれる吉継に、三成は救われるの
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これは本編のつぐなりで、遠ざけても近寄ってきて吉継のまわりをちょろちょろするくせに、
無謀なことや危なっかしいムーブばかりする三成の世話を焼いているうちに、
あれ、人が側に居るの大丈夫になったな、頭巾外しても怖くないな、手袋越しなら触れても平気かな、ってガードが緩くなっていくんだ
三成のことを一番よく知ってるのは吉継だから、見た目以外の変化もしっかり気付く。
目が悪くなったことは公言していないけど、細やかな気配りができていたスマートな三成が右側に対する反応だけほんの少し鈍くて、
それを何度も見ているうちに「右目が悪い」ってことに気付いてしまう。
後退りした時に右後ろの人にぶつかったり、宴会の席で右手側の食器やお酒にぶつかって溢したり。
今までの気配りおばけだった三成からしたら考えられないムーブだけど、本人が「酔ってるみたいや、堪忍」というので周囲も気に留めない。
それに吉継だけが気付いて、心配している。
目が悪いことに気付いてからは、溢さないようにスッとおちょこや食器を動かしたり、
無言で襟首くいってしてぶつからないように引っ張ってくれたりするようになる
でも吉継は口下手だから、三成が「いつから気付いとったん
…
?」って訊くまで自分からは言わない
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以下鍵垢のほんのりすけべなツイ
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三成を抱くのに慣れてきた頃のつぐ、媚薬への耐性もやや低くなっててニコ
…
だった(この間の宴会媚薬ネタの続き)
媚薬入りの強い酒を飲んじゃったことに気付いてしばらくフリーズした後、隣の三成を突然お膝の上に乗せるつぐ、びっくりして固まる三成
「えっあっよ、吉継
…
?」「媚薬
…
飲んだみたいや
…
すまん
…
」背後から荒い息遣いと吐息が首筋にかかって、
お尻の下にしっかり元気になってるつぐのつぐがゴリッて当たって、それまでちゃんとがに股雄ムーブしてたのにキュッて思わず内股になっちゃう成
…
そのままつぐがスリ
…
って後ろから成のお腹を撫でるけど、その手つきがもう成にとっては情事のそれで、一気にスイッチが入っちゃってびくびくしちゃう
どうしようどうしようってなってる成に最後の理性で「我慢
…
できへん
……
から、部屋、戻ってもええ
…
?」って伝えるつぐ、
思わず立場を忘れて「うん
…
」って俯きがちに答える成
二人の距離感が近いのは日常だから周りもあんまり気にしてないだろうけど、一部始終を見てた人は「おや
…
?」ってなってそう
その後俵抱きで三成を担いでのっしのっし去っていく 「じ、自分で歩けるで
…
?」って言うと
「その方が早く着くから
…
」って言うつぐの余裕の無さがいい
人前で一線を超えることは決してないけど、ちゃんとギリギリだったんだなっていう
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