電磁独楽

マグネットマンとタップマン。そういう要素はゲーム内ではなかったのですが、供給ある限り回り続ける電磁ゴマを再現できるのではと20年前からずっと思っています。



ロックマンがコピーしない(できない?)マグネットマンの磁力バリア、防御が最大の攻撃タップスピン、1作に2機のシールド&アタッカーという贅沢ナンバー、ロックマン3。他にも、以降はない要素として、前作の全ボスの登場(ドクロボットですが)、弱点相関図の2分裂、一度行ったステージの再訪(やり込みやアイテム収集ではなくストーリー上必須)、ブレイクマンという謎のまま終わる中ボス、決まったステージでのブルースとの戦闘(以降は出会わなければ専用なし)などなど、最後のつもりだったと言われているだけにかなりゴージャス要素が多いです。2もすごく大変で、みんなで苦労してクリアしましたが、3は一番遊んだ思い出があります。


前へ illustrationへ戻る 2025年illustrationへ戻る 次へ